人材が足りない、設備が不十分等など、いろいろ言いますが、我が国日本には、“ロボット産業”があります。

これからは、生産ロボットではなく、“福祉”のためのロボット産業です!

今や我が国日本は、高齢化が進み、介護をするのも要因ではありません。

家族や兄弟姉妹等に負担が架かり、誰かが面倒を見なければなりません。

その負担を軽減するためにも、“ロボット”が活用されても良いではないかと思うのです。

あくまでも“ロボット”補助役であり、人間の出来ない部分を補佐するのです!

そうすれば、無理な負担もせずに済みますし、本当の先進国の見本に成るでしょう。

特に、人型二足歩行ロボットは、人の補助として協力できるのではと思います。

福祉施設などで重労働されている方や工場、建築現場などでも活用できると思いますね。

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二足歩行ロボットの活用