Rockを踊る宇宙人

Rockを踊る宇宙人

主に、ゲームレビュー、絵付きポエム、について語っていきたいと思います。

やれやれ、朝からしんどい。。。(^^;)

 

さて。

オイラのゲームライフは、最近は、SFCの『ファイナルファンタジーⅤ』やってました。

もう、「第ニ世界」まで行ってて、ゆうべは、第ニ世界・最大の難所、「ギルの洞窟」を攻略しました。

 

ギルの洞窟の、扉の向こうに居る、やり込みボス「ギルガメ」を倒す。

これがねー、ものすっごく、強いんですよ。フツーにプレイしていたのでは、100%やられるので、ある特定の攻略方法で挑む。

・まず、一人を「ナイト」にジョブチェンジして、他メンバーを「まもり」でかばう。

・次に、

他メンバーを瀕死の状態にして、「吟遊詩人」で、「レクイエム」を連発。(ギルガメは、アンデッドなので、「レクイエム」がよく効きます)

瀕死にすれば、ナイトがかばってくれるので。

 

瀕死にするには、一度、死んで、「レイズ」で復活させれば、瀕死状態になります。

(因みに、「フェニックスの尾」で復活させると瀕死状態ではなくなるので、注意)

 

んで、ギルガメは、死ぬ直前に、「地震」を起こすので、それを回避する為に、あらかじめ、「レビテト」で、宙に浮かしときます。

これで準備O.K.

バトルが始まるとすぐに、ギルガメの攻撃が始まるので、忍者の「先制攻撃」を付けておくと良いかもしれません。

 

んで、吟遊詩人はすぐには、「レクイエム」を歌わず、まずは、「防御」して、なるべく早くに、ナイトに順番を回す。

ナイトは、速攻で、「まもり」を固め、他メンバーをかばう。

 

そうして、準備をかためると、あとは、吟遊詩人の「レクイエム」連発。

これで、その繰り返しで、大体、大丈夫ですが、タイミングが悪く、ナイトが「まもり」を固める途中で、攻撃を受けたりすると、即死するので、あとは、「運」です。

(「エルフのマント」や「ゴールドシールド」などは、攻撃を意外と回避してくれるので、できるだけ装備しましょう)

 

ナイトが死んだとき用に、「白魔法」の「レイズ」で、復活させると良いかも知れません。。。

 

このやり方が、一番ミスがしにくく、安定しやすいと思います。また、求められるアビリティの条件もハードルが低いので、誰でもできるやり方かと思われます。

 

でも、結構長い、「ギル」の道程で、何度もギルガメと遭遇するので、最奥に行くことにこだわらず、ほどほどのところで、「テレポ」で脱出しましょう。

 

結構、「運」なので、せいぜい、1~2回ほど倒したら、戻った方が賢明です。(特に、SFC版は、ギルガメとのエンカウントが多めです。移植版は、そうでもないかも?)

 

では、最後にオマケ。現在の「青魔法」ラーニングを紹介しましょう。。。!

今んとこ、まずまず、パーフェクトに近い感じでラーニング出来てます。

「レベル4グラビガ」が、まだかな?(その時、レベルが4の倍数のキャラが居なかったので・・・)

 

この中では、「デスクロー」が結構、チャンスが少ないので、取り逃しの可能性がある青魔法だと思います。

確か、時限ダンジョン(火事のカルナック城)の最後に出てくる、「アイアンクロー」と、「ギルガメッシュ2回目」だけだと思うので。(違ったかな?)

 

あと、「エアロガ」も結構、しんどかった。。。

一応、「青魔法」パーフェクト・ラーニングを目指しています。

 

ではでは~♪

それは、明け方4時ごろの出来事だった。。。

長い長い旅路の果て 遂にその日はやってきた。SFC版『ドラゴンクエストⅥ~幻の大地』クリア。

 

いやー、来たねー、SFC版、遂にクリアしました。

『ドラクエⅥ』は、過去に、DS版を2周ほどクリアしていましたが、SFC版は、今回が初めてです。

はざまの世界にそびえ立つ、「デスタムーア城」に乗り込む一行。

城の中は、ギミックいっぱいで、大変ですが、なんとか、最奥のデスタムーアが居座る、玉座に向かう。

まずは、第一形態のお出迎え。。。まあね、これは、軽くひねると、、、

デスタムーアは、第二形態に変身する。このあたりから、強くなってくる。

フバーハ、スクルト、バイキルトなどを掛けて、対応。

そして、第三形態になると、右手と左手が、非常に強力で、(↑上の画像はすでに両手を退治したところです)、この両手を二体同時に倒さないと、片手が「ザオリク」で、もう一方を復元してしまうので、非常に厄介。

 

一度、ここで全滅しました。。。(^^;)

二度目で、撃破!・・・・・そして、感動のエンディングへ。

強かったラスボスも、うなだれます。チャモロとピエールが死んだけど、クリアすると復活します。

(クリアレベル38)

まずは、ゼニス王に報告。そのあと、メンバーのゆかりの地へ赴き、それぞれ、惜別の時。

最後は、「レイドック城」で、宴の準備じゃあ。・・・・・しかし、バーバラの姿を見かけない。

バーバラの夢の世界の住人なので、ここで、無情にも、消えてしまう。。。(涙)

