「悪意」読了これまた、すごい作品ですね。東野圭吾さんという方はどれだけすごいのでしょうか。うまく土俵に載せられて、紐をくくられたまま、ずっと引っ張り回されているような感覚がしました。いや、すごい。iPhoneからの投稿