6耐参戦記 | てっぽーとサバゲのはなし

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10/18AKAGI357で行われた6耐に赤チームで参加してきました
ゲーム中に思った事、終了後に気が付いた事を書き残しておこうと思います

チーム分けはMCを主体にA-TACS、ACUの混成部隊 
ACUの方とは定例会で一緒にプレイしたので再開を喜びつつ「良いオトリが入ったー」とほくそ笑んでしまいました
戦いは非情なのです(笑)
分隊長は紅一点の女隊長に決定
分隊長のヒット中は分隊員はその場に足止めというルールなので最前線に突撃しなさそうな人選に安堵しました

ゲーム開始は赤チームはB(森林)フィールドからなのでミーティング終了後に荷物を持って移動
本部をフィールド奥に設置後、無線の交信チェックをしつつ作戦伝達でしたが集合状況があまりよろしくなく部隊配置ポイントの伝達程度しかできないまま開始時間を迎えてしまいました
これは厳しくなりそうな予感がしましたね
あと初期本部はもっとAフィールド寄りに置いても良かったのではと終了後に気が付きました
黄チームはA(市街地)フィールドが開始地点なので赤チームと比べてスタートダッシュのスピードが生かせます
この差を埋めるにはスタートダッシュでAフィールドに到達できる位置に置けば開始前の移動距離も短くなり集合もよくなってチームの意思統一をする時間が作れたのかなと思います

耐久がまだスタートをしていませんが長くなりそうなので明日に続きます