↓ここでスタッフロールです。

最後に、オマケで、実は、夢の世界の「ゼニス城」でお世話になっていた、バーバラが、意味深な卵を孵(かえ)す。

「生まれる 生まれるだよっ!」・・・そして、、、

The End。めでたしめでたし。

 

いやー、素晴らしい物語でした。クリア後の世界というのもあるらしいが、まあ、そこまではしません。。。これで終わり。

『Ⅵ』は、数ある『ドラクエ』の名作の中でも、一番好きなゲームです。

 

職業システムが良かったよね。

これで、オイラの名作RPGクリアぷろじぇくとは、合計で88作目に到達しました。(2周クリアしているゲームは、2本として数えています)

 

ではでは~♪

(2時間ほど仮眠をとって、4時間ぶっとおしでプレイしたので、今日はもう寝ます。。。)

どーも、こんにちは。

 

ゆうべは、プレステ1の『ドラゴンクエストⅦ~エデンの戦士たち』↓を夜中までプレイして、若干の寝不足、、、朝からナチュラルハイの星雲Σです。

早速ですが、先日、駿河屋通販で、注文していた商品が届いたので、その状態など、価格面も含めて、報告したいと思います。

まず、初期型の『プレイステーション2』(SCPH50000型)。↓

こういう風に、ビニール袋に梱包されて送られて来ました。(外箱&説明書は、欠品)

でも、状態は、すこぶる良く、傷ひとつ見当たらない良品でした。。。よきよき。早速、TVに繋げて、ONにすると、、、

まあね、コンポジットケーブルが古いのか?、音声に若干の乱れはありましたが、これは、ケーブルをHDMIケーブルに変えれば、雑音は消えると思うので。

(『プレイステーション1』を購入した時も、コンポジットケーブルが古くて、画像が乱れる現象がありましたが、ケーブルを変えたら、整いました。本機の故障とは考えにくい)

 

そういう、周辺機器(メモリーカードも含めて)は、また来月にも、Amazonなどで、調達したいと思います。取り合えずは、起動O.K.

これが、送料込みで、6,720円でした。相場よりかなり安く、良品が買えたと思います。

 

次に。

その、ソフト他。これらは、今日まとめて、ゆうパックで届きました。こいつらだ!↓

『ドラゴンクエストⅧ~空と海と大地と呪われし姫君』(PS2)・・・・・370円

『ドラゴンクエストⅧ Vジャンプ攻略ガイド』・・・・・260円

『第3次スーパーロボット大戦α』(PS2)・・・・・670円

『第3次スーパーロボット大戦α パーフェクトガイド』・・・・・670円

・2003年邦画『MOON CHILD』DVD-BOX・・・・・300円

 

どれも、格安ですね。。。ありがとう!駿河屋。どの商品も、状態は良く、良い買い物でした。

では、一品づつ。

↑PS2のドラクエと言えば、この『Ⅷ~空と海と大地と呪われし姫君』ですね。あと、『Ⅴ』のリメイクも、PS2で出てます。

自分がファンの、YouTuber・くまゆさんの実況を観て、『Ⅴ』も欲しくなりました。。。(^^;)まあ、それはまた今度ね。

くまゆさん、可愛い。声も、可愛い。

あと、

『第3次α』は、、、まあ、オイラの「スパロボ強化月間」は、終わって、若干、スパロボ熱は、冷めていますが、また、次に、「スパロボ強化月間」になれば、プレイしたい、と思います。

少し説明すると、

『α』シリーズは、PS1の『α』『α外伝』をプレイ済みですが、この2本がめちゃおもろかったからね。その続き物として、PS2の『第2次α』『第3次α』があるわけだけど、

 

『第2次α』はすっ飛ばして、『第3次α』をプレイします。楽しみ。

んで、更に。

先日ご紹介した、邦画DVD『MOON CHILD』のBOXを300円という格安で売っていたので買いました。これ、すごい豪華版で、DVDが3枚と写真集みたいなのが付いてた。

 

たぶん、定価だと、1万くらいすると思う。まあね、写真集はどうでもいいけど、話が分かればそれでいい。

 

ドラクエは、PS1の『Ⅳ』リメイクと、PS2の『Ⅴ』リメイク(↑前述した通り)も、いつか買いたいので、またお気に入りに入れときました。

自分は、グラフィックの質感が、PS1&PS2の頃が一番好きです。Switchなどの現行機では、画像がきれい過ぎて、、、もうちょい粗い方が良い。

 

上述した通り、ゆうべも、PS1の『ドラクエⅦ』をプレイしましたが、ほんとにおもろい。いやー、堀井雄二さんは、天才だわ。

プレステ1では、『FF』だと、『Ⅶ』『Ⅷ』『Ⅸ』が出てますが、それらとは、また違った面白さがあるね。

 

ドラクエにはドラクエの、FFにはFFの良さ、っちゅーもんがある。どちらも好きです。

 

『ドラクエⅦ』は、堀井氏が言っている通り、少しアドベンチャーゲームのような要素があり、テキスト(セリフ)を読み込んで、解いていく、楽しみがあります。

それは、それまでのドラクエとは少し違うアプローチですが、これが成功して、PS1の『ドラクエⅦ』は国内だけでも、400万本を売り上げるビッグセールスになりました。

(この数字は、『FFⅦ』や『FFⅧ』を凌駕(りょうが)する記録です)

 

ではでは~♪