以前用意したまま、放置状態のブツ![]()
散弾銃に使われる鉛玉です。![]()
その使用目的はというと・・・、
鉛の比重の高さと、振動吸収性を利用して、制振材としてハンドルの内部に充填してやるのです![]()
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ハンドルのポジション変更のため、アルミ製社外ハンドルに変更した為、純正のハンドルバーウェイトが使えません。![]()
普通に『ハンドルバー・ウェイト』は市販されているけれど、そのまま使うのも面白くないので、鉛玉で振動を抑制可能か、試してみる事にしました。
こんな感じで、鉛玉を詰めてみました。![]()
果たして、制振効果は如何に![]()
ちなみに、これまでブログにUPしていませんでしたが、既にこれらの物を装着していました。![]()
グリップヒーターは、装着作業直後にギックリ腰に見舞われたせいで、出番となるシーズンに乗る事が出来ず、効果は未確認のままです・・・。![]()



