いきなり六話感想から入っちゃいますが、ショコ潤と共に1話から観てるドラマ、三浦春馬の「僕のいた時間」。
毎回泣かされます。
拓人の無理して笑う顔が切なくて、ほんと演技うまいなぁって。
今日の感想は、拓人と陸人はちょっと年が離れた兄弟だからだろうけど、ちっちゃい頃、もっと兄弟ゲンカするべきだったと。
きっと拓人が陸人にいろんなこと譲ってきたんだと思う。
だから陸人は人の痛みとかがわかんない人間になっちゃったんだろうなって。
もちろん根本的な原因は両親(特に母親の異常な執着・干渉)だけど。。。
で!!!
後はメグと出会っちゃったこと!!!
拓人はもう会うつもりなかっただろうから、余計にだよね。
でもやっぱり出会っちゃうんだよね
私は拓人とメグ押しだから、今後の二人に期待!
先輩が意外に一途でびっくりした。
という六話。
早く続きが観たい
