「時代の流れの中で「自分さえよければ」という考えばかりです。「自分さえよければ」という考え方で過ごすと、いつか行き詰まります。気付いた人は、行動が徐々に変わり、取り巻く環境が変わるだけでなく、心が穏やかになります。気付かない人は、常に大きな圧力を受けて過ごします。圧力が自分の中から生まれてることに気付かずに、無力感や空虚感、地に足を付けていない不安感、常に人の動向が気になり、自分を押し殺して、本当の自分が一体なんなのかさえ分からなくなります。人と合わせることによって安心感を求め、安心したはずのその場所では、周りと比較して焦燥感にかられて苦しみます。居場所はどこにあるのでしょうか。自分以外の場所に居場所を求めても、決して満足は出来ません。居場所は、自分の中にあります。前述した自分のものさしによって自分を含めた全てを見て下さい。全く別の世界が見えてきます。日常、大小多くの選択することがあります。気付いてみて下さい。好き嫌いではなく、良し悪しという判断基準を持って、もちろん良い方を進んで選択して下さい。他から認められることも大切ですが、内から湧き出る自信は意識的に選択することで得られます。今日より明日、明日より明後日、その大切さも見えてきます。元々持っている才能です。それを引き出すか、引き出さずして苦しむか、それも選択です。素直さ、誠実さを持って行動する。覚悟を決めて本気で向き合って下さい。責任の所在が自分であることに気付き、また進んで責任も取れるようになります。本当にブレなくなります。無責任に生きると、いずれ選択することさえ出来なくなります。生存してるから、生きているへ。前に進もうと思って、前に進めるのはあなた以外にはいません。過去や周りに左右されず、「いま」「ここ」にいるあなた以外にはいません。幸せになるのも、不幸せになるのも、自分の中からです。慣れ親しんだ現状から抜けるには勇気が必要です。苦痛を伴うかもしれませんが、戻っても何もありません。
あるのは慣れ親しんだ苦しさだけです。本来の自分を取り戻せると、本来の目標、本来の相性、本当の優しさ、本当の…、本質が見えてきます。心は傷つくだけではなく、どんどん冷めていきます。温めるには時間が必要です。とにかく自分の心を大事に温めて下さい。感受性の豊かさを傷つけることに使うのは勿体ないです。大切な人の心が冷めていた場合、こちらの心の温度も下がりそうになりますが、自分を見つめなおす、その覚悟と責任があれば、温めることが出来ます。改めて、覚悟と責任がないなら降りて下さい。相手のためです。」


在る記事からコピペしましたが、この内容の文句は、特に、在日在留韓国朝鮮人、韓国北朝鮮人に、当て嵌まる内容ではないでしょうかね。

ルール、マナーは、世界の中で、一番欠けて居ると思いますからね。