「酔いどれ小藤次留書 祝言日和」読了最近東野圭吾さんの本ばかり読んでいたので、全然毛色が違うため、戸惑いつつ読みました。緊張感なく、のんびりとした本でした。酔いどれってこんなのどかな感じだったっけ?という気もしましたが、これはこれで時にリラックス出来ていいんでしょうね。可もなく不可もなし、という気もしますが、のどかな気持ちにはしてくれますよ。iPhoneからの投稿