ガンダムもエヴァンゲリオンも、地球や日本を破壊する物語。

唯一、地球の為に、立ち上がって居るのは、ヤマトだけ。

明日の地球の為に、命を賭け、地球を救う為に、日本の九州の坊ノ岬沖( - 坊ノ岬沖海戦 - ※参考)の瓦礫から甦り、地球の明日の希望の光を、照らす為に戦う。

それも、ロボットでは無く、たった一隻の船。

地球を侵略して来る、敵を討ち果たし、遥か彼方の星まで行って、地球に戻って来る。

そして、地球は救われる。

諸外国にヤマトは、人気は無い。

理由は、日本人が、地球を救うと謂う設定だから。

日本という読み方は、別の読み方で『ヤマト』と読むから、尚更、諸外国の者たちには、虫酸が走るのだろう。

特に、中國、韓国北朝鮮、ロシア、アメリカなどは、面白く無いのでしょうねぇ。

だから、『ヤマト』、日本を潰す。

それが、彼等の望む所。

そして、何によりも、ロシア、アメリカ等にとっては、日本人が有色黄色人種で、白人種より優れて居ること事態が気に要らない。

だから、日本を叩き潰すと謂うのが、本音でしょう。

ガンダムは、そういう点では、都合が良い内容で、エヴァンゲリオンは、日本を破壊するという点で在る。

ヤマトだけが、地球全体を考えて居る。

ユダヤにとっては、日本ほど、憎悪の沸く国は無いのかも知れない。