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第二章前回の続き


その後、また、彼等彼女等は、その月の月末のその日の深夜、真夜中にお忍びで集結して談合を開いた。

そして、翌日のその日に、タイミングを見計らって、爆音車両で、我が家の邸宅前、アクセルを吹かし騒音を立て、逃走する様に通過するとともに、爆音車両(バイクかな?)のエンジンを切る。

多分、音からするにバイクだろうね?

それも、近隣住民悪醜態本命か、その子分の近隣住民悪醜態2の仲間、友人知人、ないしは、パシりだろう、黒幕も恐らく関連してるだろう?

そして、必ず、一人ではなく、複数という事だ。

つまり、証拠に拘るあまりに工作細工が増す分けで、その分、犯罪も多く手掛ける事に成る分けだね。

まさに、支那チョン系列の民族の血筋に、相応しい輩共で在るね。

そして、中には“復讐代行屋”という裏の者に協力を要請し、その地区地域や友人知人、親族、兄弟姉妹、恋人、同僚等に頼み共同同盟を集結するそうです!


実際に、黒幕にやられてますから、実感は十分にありますね。

散々、あの手この手と遣られましたからね。

“親友だから、絶対大丈夫!”は、ありません。

どんな人間でも弱味を捕まれたら、従うしかないからです。

それが自身の親や家族、親族、兄弟姉妹恋人等に負担が行く事に成れば、否応なく従わざる負えないでしょうね、ですから、自分自身を防衛するためには当てにしないほうが無難でしょう。

何故なら、裏と繋がって入ればこちらの情報は筒抜け同然ですからね。

この近隣住民悪醜態本命と近隣住民悪醜態2は、黒幕からやり方を教わっているという事に成ります。


だから彼等彼女等が図々しくも大盤振る舞いにできる分けなのです!


だだ、今の時代は中國支那人や韓国北朝鮮チョン半島人等、いろんな人種も加わるので非常にややこしいかもわかりません?

彼等彼女等は、元々、我々日本人を敵視していますから、逆に利用されて消される事も有り得るかも知れませんね?

何せ、彼等彼女等は、中國支那人や韓国北朝鮮チョン半島人等は、国のためなら手段を躊躇う事なく実行しますからね、それが仲間だろうが、一旦、敵視されたらアウトという事です!

そこが、日本人とは違うという事です!


暫く、彼等彼女等の動きが無いと思ったら、どうも、近隣住民悪醜態本命と近隣住民悪醜態2は、やはり、様子見をしてた感じで在る。

その裏には、この地区地域の役回りというのがあって、一年置きに巡回する地区地域住民の勤めのため、これは義務的役割なのでやらなければ成らない。

この時、近隣住民悪醜態本命は、確かに、物静かだった事は明らかでした。

役回りの人間が地区地域住民を恫喝や威嚇していたので、地区地域に住居する意味はありませんからね、下手をすれば、強制追放もあり得ますから、当然の行動でしょうね、それを子分か使い捨てゴマ知りませんが、近隣住民悪醜態2が、今年の役担当回りの様なので様子見をして居たのだろう。


どうせ、直ぐに本性を現すに違いない。


疚しい輩は、必ず、綻びる。


新しい季節変わりになれば、猫を被った様な顔をして、私のご機嫌伺いと様子見をした後で、反撃の狼煙をあげて来るでしょう、腹黒い輩とは、そういう者のです。


しかし、この痛々しいやり取りをいつまで続ければ良いのか、本当のところは分からない?

だが、近隣住民悪醜態本命と子分の近隣住民悪醜態2が、勝利をするまでは、半永久に続くのだろうが、彼等彼女等が勝利した暁に来るのは、その反動の大どんでん返しでしょうね。

その時に成って泣くよりは、私は、まだマシなのかも知れない。