えりたんの暇つぶしBlog

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毎年子供達の誕生日にはディズニーリゾートへ出かけます。


誕生日が近づくにつれソワソワしだす子供達のあのワクワクした顔が大好き!

iPadで何を買おうか、何を食べようか、ひたすら検索しては喧嘩したり、わらいあってたり…

もちろん子供達だけじゃなくて私もワクワクでした!

しかし…
誕生日当日の週間天気予報は雨マーク。


子供達はせっせと、一生懸命てるてる坊主を作ってました。



当日…
夜中3時に車に荷物を運び、子供達を乗せながら、雨降らないで?と私も祈っていました。



開園前にホテルにチェックインし、いざパークへ!
一応雨具ももって。


とりあえずパパはファストパスをゲットするべくダッシュ!してもらい、私と子供達はのんびり。


無事ゲットしたパパと合流したところで雨が降り始めました。


雨具を着て、次々に、アトラクションへ。


最初から雨予報だったからか、平日だからか、空いててラッキー!と思ったら、キャストさん達が
『屋内に入って下さい。

屋根下にお願いします。


と誘導。


まさかの雷!
危ないから注意報や、警報が出ている間は外は動かないで下さい。

との事。


じゃぁ屋根のあるアトラクションへ!
ってことで、目の前にあった、娘が大好きなメリーゴーランドへ。


雷と雨で動けないからと三回も乗りました(笑)
三回目のメリーゴーランドから降りたら日が差して来た?。


他のお客さん達が動いていたから、雷はいなくなったらしい。


雨はまだ降ってたけど早目の夕飯にしようと移動していたら、誘導していたキャストさんが、


『空に魔法がかかってますよ。』


と教えてくれました。



見上げてみると、空には、雨が止んで現れた綺麗な虹が!!
くっきりと大きく出ていました。


雷が鳴ってどんよりとしていた空に夕日が差し、綺麗な虹とディズニーの素敵な夜景が合わさって、本当に魔法がかかっているみたいでした。



雨で全身濡れてしまっていたけど、どうでもよくなってしまうくらい素敵な風景に子供達も大喜び。


素敵な誕生日ディズニーとなりました。

久しぶりに平日に主人の仕事も無かったので子供と三人でお買いものに出掛けたのですが、出掛ける車の中でも主人がなんだか「今日は家でゆっくりしたかったのに、家でのんびりテレビを見たりも出来ないんだな」って言っていました。


それから買い物をするためにドラッグストアーに行ったのですが、そこでも自分の必要なものを手に取ると家族を待たないで一人だけで勝手にレジに向かって支払いを終えて帰ろうとしているのでびっくりしました。


私も子供も必要なものはまだ買い終わっていなかったのでちょっと待って、と主人に言うと主人はイライラした様子で文句を言いながら「だから家族で買い物に行くと嫌なんだ」とまた愚痴をこぼしていました。



そしてみんなの買い物が終わってから主人がお腹が減ったからパン屋に寄って帰ると言い出したのでじゃあ子供のパンとかも買って帰ろうと言うと、主人は、「子供はお店の中で騒ぐしなかなか必要なものを買わないし、何も買わない」と言って一人でパン屋に入ってしまいました。


結局一人で入って勝手にパンを買って来たのですが、本当に自分の分しか買って来ていなかったのですごく引いてしまいました。


こんな主人を見るとすごくしていることが子供だなって思ってしまったのですが、子供も車の中にいるしあまり喧嘩とかしたくなかったので主人とは口もきかないで家に戻りました。



せっかく楽しくお買いものに行こうとしたのに、結局ドラッグストアとパン屋で終わってしまったし、私と子供が行ったのは結局ドラッグストアだけなので、他に必要なものは全く買えませんでした。


主人とお買いものに行くと何かしら主人がイライラし始めるのでいつも楽しくないというか、楽しめないので本当に困っているのですが、今回のパン屋の件はちょっと酷いかもって思いました。


