非通知(妄想2)
「聞こえてるよね!?俺の声! 俺も興奮してきたよ♪」
返事もせず切りもしない
「いいよ…一方的に話すから…バイブの音で声が聴きづらいなぁ…バイブやめて指でしてごらんよ。声とイヤラシイ音が聴きたい
じゃないと携帯切るよ…」
俺は命令してみた
ガサ…ビィィィィィ…・・・
バイブの音が消えた
カタッ ガサ
「あっ…あっ…くぅう…
クチユクチユ」
声と少し小さいが音が…
何か濡れてるものを揉んでる音?のような…
「いいコだね♪もッと音が聴こえるように近づけて
俺の声が聞こえるようにスピーカーにして…触ってるとこに近づけて」
「ガササ クチユクチユ クチャクチャグチュ
ハァァァアアアアア」
声と音のバランスが変わった
「偉いね ご褒美に指を2本入れてかき回してあげるよ!キモチいいよ~」
「入れてほしい!?ほしいなら言ってみて…」
返事もせず切りもしない
「いいよ…一方的に話すから…バイブの音で声が聴きづらいなぁ…バイブやめて指でしてごらんよ。声とイヤラシイ音が聴きたい
じゃないと携帯切るよ…」
俺は命令してみた
ガサ…ビィィィィィ…・・・
バイブの音が消えた
カタッ ガサ
「あっ…あっ…くぅう…
クチユクチユ」
声と少し小さいが音が…
何か濡れてるものを揉んでる音?のような…
「いいコだね♪もッと音が聴こえるように近づけて
俺の声が聞こえるようにスピーカーにして…触ってるとこに近づけて」
「ガササ クチユクチユ クチャクチャグチュ
ハァァァアアアアア」
声と音のバランスが変わった
「偉いね ご褒美に指を2本入れてかき回してあげるよ!キモチいいよ~」
「入れてほしい!?ほしいなら言ってみて…」
非通知(妄想)
プルルルル
携帯がなった
非通知…
ここのところ のよくカカってくる
「いい加減文句でも言ってやろー」
と思い
ピッ
「はい…」
「あぁ…うぅーん…ビィィィィィィ…はぁ…はぁ…」
女性の声が
そしてあの音は…バイブか何かの…
「もしもし…」
相手が誰かも分からない
でもこれは…
「もしかして…聴いてほしいんですか?」
「はぁぁぁぁんんん
あぁぁぁ~」
「ひとりでシテるんですか?」
返事はを待つ
その間も声と音は俺の耳に届き、ついつい聞き入ってしまった…
ドクドクドク
興奮してきて心拍数があがる
「キモチいいんだね!?
一緒にしてあげるよ!」
「いい声してるね♪ドコを刺激したらそんなにいい声が出ちゃうのかなぁ?」
まだ答えてこない
「聞こえてるよね!?俺の声! 俺も興奮してきたよ♪」
携帯がなった
非通知…
ここのところ のよくカカってくる
「いい加減文句でも言ってやろー」
と思い
ピッ
「はい…」
「あぁ…うぅーん…ビィィィィィィ…はぁ…はぁ…」
女性の声が
そしてあの音は…バイブか何かの…
「もしもし…」
相手が誰かも分からない
でもこれは…
「もしかして…聴いてほしいんですか?」
「はぁぁぁぁんんん
あぁぁぁ~」
「ひとりでシテるんですか?」
返事はを待つ
その間も声と音は俺の耳に届き、ついつい聞き入ってしまった…
ドクドクドク
興奮してきて心拍数があがる
「キモチいいんだね!?
一緒にしてあげるよ!」
「いい声してるね♪ドコを刺激したらそんなにいい声が出ちゃうのかなぁ?」
まだ答えてこない
「聞こえてるよね!?俺の声! 俺も興奮してきたよ♪」
