本、わりと読む


他人の読書量なんて知らんから

自分がどの程度読んでいるかなんてわからん


休日に読むとか

休暇中にまとめて読む、とかでなく


日常常時何か読んでいる、というスタイル


オーソドックスな物語も好き


起起起起承転結とかも好き


起承承結とか予定調和の中にゅるにゅる進むのも好き


起承転転転結とかドタバタしたのも好き



物語の中盤辺りから終りに向かうその過程

筆が走っている、と感じながら読み進めるのも好きだけど

物語中盤から終りに向かうその過程

徐々に緻密になってゆく物語

重苦しく、息が詰まる感覚


筆者の推敲の順を読む、とかそんな無粋な事じゃなく


あぁ、眠い

浮かばねーや

言葉揃ったらまた書くかも知れんです。