家に帰ってみんなでパンをおやつにして食べようとか、そう言った気の効いた事って出来ないのかなって思いました。


今度は主人なしで買い物に子供を連れて行って、一緒にパン屋でパンとかを食べて帰ろうと思いました。

家族の介護をすることは難しいものと感じることもあると思います。



子育ても、人を育てるためむずかしいものと感じます。



なんでも楽しみながら、生活をしたらよいのですが、その通りいかない場合もあります。



私の場合、二人の娘が成人しています。


今では、その娘も子どもを育てる側となっています。



男の子などには、四苦八苦しての子育てのようです。


また女の子にも、人との交わりで、どうしても親が出て行かないといけない事となったのです。



私の子育て中は、自主性を養うことに重きをおいていました。


それは、私が大事子で、少し過保護に育てられたのです。



高校を卒業して、働いてみて人との交わりの難しさを知りました。



その為、私は子育てには、考えさせられました。



娘達は、働きながら子育てをすると生活です。


毎日忙しく、子どもをもつ事で、人を育てることもしています。



私が娘の時は、仕事に出かけるにも朝起こしてもらっていました。



今は、娘が子ども達をたたきおこしています。


娘はこう言うのです。


「お母さんが、私を怒鳴って起こしてくれていたけれど、その大変さが今やっと解りました」

娘は子育て中に気づくものがあったみたいです。


私など、親がいなくなって初めて気づくところがあります。



子育てにも、親の大切さを少しずつ教えたいものです。


過保護ではなく、後ろから見守っている親でいたいものです。



目覚まし時計をつかって、起きる子どもにすることも大事な子育ての一つと感じます。
わたしの体験です。

結婚する前に妊娠してしまい、旦那はもともと水商売をしていました。

長女が産まれてからも全くホストを辞める気配かありませんでした。

長女が産まれるまえから家に帰ってきたり、来なかったりの繰り返しで、旦那は店に泊まったとか、言っていいました。
それも全部全部信じていました。

その時すでに私のお腹の中には2人めを妊娠していました。

わたしが妊娠したとしってからだんだんエスカレートしてきました。

下着に精子をつけて帰ってきたり、
首にキスマークをつけて帰ってきたり、その度に喧嘩になり、ものをぶつけたこともあります。

それでも旦那の事を信用していたかったから半分半分で疑いつつも半分は信じていました。


職業がホストだからそんなこともある??と信じていました。


だけど、旦那はわたしが信じていたことを意図も簡単に裏切ってくれました。


わたしの携帯に電話があったり、メールが来る様になりました。

はじめはメールだけでした。


メールには、
「彼はわたしのだから早く別れて??」とか「後はお前なんか最初っからいらんかったらしいよ。
」とか

「子供を殺してわたしと一緒になろうかな?って言ってるよ。
」とか

いろんなメールが入りました。


その度にわたしは傷つきました。



最終的にどうして本当に浮気をしていたかわかったかと言うと、旦那の携帯の動画でした。



たまたま、長女が旦那の携帯を触っていたら動画が開いてしまったんです。


その動画に映っていたのは、旦那と浮気相手の女の子のエッチしている動画でした…。


はじめは、「それが旦那じゃない??」て思いました。


けど…どうみても旦那で、その女の子も何回か見たことある女の子で、普通にエッチしている動画を撮ってわざわざご丁寧に女の子が送ってきていました。


わたしはそれを見て旦那を思いっきり蹴飛ばしてしまい、そしたら寝ていた旦那は飛び起きました。


それから、家の中で暴れてしまい旦那に言いました。



「子供なんかいらんかったんやろ?」
「この子を殺して女と一緒になるんやろ?」
「だったら早く殺して女の所いけば?」
「それともお腹の中におる子も殺す?」

とか訳わからないことをいっぱいいいまくりました。



それから「旦那と別れよう??」って思いましたが…わたしはどうしても別れる決意ができませんでした。
逆の立場の参考サイトも勉強になりました
妻の浮気を調べる方法

愛していたからだと思います。


それから旦那はその女の子とは縁を切ってくれました。


わたしの目の前で??その女の子をいえに呼びわたしの目の前で縁を切ってくれました。


わたしがそれを望んだわけではないです。


それから旦那は心を改めてくれて、ホストも辞めてくれて、今は小学3年の長女、小学2年の長男、8ヶ月の次女、と一緒にくらしています。


旦那の浮気はこれが最初で最後だと思っています。
私は、つい先日まで2ヶ月間の入院をしていました。

入院自体は自分で決めたのですが、すぐに退院できると思いきや、症状があまり安定していなかったため、退院まで2ヶ月かかることになってしまいました。

2ヶ月間の間、私はベッドで寝たきりで、家事をすることも仕事をすることもなく、ずーっと暇な時間を過ごしていたのですが、たまに「外泊許可」というものが出て、その間は自分の住んでいるアパートや実家に帰ることが出来たので、1週間に1度くらいのペースで外泊許可をもらって泊まりに帰っていました。


そのときに、実家に帰って言われたことが、「入院して食生活が改善されたらあなた(私自身)の表情や化粧ノリが良くなった」とのこと。

確かに、入院中はご飯も栄養がしっかりとれるものを食べていましたし、1日3食はきっちり、当たり前のように食べていました。

アパートにいるときは食生活はボロボロで、1日1食カップめんを食べるだけなどは普通だったため、入院してしっかり食事を取るようになって、なんだか化粧がしっかりのるようになったな、と自分でも感じていました。

特に、アイラインがしっかりのるため、目がぱっちりして入院する前よりも顔色は良くなったし、化粧栄えして美人に見えるようになったかな?と思いました。


入院生活はつらかったのですが、化粧ノリがよくなったのは本当にありがたかったので、この調子でこれからも食生活には気をつけていきたいなと思った次第です。