妄想(パチンコ2) | ケンケンの気分的ブログ

妄想(パチンコ2)

ホテルへ入る前に半分は払っていた

残りの半分はホテルを出た後でと約束した




「早く済ませてよ」

『ああ~そのつもりだよ』

衣類をすべて脱がせベッドに寝かせる

「ちょっと、乱暴にしないでよ…」

と言いつつも胸の先を固く立たせ
腰はくねり、きつく脚を閉じているがジワリジワリと湿らせてしる

形ばかりのキスを済ませ胸に手をやる

「くうっ~…」

固くなった先の突起を摘まみコネるとビクビクと身体が応じる

突起に舌を這わせ吸い付いた

「ひゃあ~ん…くっ…あぁ~」

声と共に脚の力が抜ける

内に手を滑り込ませ開いていく




閉じられていた処は攻める必要もないくらいに濡れていた



俺のモノを触らせながら濡れた秘部を弄る

ビチャビチャと指が音を立てて動く

「あぁ…はやく…済ませて…」

『ああ、わかってるよ』

指は激しさを増し中を攻め続ける

「ああ~ダメ~」

短く叫び、身体を反らせた