妄想(パチンコ2)
ホテルへ入る前に半分は払っていた
残りの半分はホテルを出た後でと約束した
「早く済ませてよ」
『ああ~そのつもりだよ』
衣類をすべて脱がせベッドに寝かせる
「ちょっと、乱暴にしないでよ…」
と言いつつも胸の先を固く立たせ
腰はくねり、きつく脚を閉じているがジワリジワリと湿らせてしる
形ばかりのキスを済ませ胸に手をやる
「くうっ~…」
固くなった先の突起を摘まみコネるとビクビクと身体が応じる
突起に舌を這わせ吸い付いた
「ひゃあ~ん…くっ…あぁ~」
声と共に脚の力が抜ける
内に手を滑り込ませ開いていく
閉じられていた処は攻める必要もないくらいに濡れていた
俺のモノを触らせながら濡れた秘部を弄る
ビチャビチャと指が音を立てて動く
「あぁ…はやく…済ませて…」
『ああ、わかってるよ』
指は激しさを増し中を攻め続ける
「ああ~ダメ~」
短く叫び、身体を反らせた
残りの半分はホテルを出た後でと約束した
「早く済ませてよ」
『ああ~そのつもりだよ』
衣類をすべて脱がせベッドに寝かせる
「ちょっと、乱暴にしないでよ…」
と言いつつも胸の先を固く立たせ
腰はくねり、きつく脚を閉じているがジワリジワリと湿らせてしる
形ばかりのキスを済ませ胸に手をやる
「くうっ~…」
固くなった先の突起を摘まみコネるとビクビクと身体が応じる
突起に舌を這わせ吸い付いた
「ひゃあ~ん…くっ…あぁ~」
声と共に脚の力が抜ける
内に手を滑り込ませ開いていく
閉じられていた処は攻める必要もないくらいに濡れていた
俺のモノを触らせながら濡れた秘部を弄る
ビチャビチャと指が音を立てて動く
「あぁ…はやく…済ませて…」
『ああ、わかってるよ』
指は激しさを増し中を攻め続ける
「ああ~ダメ~」
短く叫び、身体を反らせた
妄想(パチンコ)
昼過ぎのパチンコ屋の出入口
「ほんとツイてないわ…」
苛立った様子で女性が出てきた
駐車場に足早に歩く
『あの~』
「なに?私に言ってるの?」
『負けたんですか!?』
「見りゃわかるでしょ!
あんた…バカ!?」
『いくらぐらい負けたんですか?』
「あんたなに?関係ないでしょ!人呼ぶわよ」
『売りませんか?』
「え?なに?」
『貴女を買いたいんですよ』
「えっ!?あんた…なに…言ってんの…よ…」
『悪い話じゃないと思いますよ
売りませんか?』
「……」
『Ο万でどうです?ダメなら他の人を探します』
「待って…いいわ
どうしたらいいの?」
『車、出してもらえます?俺の車でもいいけど…この車で行く方が安心でしょ!?』
「いいわ…乗って!」
車は近くのホテルへ……
「ほんとツイてないわ…」
苛立った様子で女性が出てきた
駐車場に足早に歩く
『あの~』
「なに?私に言ってるの?」
『負けたんですか!?』
「見りゃわかるでしょ!
あんた…バカ!?」
『いくらぐらい負けたんですか?』
「あんたなに?関係ないでしょ!人呼ぶわよ」
『売りませんか?』
「え?なに?」
『貴女を買いたいんですよ』
「えっ!?あんた…なに…言ってんの…よ…」
『悪い話じゃないと思いますよ
売りませんか?』
「……」
『Ο万でどうです?ダメなら他の人を探します』
「待って…いいわ
どうしたらいいの?」
『車、出してもらえます?俺の車でもいいけど…この車で行く方が安心でしょ!?』
「いいわ…乗って!」
車は近くのホテルへ……
妄想(口紅)
化粧をして口紅を塗り仕上げる
一時間後に会えばすぐに接がれおちるのに
彼と重ねる唇に紅をひく女心をわかってくれるの?
会えばそんなことはすぐに忘れてしまう
はやく会いたい
はやく抱かれたい
はやく甘えさせて
はやく…はやく……
一時間後に会えばすぐに接がれおちるのに
彼と重ねる唇に紅をひく女心をわかってくれるの?
会えばそんなことはすぐに忘れてしまう
はやく会いたい
はやく抱かれたい
はやく甘えさせて
はやく…はやく……