昨年は管理者なったりと大変で、やっぱりまだまだ勉強不足。
一生この仕事でってのはまだ納得行かなくて。

それよか俺は年上の女性と恋に落ちたい方が先決。

30歳ぐらいで必死な人とか、好みなんだけどなぁ。。
残酷なまでの愛の調べ
誘(いざな)うは死の連鎖

壊れかけたのは僕の半身
朽ちていくはこの世界

強く願ったところで
神は何もしてくれない

強く願ったところで
人は簡単に人を殺ス

音もない闇を統べて僕を喰らう
光はいつ射し込むのか
教えて

歪んだ世界で
答えなど見つかるはずもない

ゆっくりと滲むように
侵食していく 荒んでいく
僕たちはどこへ向かっているのか

誰か
教えて
An understanding is impossible.
Why was I chosen?
Someone should answer...
どうか酷い夢だと答えて欲しい
どれだけ叫び悶え苦しめばいい
どうか酷い夢だと教えて欲しい
千切れそうな声で何度も叫んだ


ガゼット、流鬼の詞(ことば)。


年も明けて、もう4月の終わり。
妹はとっくに帰って来ていて、以前のように騒がしい日々が繰り返された。

さてさて、俺のもう一つのブログだが、前携帯を洗濯機で洗って壊してしまい、今使っているスマホに変えたのだが、
何故か、ログイン情報とかリセットされてしまってパスが分からなくなってしまったのである。

なので、作詞とかで使用していたこのブログをそのまま従来のブログとして使う事にしようと思う。



突然だが、俺は今の職場を辞める。

理由は簡単、給料が低いから。

まぁもちろんスキルアップも兼ねて他の施設も勉強しておいた方がいいと思うんだよね。

今の老健⇒ショートステイのところに移る。

もっと大変だろうけど、寝たきりばかりとかはかけ離れていて、身体的にではなく、精神的に生きている、職場に行く。

まだまだ半人前で、ダメダメな自分だけど、この転機を逃すわけにはいかない。

頑張ろう、俺。



そして早く結婚したいよ。

同い年とかほとんど結婚してるもんね。

俺もそろそろ身を固めたい。


お兄ちゃんはちょっと淋しいぞww


ちゃんと修行してくるんだよ。
時差、-16時間だってよ

今19時だから、サンディエゴは今日の朝方3時ぐらいじゃん

やっと今日が始まる頃合だなww


でも、向こうはメキシコ近いといえど、日本よか涼しいらしい。


いつもだいたい、28℃ぐらいなんだって


母がスカイプで妹と話してるww


こういっちゃなんだけど、俺の妹は可愛いからな。


変な虫がくっつきそうで心配だな。



ま、頑張れよ!


おにぃは応援してる。





雨が降りしきるこんな夜は君の事いつもより想うよ
肌に積もる冷たい雫も繋いだ手にかかれば問題ない

肩を寄せ合って生まれる温もりという空間に
立ち入れるものなんて存在してはならない

ただそばにいて
君を見守っていたいから
僕はまだ幼いままだけど
いつか君を包み込めますように

「好きだよ」ってありきたりな言葉なのに
そこに含まれた幾千もの想いは
君にでさえ負ける気はしないよ

心からの愛してる。。。
君に伝えたい
想い溢れて
涙で前が見えなくて

声に出しても
届かない時
私はどうすればいい?

初めて出逢ったあの日まで3ヶ月
もう少しのはずなのに
今は
こんなに冷たい風が吹いてる…

あなたが好きです
何度も言葉にして伝えた
「想い」形に出来る程
まだ大人じゃなくてごめんね

愛しているよ?
口にするだけ
君はホントに幸せ?

頼りなくて不器用だけど
世界中の誰より君が好きだよ。
過ぎ去りし時の中で
色褪せて行く思い出たち
君が笑うそんな日もあったね
遠い過去となりませんように

優しく包まれた夜
耳元で囁かれた言葉は
どんな甘い口説きよりも
愛を感じる一時(ひととき)でした

涙溢れる時も
いつか廃棄てられる時も
きっと貴方が今夜連れ出して
私を護ってくれるから

どんなに小さな事でも
愛に大きさ関係ないさ
一番大切な事は貴方を想う心
どんなに小さな事でも
私から貴方への想いは
きっと誰にでも勝るような強い想いがこもってます…



いつも君を想っているよ

こんなに好きなのに

どうして?もどかしく思えるのは

傷付くのが怖くて 未だ伝えられない

想ってるだけじゃ 何も伝わらない

今はまだ少し

君の笑顔を見守っていたいんだ



泣き顔なんて似合わないから

いつだっておどけて見せるよ

頑張っちゃってる自分

なんだかんだで

君の顔色ばかりをうかがってばかり

出来るなら 君のそばで一緒に笑いたい



誰かを想い続けてる君の姿をただ追いかけてばかり

何の進展もないまま時間(とき)だけが過ぎてた

いつかきっとボクだけの君でいて欲しいと

願った夜はいくつもあっただろう



たった一つの
甘い恋をした
甘くてほんのり苦い恋を
でもね
まだ
臆病なままの私

きっと君が好きで
きっと私だけのものよ





どんな時も どんな時も
君がそばにいてくれたね
ありがとう どんな時も
また一緒に帰れる日が来るから

長い雨の中も たった1つしかない傘で
寄り添い合って 過ごした時間
限りないものだったけれど



好きだから伝えたい事
今の今まで悩んでた事も
君と二人一緒ならやり遂げそうな
そんな気がするんだ





雨上がり空に昇る虹
一晩中考えた末の未来
永遠の道のりも君となら歩んでゆける