2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、東京は、変わりつつあります。
時代が動いてる感があります。
当然ですが、わかりやすい変化として、外国人観光客の増加があります。
このお客さんをしっかりキャッチする準備が必要ですね(^ ^)
何ができるでしょうか?
1.英語を話せるようになる。地域によっては、中国語、韓国語でしょうか?
店内のPOPも重要です。大切な案内は、しっかり外国語表記しておきましょう。
ここで、注意すべきは、グーグル翻訳などを使うことですが、まだ、精度が低いので、人の目を入れることをお勧めします
2.日本の想い出がのこる演出を。
我々が海外旅行に行くと、現地の人とのコミュニケーションは、物凄く、記憶に残ったことってありませんか?
一緒に写真をとるサービスなどは効果的かもしれませんね。体験型のイベントもいいでしょう。
外国人は、来店頻度は少ないかもしれませんが、口コミで広まるととてつもないパワーを秘めてます。そういう意味では、インターネット上での情報発信は、重要ですね。
外国人対策は、CRMでいうところの
見込客を新規客にする取り組みです。
ネット拡散の準備をして、おもてなししましょう\(^o^)/