「デフレの正体」を読んでいます少し人事関係の本はお休みして、この本を読み始めました。Amazonの書評でも賛否両論ですが、私は興味深く読んでいます。著者も書かれているように、出生率、失業率の率に騙されて、実数を見ようとしなくなっていますね。マスコミや識者の一面的な見方になんと踊らされていることか。また、この本に書かれていることは、理論的というより、感覚的によく理解出来ます。最後まで読むのが楽しみです。iPhoneからの投稿