これ以上は無い、という雑記をかまします。


幾つか考えていたんだけど

今、ひとつしか覚えていない

ひとつじゃ話にならないから

幾つか例を挙げようと思っていたんだけど

忘れた

話に成らずとも

それでも語る、だって僻地だもの。


方言、とはまた違うのだろうけど

微妙に使い方の違う言葉ってある。


地元出て1番最初に気付いたのは

『一昨日』

これ俺の地元じゃ『おっとい』と言う

「で、おっといこんな事があってな」

「おっとい?何それ?」

「へ?通じないの!?」

『おととい』が標準語

たった1文字違うだけで、全く通じなくなる

ふっしぎぃ~


これは、まぁ完全に方言の域ですね。

本題はここから


メシ食ってると

近くの席に付いてる知らない兄ちゃんが言っていた

「さかなやきがどうのこうの」

う・・・懐かしい響き


正しくは『焼き魚(ヤキザカナ)』でしょう

けど

俺も言っていた

母「ご飯何食べたい~?」

俺「さかなやきにしろ」

多分、父から

父もそう言っていた記憶がある。


さて、これどちらの方言?

俺の使うこれは、父経由であれば関西、大阪

メシ屋近くの兄ちゃんも関西弁だった、けど

【魚焼き機】とかそんなアイテムが出て、彼はその事を言っていたのかもしれない


西の街だけで使われる言葉、なのか

それとも

方言という枠は無く、何となーく全国的に使われている、のか

最近ちょっと気になってた事ですね。



「えっ?さかなやきって焼き魚って言うの!?」とか期待しております。

特に関西の方!



後記

うん、なかなか満足

私こういうどうでも良い話、好きです。