ダラダラ考えていた
昨日のあの作文は、父の死後だったのだろうかそれとも生前

文集なら2月か3月だろう簡単に出せそうな気もするけど
早生まれだったり何だりぶっちゃけ2年か3年か覚えておらず
結局あれが、どっちなのかはわからない
後だ、と言われりゃなるほど納得、前だと言われてもやっぱり納得。
理由は色々あるけど一番はやっぱり「世の終わり」かな
どっちの感覚で書いているのか
まるで意味が違ってくるどっちなのだろう


しかし死後と生前て、対義語
死前とは言わないし生後は意味がすっ飛んで対極
ややこしくて中途半端な対義でありながら、でもそのあやふやさが
生と死の境を示しているようで