ども
働く男です。
自動車用故障診断機作製の続き!
ついにロータリスイッチに配線です。
まず、6接点のどこにどのメーカーを設定するか決めて配線します
重なる場合は二重配線![]()
16番線はLEDのアノードへ、カソードはスイッチを介して4番アースへ
通常のスイッチはロータリースイッチを介してON・OFFを設定
日産配線はキックバックスイッチを介して配線
回転計配線は反対側の6接点を使用して配線する
配線が終わるとこんな感じ![]()
たぶん大丈夫なはず・・・
んで!表にテプラで印字するとこうなりました![]()
DNC-1はダイアグノーシスチェッカー初号機の略(笑)
早速、実習車のプリウスで実験![]()
バッチリ作動しました![]()
愛車のエアトレックはABSのみチェックランプ点灯!
三菱は診断端子が2系統あるからな~![]()
日産、ホンダ、ダイハツは・・・車が無いんで試せん・・・
でもダイハツはトヨタと一緒のはずだから大丈夫か![]()

