どーも、


バンジージャンプ、してきましたよ。


予想に反して


刺激的。


スカイダイビングは以前にやったことがあったので


高さには慣れておりましたが


バンジージャンプの高さはリアルな高さ故、


若干ひびってしまいましたよ。


かいすけが 空に舞う勇姿は後日載せますが


取り敢えずバンジージャンプ認定証を


得意気に見せるアホABの写メを。







来年はマカオタワー、


再来年はスイスの某ダム、


最後にロイアルゴージブリッジ@コロラド。


うん、暫く三年間は 刺激的じゃ。




刺激馬鹿からの投稿
`音ひめ´






ってありますよね。











男子のとこにあったんですよ。








はたして…アレは必要なんですかね?












ていうか









男子やのに





`音ひめ´



ておかしいですよ。












せめて










`音のさま´にして頂きたい。











`音のさま´のボタンを押すと























「音のさまのぉ!おなぁりぃー!!



はっ!ははぁーっ!!!」


















的な。







時間にして僅か3秒。







その間に事を済まして







全てを完結することは







並大抵の決意では









成し得る事はない。







ましてや その 効果音。











放出時に発せられる音としては












実に、ユーモラスに溢れすぎている。









もはや 羞恥プレイ という言葉以外に









妥当な表現が見当たらず










通常のmen'sの精神力では









意図も容易く










玉砕されることは










火を見るより明らか。











では どの様にすれば













音のさま を最大限に活用し












紳士的でcoolなmen's








を演出できるのか、











模範解答を下記に示すので










是非とも 挙って参照されたい。














1. 音のさまON!と同時に激しくむせる









音のさま の`煩わしい´音を消すためには





かなり激しくむせる必要性がある。









もはや 音のさま は我々の味方ではなく










単なる邪魔物以外の何者でもない。










メーカーには







ボリューム調節可能な












音のさま





の開発に勤しんで頂ければ幸いです。







ミュート機能があれば なお理想的。


















2. 用を足すときは必ず2~3人の家来を引き連れる








これであれば 音のさま から発せられる









`不自然で不愉快な


時代錯誤ともいえる雑音´を









周囲に違和感を一切感じさせることなく








消し去る事が可能で









潔く 音のさま をON!











させることが可能といえる。








ただ注意点として挙げるならば








緊急時の場合、









家来を用意した上で用を足すのは至難の技






であるということ。








常に自身の周りに2~3人の






音のさま 対策用家来








を引き連れ回す事を推奨する。



















3. 音のさま を押さない









最も有効かつ










どんなに緊急性があろうが















もはや 関係なし。














これこそが










我々の、最大にして最悪の敵













音のさま












を華麗に回避する方法







と呼ぶに相応しい。












以上の3点を頭の中に叩きいれ、










取り敢えず 意識をすることが







音のさま を効果的に攻略する第一歩です。







たかが 羞恥プレイマシーン に負けぬよう










積極的に取り組んで頂ければ幸いです。







まぁ…






下世話な 戯れ言はこれくらいにして







先日 お食事会




という名の合コンがあったんですよ。





正直 合コンでの出会いは二の次…




いや、五の次で






主な目的は…







ビーストの彼女をつくるため






その一点のみに





かいすけのあらゆる全勢力を注入しているわけですよ。












当の本人、ビーストはというと











前にも書きましたが極度の奥手くんです。





にも関わらず ビースト という異名を








保持し続けるのには










その野獣的ルックスに由来するもので











かいすけのヘナチョコ系と自負している
それとは











大きく異なるわけです。












そんな彼を敢えて○○系男子






と分類するならば















バイソン系男子。













そんだそこらの野獣たちとは


比較にもならない。








そんなバイソン野郎たちと共に今度は






男女5人+野獣 淡路島旅行




にいって参ります。






勿論 Mr.バイソンの女の子に対する抗体を作ることが主旨ですが。








その模様、バイソンマンの暴れっぷりは




また追って 書きたいと思てます。



暇つぶしにどーぞ♪








色白な夏男 からの投稿













タイトルとは大きく異なるが、





君と出会ったのはちょうど2年前のあの日。




君は出会った当初から魅力的で




君との出合いが


かいすけの人生に新たな風を吹き込んでくれた。





君はいつでも白く綺麗な肌をしている。





スタイルかて一切 変わることなく





綺麗なラインをキープしている。





君は今でこそ そうだが





少し前まではホンマに敏感やったよな。






少し触れただけでも反応してしまう君が




大好きだった。





毎晩 …毎晩 夜を共にした。





必ずそこにいて 隣で安心感を与えてくれた。










そんな君が急に消えてしまったのは





記憶に新しく







約 一週間前のこと。








かいすけは必死に探し回った。






君がいないとやっていけない。






君無しの生活なんてとてもやないが





考えられない。






そんな想いを胸にかいすけは




君を探し続けた。








しかし








待てど暮らせど君がかいすけの元に戻ってくる事はなかった。







君のいない生活は






かいすけを本当の暗闇に導いた。







君の存在感がこれほどまで大きくなっていたとは








かいすけの想像を悠に凌駕していた。







そこにいて当然なんて





思ってはいけない。




失って初めて感じた感情…。











でも結果として


君はかいすけの元に戻ってきてくれた。





やがてかいすけは依然の




明るい日々の生活を取り戻したんです。







君はかいすけにとって









かけがえのない存在…








ちょっと恥ずかしいけど






この公の場で君の名前を




敢えて皆に披露しようと思う。











君の名前は








`ぴっぴ´





そう。

























電気のリモコン。











部屋にスイッチが無いためリモコンに依存しているサラ毛からの投稿