▼過去に背負った背番号遍歴
基本的にプロになってからだが()内はアマチュア時代も参考に調べた。

2安西幸輝『40 34 2(8)』
3井林章『37 26 15 3(3)』
6安在和樹『24 6(6)』
7杉本竜士『33 32 7(8)』
8中後雅喜『22 16 8 5(6)』
9アランピニェイロ『18 9』
11南秀仁『38 32 24 9 34 16 11(18)』
13畠中慎之輔『38 13(3)』
14澤井直人『22 14(10)』
15ウェズレイ『31 4 15』
16中野雅臣『37 16(10)』
17渋谷亮『17(4)』
18高木大輔『39 35 21 18(9)』
19大木暁『19(13)』
20三竿健斗『35 20(5)』
21菅嶋弘希『40 39 21(15)』
23田村直也『23』
25平本一樹『27 25 11』
26柴崎貴広『1 12 26 34』
29北脇健慈『29 18(11)』
33高木善朗『33 8 18 23』
37コギョンジュン『37 3?』
45永井秀樹『7 8 10 12 33 37 38 39 40 41 42 45』
24井上潮音『24(10)』
34林昇吾『34(11)』
35郡大夢『35(9)』
楠美圭史『28 14(5)』
平智広『19 4』
太田岳志『21』

まぁアマ時代の番号をルーキーイヤーからもらえるのはなかなかいない。
また希望したナンバーになるのは実績積んでからが濃厚。
基本的には昨期の番号を引き継ぐか多少若くなるかくらいだろう。

例えば変わるなら健慈や圭史、29や28に拘ってるがそろそろ軽いナンバーにしていいでしょう。極端に言えば誰かが背番号を変えた後釜、『20』とかさ。ってやはり『29』『28』にこだわるかもね。


争点になるのはやはりレギュラーナンバー、とりわけ『10』は皆が狙ってほしいところ。例え活躍出来なくともそれは本人の実力。
有力候補は大輔や直人、善朗などか。

そして文字通り『死』のナンバー『4』
筆頭は平だが慎之輔やウェズレイ、コギョンジュンら心機一転狙っても不思議はない。
木鈴もだが過去に背負った選手は何らかの不幸な末路だけにイメージを変えたい。



またやはり健斗は一桁担うべき。『5』が有力だが『4』、『10』など意外なセレクトもあっていいだろう。リオを目指すシーズン、目立つに越したことはない。って『20』に落ち着く可能性は五分五分か。
『4』が本田圭佑や祐希とかみたく攻撃的な選手になるならそれも時代だ。直人や雅臣らが『4』なら斬新(笑)


今期はメンバー不変だから空きナンバーを廻る予想くらい。と思わしといて既存メンバーがとんでもない背番号変更したりすれば驚きだが。

サプライズまみれなら
1柴崎
2幸輝
3井林
4雅臣(直人)
5健斗(圭史)
6和樹
7竜士
8中後
9アラン
10秀仁(直人 竜士)
11大輔
とかね。

それはそれでアリ。
あとはOB誰か帰ってくれば。
雅臣に『4』なら『16』空けてやるから帰ってこい。