週刊大衆インタビュー記事について一部、指摘します。
元々、紫雷姉妹は姉がバイト先でスカウトされたというのが事実です。
会場でスカウトされた、というコメントがそもそもつくり話です。
姉が自宅で家族に相談した際に、妹もやりたい、と言って、一緒に新木場ファーストリングに当時の
MAKEHENの練習に紹介されて来たのです。
MAKEHEN自体は高橋奈苗さんや尾崎さん、風香さん、KAORUさん、植松寿江さんなども出ていましたので、どインディーではないと思います。
そっちが言い出したことだから、こっちも言わせていただきますが、
3ケ月しか練習していないでデビューさせられたみたいに言いますが、米国の選手は結構、それくらいでデビューしています。
アスリートとして才能があれば、練習時間や練習期間は関係ないです。日本の古い女子プロばかりを
引き合いに出さないでいただきたい。
時間かけてデビューすれば良いってもんじゃないですね。
また、デビューにあたっては話し合いをして同意を得た上でデビューしていますので、何も知らないまま、
さも何も教えてもらえないまま、デビューさせられたというのは全く虚偽の話です。
そもそも試合のルールとかは自分で研究すべきことで、他人に何から何まで教えてもらおうという気構えでやってるからろくな試合ができないのです。
むしろ、あなたは練習よりも他のことで時間もアタマも夢中でいっぱいだったと思われますし、練習も嫌がって練習に来ないこともありました。当時のコーチはKさんでしたが。
昔から大して進歩していないくせに、今をやたら美化して所属団体に媚び売るのやめてもらえますか?
あえて当時のことを詳細には書きませんが、当時の誤った認識を与えるような作り話をいつまでもいろんな媒体で言い続けていますので、こちらもイメージ管理上、対応や措置を考えさせていただく場合があります。
