助っ人、4人いてまともに機能したのアランだけだがそのアランさえ4ゴール(天皇杯含み)。助っ人が助っ人になればもっと楽になるがまずはユース組が大成しないと…か。
9 アランピニェイロ: 31試合(73.8%): 1411分(37.3%) 3得点(7.0%: 0.191)
10 ブルーノコウチーニョ: 21試合(50.0%): 1309分(34.6%) 1得点(2.3%: 0.069)
15 ウェズレイ: 10試合(23.8%): 651分(17.2%)
37 コギョンジュン: 6試合(14.3%): 540分(14.3%)
FW 9 アランピニェイロ 31試合 3得点
出場時間 1411分
第1節 :〇 1
第2節 :▼45C
第3節 :▲1
第4節 :▲12
第5節 :▼63 1
第6節 :▲13
第7節 :▲56
第8節 :▲30
第9節 :○C
第10節:〇
第11節:▼62C
第12節:SUB
第13節:SUB
第14節:▲7C
第15節:×
第16節:SUB
第17節:▲12
第18節:▼85
第19節:SUB
第20節:▲16
第21節:▲28
第22節:▼61C
第23節:▼67
第24節:▲18
第25節:---
第26節:---
第27節:---
第28節:SUB
第29節:▲15
第30節:▲10C
第31節:▲9
第32節:▲21C
第33節:▲26
第34節:〇
第35節:〇
第36節:▼90C
第37節:×
第38節:×
第39節:▲23
第40節:▲25
第41節:〇 1
第42節:▼76C
イエロー:累積1枚[+8枚]
レッド:累積0枚=イエロー0枚
9アランピニェイロ・4アシスト:3ゴール
ゴール貢献率:7回・16.3%
直結アシスト:2回
1アランG,5アランG,9中後,10竜士* ,20幸輝*,24竜士,43アランG
イエロー9枚は不馴れな日本だしで黙認してもあまりに不馴れなシーズンだった。適任はやはりFWなんだろうけど左MFとかだとあまりパッとしなかったし。
◇V的あのプレーに『あっぱれ!!』
第5節 vs 北九州:得点者 アランピニェイロ
得点シーン内容:自陣左サイドでスローイン、福井が入れる。アランが競るが相手がヘディング、こぼれ球をブルーノがヘディングし、ボールは右に流れる。キープしようとまたブルーノが競り合い落とす。拾った健斗は秀仁へと繋ぎ秀仁はドリブルでかけあがりながらセンターサークル付近でオーバーラップしてきた幸輝に預ける。勇介を彷彿させるかのようなドリブルで北九州多田を置き去りにした幸輝が右足クロスを高めに送り込む。これをゴール正面で待ち受けていたアランがバイシクルボレーの妙技で叩きつけGKのセーブも難なくしっかりゴールネットを揺らした。
アシスト独断選定:基本としてハーフラインを越えてから。としながらそこは独断で無視(笑)本来は秀仁からだが繋がる過程があったからこそ。福井、ブルーノ、健斗にもアシスト独断、秀仁にもアシスト独断。当たり前に直結アシスト独断で幸輝。なお得点者だがボールには触れてないためアランはアシスト対象にはならない、得点者だから無関係だが。
福井、ブルーノ、健斗、秀仁、幸輝以上5名をアシストと独断し、直結は幸輝とします。
へぇーあんな技やれるの?と常盤ばりのアクロバットなゴール量産を期待した序盤、気づけばウェズレイパワープレーのおこぼれを押し込んだ以外はすべて枠外かポストという不運つうか情けない結果に。3ゴールはさすがに少ないが2012年以降の助っ人では最多ゴールという近年稀に見る量産助っ人だ(泣)
MF 10 ブルーノコウチーニョ 21試合 1得点
出場時間 1309分
第1節 :〇
第2節 :▼80
第3節 :▼85 1
第4節 :▼74
第5節 :▼63
第6節 :〇
第7節 :〇C
第8節 :〇
第9節 :○
第10節:▼66
第11節:▲16
第12節:〇
第13節:▼57
第14節:▼70
第15節:▼20
第16節:---
第17節:---
第18節:---
第19節:---
第20節:---
第21節:---
第22節:---
第23節:---
第24節:---
第25節:---
第26節:---
第27節:---
第28節:---
第29節:---
第30節:---
