iTunesを利用してiOS5へアップデートするのですがその際に3000番台のエラーは良く有る通信エラーで
Appleのアクティベーション認証のサーバなどに
混雑で接続できないと出ることがあるそうですが

私が今回遭遇したのは別のエラーでした。

エラーはバックアップ後に「~は復元できません~」と行った感じです。

そもそもサーバに接続できていなかったのが原因。

その原因はHOSTSファイル。

HOSTSとは通常はDNSによるHOST名かた接続先を自動的に判別して
正しいサーバへ接続するのですがHOSTSファイルにHOST名とIPが記載されていると
そこへ優先的に接続しにいってしまいます。

そこで間違った情報を削除してあげれば良いのです。

ターミナルを起動して

 sudo vi /private/etc/hosts

ファイルの中を修正して保存して終わりです。

もしWindows ユーザで同一現象が起きている場合はファイルの場所が違いますので適当に検索して探してください( ̄Д ̄;;



image-20111016171344.png

Pic3dを使ってiPhone4を裸眼3D対応にしました。

専用のアプリを入れてサイドバイサイドの映像を3Dで見ることができます。
OneCam_128.pngbadge_appstore-lrg.gif(230円)

このカメラアプリは、とにかく起動が早い!!

純正のカメラアプリに比べると画質は劣るものの
ブログやTwitter用の写真を撮るには十分な画質を確保できます。


そしてなんといっても無音、連射、フォーカス、露出やホワイトバランス等をマニュアルで設定する事が出来ます。
タイマー撮影を使えば手ぶれも極限まで防ぎつつ撮影する事も可能です。

無音なので食事に行きそれを撮影する際も周りのお客さんを気にせずに撮れるし動物や小さな子供を撮るときにもよさそうですね。


LEDフラッシュはフラッシュではなく『ON』に設定すると点灯するので明るい状態でフォーカス合わせも簡単に実施することができ設定を駆使することで写真の幅がかなり広がりそうです。


AppleWalkerさんのHP
http://applewalker.blog8.fc2.com/