フェイシャルエステティクサロン
ヴィドール・ソノのななちゃんです
天空の城と呼ばれる竹田城
9〜11月の朝方は雲海に浮かぶ様子が見られるとのこと
出かけてきました
竹田城を見下ろせる、向かいの立雲峡へ。
こちらは、春は但馬吉野と呼ばれ
桜で美しいそうです。
立雲峡駐車場は50台くらいとのこと。
夜中12時少し前に到着しました。
セーフ
残り、3台くらい。
車で4時頃まで仮眠

寒いので、バッチリ防寒しいざ登山口へ。
画像右上の事務所に電気が灯りました。
無料パンフレットが置いていたり
協力金1人200円をお支払いする所です。
このように真っ暗ですので
LED懐中電灯を忘れずにご持参下さい
(携帯のライトを付けている方もいらっしゃいました。)
段差のきつい階段を3分ほど登ると
残念ながら、
こちらからでは、
雲海ではなくモヤモヤっと
霧が見えるだけです
5分ほどで第2展望台に到着。
こちらは、
向かいの竹田城と同じくくらいの高さのため、雲海が下がるまでまたないと
竹田城は見えません
6時47分に撮影しましたが、
まだ、竹田城は見えませんでした
第2展望台から第1展望台までは
20分くらいかかります。
傾斜がきつい登りが続き
だんだんと暑くなるので、
脱ぎ着がしやすい服装をおすすめします。
汗をかいてしまっては、
朝日が昇るまで待機している時間に
身体がしんしんと冷えてしまいます
第1展望台には、5時頃に到着しました。
だいたい、30分くらいです。
登りながらも思いますが
到着してまず思うことは
夜空の星がめちゃくちゃ綺麗です
そして、眼下には雲海と竹田城
ライトアップされているのでよく見えます。
朝日が昇るまで待機するので
軽い椅子をご持参されることをおすすめします。
暗くて見えませんでしたが
地面も湿っているので、
レジャーシートではお尻が冷たくなってきます
(荷物を置くのに、レジャーシートは必須です。直接置いて結構、ドロがついてしまいました
)
お湯とカップラーメンとおにぎりを持参しました。
美味しかったです。
本当に息をのむ美しさでした。
下りはお気を付け下さい。
結構滑ります。
夫、滑って尻餅つきました。笑
他にも、
勢いがついてすっ飛んできた方も
かなり、危なかったです。
下山してから
1人200円の協力金をお支払いしました
登山道の保全って大変そうです。
帰る際に驚きました
駐車場は50台で本来なら
随分遠くの第2、3駐車場へ誘導されるはずの車たちが
第1駐車場へ入る2車線道路の1車線に
びっちりずらりと駐車されていました。笑
優しいですね。
たくさん歩かないといけないから
駐車させてもらえるようです
あなたも
夜空の星と
雲海に浮かぶ竹田城を
ぜひ、見に行って下さいね
さて、サロンも
星空や雲海に負けないくらいわくわくなキャンペーンを実施中です
お問い合わせは:info@v-sono.com
080 5356 7066(担当:そのお ともこ)












