永く続く闇は夜に溶けて
夜てこんな長かったけ
こんなに、寂しかったっけ
誰でもいい
そばにいて
となりにいて
一人がこんなに孤独だなんて
独りがこんなに空虚だなんて
なんで気付かなかったんだろう
もうておくれなんかな
理想に浮かぶ自分は
いつも手を差し出して
いつもこっち見て嘲笑ってる
差し出した手を掴んでも
握ってはくれない
自分がただしがみつくだけ
そして現実に堕ちる自分を
嘲笑う。裏切るように
楽しそうに
寝たくない
もう夢はみたくない
現実味のない夢でさえ
起きたときの世界と混じる
例え君との夢を見ても
虚しさが寒さと共に染みるだけ
寝ても起きてても辛いです
こんなに、寂しかったっけ
誰でもいい
そばにいて
となりにいて
一人がこんなに孤独だなんて
独りがこんなに空虚だなんて
なんで気付かなかったんだろう
もうておくれなんかな
理想に浮かぶ自分は
いつも手を差し出して
いつもこっち見て嘲笑ってる
差し出した手を掴んでも
握ってはくれない
自分がただしがみつくだけ
そして現実に堕ちる自分を
嘲笑う。裏切るように
楽しそうに
寝たくない
もう夢はみたくない
現実味のない夢でさえ
起きたときの世界と混じる
例え君との夢を見ても
虚しさが寒さと共に染みるだけ
寝ても起きてても辛いです