因みに、アニメ『宇宙戦艦ヤマト』には、今現在、日本が危機に直面して居るヒントが結構含まれて居る。

トリチウムとか、ニュートリノとか、放射能と言った点など。

たかが、アニメと言って馬鹿にして居るが、今、現実に起きて居る事を照らし合わせて見れば、一目瞭然とまでは往かなくとも、類似点は結構在るので無いでしょうか!?

現実に、大震災の津波の影響で破壊された、福島第一原発の事故で福島一帯は、放射能にまみれて住居出来ない状態に在る。

こんな時、放射能除去装置『コスモクリーナーD』が在ったら、福島県の人々は、苦しまずに済んだので無いかと思います。

放射能汚染がなければ、問答無用で住居出来るのですからね。

それがダメなら、東大教授の児玉龍彦が言うように、放射能除染をする『対ハイパー放射能ミサイルビーム』じゃないですが、放射能に適用する除去物質を研究して作り、放射能を除染すれば、住居や田畑、森林などが元に戻ると思いますがね。

見下すのでは無く、取り敢えず、馬鹿馬鹿しいけど、試しに“遣って見ようか?!”という発想は無いのでしょうかね!?

もしも、研究なり、実験なりして居れば、その時は、何の役割にも成らないが、いざという時こそ、そういう研究や実験の成果が発揮されるのでは無いでしょうかね?!

と思いますが、今の時代、金儲けしか脳がないから、遣らないでしょうねぇ。

金に成らない事は、研究しても実験して意味が無いので、無駄な事は致しませんって事なのでしょうかね!?

それでは、日本は、救われませんよ!