コメントさんくすでございます。
流れ的に叩き上等覚悟の上よドンとこい
そんな勢いだったので
・・・はっ、こ、こめんとがついてますわ><ドキドキ
でしたね。
真偽はそりゃわかりませんが
あらいらっしゃいませ
改めて、僻地総責任者こと俺です。
何とも
諸々を伏せた僻地ではトップシークレットの1つ
年齢
微妙に明かしてる節もまたあるのですが
ええと、オナイ><
微妙に週休1,5というかまた微妙な世代
ロスト何とかジェネレーション。
友人の話は
スタンドバイミーの前書
12歳で出会う友人が、人生で至上の友
彼らに捧ぐ
小説の頭にそんな書き方をされていたのです
原文思い出せませんが、ね。
自分も12歳、中一の頃の友人が
厚く深く、最も頼れる誇れる友人だと思っており
何となく心に残る言葉、であった次第。
経験豊富な~
これもやっぱり、自慢できる事って極端に少なく
上述と繋がるのですが友人
深夜のプールに忍び込み
全裸で泳ぎ、逆立ちで下半身だけ上に出し
「Y字バランス!」
「俺なんか!T字!」
「お、俺・・・小文字のT!」
勃起させて大開脚
ゲラッゲラ笑いながら、星空見上げて
「あっ流れ星!」
「まじ?どこ?」
「あっ!!」
ビカァ!!
こっそり近付いて来てたパトカーの急な赤色灯
全裸で街中逃げ回ったり
ひたすらに、何をするのも楽しかった
本当に、こいつらのお陰で生きてこられた
これ以上の喜びも、悲しみも、全ての経験は、もう。
照れ臭くてありがとうとか言えねーけど
けどなここは僻地、俺しか見ない
愛してんぞクソ坊主ども!!
叫びもするさ
オトナになると、関係に色々なモノが絡む
金とか仕事、だけじゃなくね
最近特に思うのは、女性との信頼関係
すげえ素敵で綺麗な姉さんがいたとする
イイ女だなぁ、仕事できるなぁ、俺のケツの叩き方うめーなぁ
かっちぶー思いながら
けど、イイ歳こくと、ね、ね、ね、眠い><
その内頭回る時にでも、また。
後記
・・・あれ、何だっけ、忘れた
もう、ダメ