イエス・キリスト。

実際は、イエスさん、イエス様でしょうけど、そのイエスさんを勝手に“キリスト”救世主にしたのは、愚かな者たちで、当時の知識では、理解不能たった為に、イエスさんのやる事は、全てが『奇跡だ!』『神様だ!』『超人だ!』『救世主だ!』という事になり、その当時の輩連中は、知識は全く、ありませんので、意味が分からないですから、『神様だ!』『救世主だ!』という事に成るのでしょうね!

恐らく、イエスさんは、当時としては、知識人で宗教に関わりながら、父親の仕事の大工や建設業の仕事等から、色んな書物を読み知識を勉強して、磨いて居た事もあり、当時では考えの付かない、医療知識や気象知識、、科学知識、化学雑学知識等を得て居たからこそ、あの様な奇跡的な事ができたのではないでしょうか?!

何も知識の無い者があの様な事は出来ないと思いますし、出来ないでしょう!

それを宗教に謎得て、『人は、皆、平等であり、誰一人、神の子(主)である』と我々、一般の人たちに分かりやすく“ご加護はある”と教え説いたのではないでしょうかねぇ!?

宗教なら、平等に分け隔てなく与えられるという意味を込めてね!

それを、或る者が、勝手に架空の想像で絵空事見たいな事を書物を纏める時に成って、“超人的”に書き込んでしまった事に寄って、誤解が生まれ、未だに、その奇跡的現状を求めて、“イエス・キリスト教”にしてしまったのではないでしょうかと、思いますね!