8月28日発売のMacOS X 10.6 SnowLeopardの
インストールが無事完了しました。
一部ではインストールに失敗するとでており
初のMacOSアップデートだったので不安いっぱいでチャレンジしましたが
なんとか無事にアップデートできました。
アップデート時間は約1時間10分
アップデート機材はMacBookAri(初代)
私の環境ではアップデート前に念のため「ディスクのアクセス権を修復」を実行してから
再起動をしそれからアップデートを開始しました
最初に出てきた時間は1時間3分
それから知らぬうちに再起動が始まりドキドキでした。
で後は待ってれば勝手にアップデートされてました。
とりあえずアップデート後に私の環境ではADSLモデムから先のインターネットへ
アクセスできない状況が発生しましたが
システム環境設定のネットワークから詳細→TCP/IP→IPv6の構成を自動から切にしたら
無事に接続する事が出来ました。
あとは初代MacBookAriでも4本指のパット操作が使えます。
WindowsでいうところのWindowsキー+Tabキーと同じ
起動しているアプリを切り替える操作です。
そしてなによりも嬉しいのがインストールしただけなのに
10GBも空きがふえたーーーー!!

インストールが無事完了しました。
一部ではインストールに失敗するとでており
初のMacOSアップデートだったので不安いっぱいでチャレンジしましたが
なんとか無事にアップデートできました。
アップデート時間は約1時間10分
アップデート機材はMacBookAri(初代)
私の環境ではアップデート前に念のため「ディスクのアクセス権を修復」を実行してから
再起動をしそれからアップデートを開始しました
最初に出てきた時間は1時間3分
それから知らぬうちに再起動が始まりドキドキでした。
で後は待ってれば勝手にアップデートされてました。
とりあえずアップデート後に私の環境ではADSLモデムから先のインターネットへ
アクセスできない状況が発生しましたが
システム環境設定のネットワークから詳細→TCP/IP→IPv6の構成を自動から切にしたら
無事に接続する事が出来ました。
あとは初代MacBookAriでも4本指のパット操作が使えます。
WindowsでいうところのWindowsキー+Tabキーと同じ
起動しているアプリを切り替える操作です。
そしてなによりも嬉しいのがインストールしただけなのに
10GBも空きがふえたーーーー!!
