このブログのひとつ前のネタを見てもらえば、
蝶ネクタイでトロフィー持ってるこの男が映ってますが、
この当時はまさかヴェルサイユ宮殿にお呼ばれされるとは想像すらできなかったな。
トラストワークスに抜擢されて、ドリフト界での知名度を上げつつあるころ、
当時働いていたGPスポーツに取材に行って、家にもお邪魔したんだよね。
(川畑くんがたしか27才ぐらいだったかな?)
けっこう大きな娘さんが二人いて、ビックリしたのを覚えています。
(独身だと勝手に思い込んでいたから)
話してると普通なのに、カメラをまわすと
めちゃくちゃ恥ずかしがって逃げまわってたな。
今ではすっかり大人になって、たまにD1の遠征にも同行しているらしいけど。
しかし、ま〜、懐かしいな〜。
たぶんこの頃の川畑くんは、「FIAって何?」ってぐらいだった気がする笑
DVDは絶版になってるし、最近川畑ファンになった方には
お宝映像かもしれません。
©ハマミ
















