昔から文章を書くということに慣れ親しんでいた
小1のころ、日記の宿題があった
なぜかはわからないが、普通の人が1ページで終わらせるものを俺は阿呆みたいに書いていた
夏迄にノート10冊分くらい書いていたとか
自分って特別なんだよってアピールしたかったんだろうな
小3のころ、転校先のクラスでは変わったシステムがあった
「なぜ」シート、といわれるもの
身近にある、「なぜ?」って思えるようなものを紙に書いて先生へ投函するシステムだ
勿論その投函者はいつも俺だった
「なんで銀杏って色が銀じゃないのに銀杏なのか?」
そんなくだらないことばっかり考えていた
そのあと、中学に入りブロガーと化した
一時期は律儀に新曲のPVをはったりしてBlogランキングで上位に食い込んでいたこともあった
曲の批評が主であった
高2からは今のような形で思いの丈をぶつけていた
今この形で安定しているのはこの下積み時代のおかげとも言える
そもそも、自分だけのために書くという経験と感覚がない
これが最大の日記を書かない理由であろう
もし此れが日記ならばほとんどが書く必要のない記事だろう
例えばこの記事
今迄の前提はもう自分は重々承知である
でも書く
意味はあると思っている
潜在的な思考が書くことで整理できる、思い出せる
もし日記ならば間違いなくこの前ふりは書かない
めんどくさい
Blogでの脚色は強調は実を示さないというのは一理ある
ただし、逆に書くことでそんな「今は脚色だらけである自分像」に、せっかく書いたのだから近づこう
というきっかけにもなりうる
昔の曲や歌詞の批評は俺の今の音楽に対する姿勢を明らかによくしている
さんざ昔批評したのだからそれ以上のものを書かねばならないという自己解決的な責任感もあるし、考えただけでは見えてこなかったものが、Blogに書き、読み返すことで発見されている
とにかく少しでも自分の思いの切れ端を逃したくない
それが最大のBlogを書く狙いだ
今から久しぶりに作詞でもしようかな
そういえば中2のときに小説なんか書いてたっけ
小説に比べれば作詞なんて簡単なもんだよ
因みに今月の満月は8/2の正午です
つまり昨日の月は十六夜の月(いざよいのつき)
そんな題名のもあったな~
あとね、アメブロって日記の中で携帯だと見れない部分あるから皆さんお気をつけ下さい
さ、作詞!
小1のころ、日記の宿題があった
なぜかはわからないが、普通の人が1ページで終わらせるものを俺は阿呆みたいに書いていた
夏迄にノート10冊分くらい書いていたとか
自分って特別なんだよってアピールしたかったんだろうな
小3のころ、転校先のクラスでは変わったシステムがあった
「なぜ」シート、といわれるもの
身近にある、「なぜ?」って思えるようなものを紙に書いて先生へ投函するシステムだ
勿論その投函者はいつも俺だった
「なんで銀杏って色が銀じゃないのに銀杏なのか?」
そんなくだらないことばっかり考えていた
そのあと、中学に入りブロガーと化した
一時期は律儀に新曲のPVをはったりしてBlogランキングで上位に食い込んでいたこともあった
曲の批評が主であった
高2からは今のような形で思いの丈をぶつけていた
今この形で安定しているのはこの下積み時代のおかげとも言える
そもそも、自分だけのために書くという経験と感覚がない
これが最大の日記を書かない理由であろう
もし此れが日記ならばほとんどが書く必要のない記事だろう
例えばこの記事
今迄の前提はもう自分は重々承知である
でも書く
意味はあると思っている
潜在的な思考が書くことで整理できる、思い出せる
もし日記ならば間違いなくこの前ふりは書かない
めんどくさい
Blogでの脚色は強調は実を示さないというのは一理ある
ただし、逆に書くことでそんな「今は脚色だらけである自分像」に、せっかく書いたのだから近づこう
というきっかけにもなりうる
昔の曲や歌詞の批評は俺の今の音楽に対する姿勢を明らかによくしている
さんざ昔批評したのだからそれ以上のものを書かねばならないという自己解決的な責任感もあるし、考えただけでは見えてこなかったものが、Blogに書き、読み返すことで発見されている
とにかく少しでも自分の思いの切れ端を逃したくない
それが最大のBlogを書く狙いだ
今から久しぶりに作詞でもしようかな
そういえば中2のときに小説なんか書いてたっけ
小説に比べれば作詞なんて簡単なもんだよ
因みに今月の満月は8/2の正午です
つまり昨日の月は十六夜の月(いざよいのつき)
そんな題名のもあったな~
あとね、アメブロって日記の中で携帯だと見れない部分あるから皆さんお気をつけ下さい
さ、作詞!