冷え込みは厳しいけれど
穏やかな朝を迎えた青森
クリスマス休暇という言葉がしっく りくる
わたしは横になって
さながらネコ人間
猛烈な眠気と闘うのはもうやめた
朝からケーキを食べたら
また眠くなって
明るい日差しの射し込む窓際
外に出たいような出たくないような
あら、微睡むって
なんだかきれいな文字
アタマのなか重力感じすぎ
地球に引っ張られてる
まぶたもなの?まぶたも感じすぎ
平和だ
これって幸せなんだな
わたしの全身が脱力してる
あれこれ考えるのはいまはやめて
がんばらないでいよう
希望のために休もう
どうかしてるよ
という美しい歌が
ずっとアタマのなかで流れてる
どうかしてるのかな