The Last Lecture -最後の授業-
米大学教授のおっさんが
膵臓癌に侵されその身体で教壇に立ち
夢の尊さ、生徒達に教授し
先日亡くなった。
ググれば詳細出るでしょう
ツベで件の映像も見られる
今、ニュースで知った。
空を飛ぶ事が夢だった
ディズニーでアトラクションが作りたい
氏の夢とその実現を語り
話すと泣いてしまう、と言いながら最後
自身の子供達へのメッセージ、と顔を歪ませる
俺の涙腺がユルッユル
という話はここではどうでも良い
頼むから
アメリカンは映画を撮るなよ
氏の洗練された精神を、尊厳に値す信念を
くだらないショーアピールにまみれさす
そんな無粋な真似はしないでくれ
40年後、人々の記憶から薄れた頃
2048年公開 The Last Lecture
最後エンディング
画面右端にこっそり字幕
-これは2008年に起きた真実の物語である。-
なら許す。
来年再来年製作とかゆったら全力で罵る。
※ちょ、歯医者、後で推敲する
ラストレクチャーを英字表記にした、それだけにしとく。
気分的にね
後記
1時間かからずアクセスが十数増えたのですが、これの影響?
時間も無く情報も足らないのに感情のみで書き出してしまいました
本読んでから改めて
書く事が、書ける事があれば
改めて、感想書きたいと思います。