第31節:SUB
第32節:SUB
第33節:▲10
第34節:▼62
第35節:SUB
第36節:▼71
第37節:▼67
第38節:▲2
第39節:SUB
第40節:SUB
第41節:▲26
第42節:SUB
イエロー:累積1枚
レッド:累積0枚=イエロー0枚
10ブルーノコウチーニョ・6アシスト:1ゴール
ゴール貢献率:7回・16.3%
直結アシスト:1回
3ブルーノG,5アラン,7秀仁,10竜士,11一樹,12秀仁,13秀仁*
V的アシスト数9位
V的ゴール貢献数11位
こう書くと怒られそうだけど意外とアシストしてるんだよね。序盤はブルーノ経由がキーだったし。
◇V的あのプレーに『あっぱれ!!』
第9節 vs 群馬:得点者 南秀仁
得点シーン内容:中盤の競り合いアランが足を痛めたかうずくまるもボールが回ると起き上がりプレー、しかし群馬松下に奪われる。繋ぐ群馬だがブルーノが果敢にチェイシング。ノーファウルでブルーノは持ち上がり周囲を確認。
群馬2、ヴェルディ4の局面、大外左から秀仁、真ん中でボールを要求しファーへ逃げた弘希、オフサイドを気にしてかタイミングを図るアランが右に。ブルーノは、より確実にフリーになる秀仁へ。秀仁は右足でコースを確実に狙いゴール右角に流し込む。
アシスト独断選定:ボールを奪われたためアランにアシストは付けない。ブルーノを直結アシスト独断。フリーランの弘希、アランもアシストには含まない。
ブルーノ以上1名をアシストと独断し、直結はブルーノとします。
ブルーノらしさとはなにか。走るのか早いのか、いや上手いのか。
きちんとチェイシングしたり、周り見て判断が的確だったり。ただそれが遅攻だと囲まれらしさが活きず。
また本人も持ちすぎる嫌いがあったし。ゴールは枠外をオウンゴールしてくれただけだからあっぱれはしない。
どこがブルーノのポジションか、それが最後まで見つからなかったのが残念。来期こそレギュラー掴んでブルーノはここで生きる。レアンドロみたいに2年目の覚醒を期待した…矢先の放出。
敵になったら厄介なタイプだぜ、ブルーノらしさ見せられたら厄介。
ブルーノコウチーニョありがとう、そしてまた戦おう。
DF 15 ウェズレイ 10試合 0得点
出場時間 651分
第1節 :〇C
第2節 :〇C
第3節 :---
第4節 :---
第5節 :---
第6節 :---
第7節 :---
第8節 :---
第9節 :---
第10節:---
第11節:---
第12節:---
第13節:---
第14節:---
第15節:---
第16節:---
第17節:---
第18節:---
第19節:---
第20節:〇C
第21節:---
第22節:---
第23節:---
第24節:〇
第25節:〇
第26節:▼72
第27節:▼70
第28節:---
第29節:---
第30節:---
第31節:▼45
第32節:SUB
第33節:SUB
第34節:SUB
第35節:SUB
第36節:---
第37節:SUB
第38節:SUB
第39節:SUB
第40節:SUB
第41節:▲9
第42節:▲5
イエロー:累積3枚
レッド:累積0枚=イエロー0枚
15ウェズレイ・1アシスト:0ゴール
ゴール貢献率:1回・2.3%
直結アシスト:0回
27大輔
◇V的あのプレーに『喝!!』
第2節
東京V 0-1 金沢・1点目:清原翔平:FK:FKに断定。ウェズレイが競らずに与えた左遠目のFK。キッカーは辻尾、5対5と人数は同数ながら左に流れた清原をフリーにしてしまいコースをあっさり変えられる。優也が反応したがゴール右隅に決められる。
第2節という大事な立ち上がりに守備の不安を露呈し戦術的な理由で干されるという不遇スタート。コギョンジュンというライバルの存在もウェズレイには立ちはだかるわけだが。
◇V的あのプレーに『あっぱれ!!』
第41節 vs 金沢:得点者 アラン
得点シーン内容:起点は優也ゴールキック、素早くリスタートしたためボールが二つ入るハプニング。その後スカパー画面は金沢選手アップになり詳細はわからんが優也から直接ボールを受けた幸輝がドリブルで駈け上がりハーフラインを過ぎたところでクロスを前線へ。山なりのボールをウェズレイが競り勝つがボールは左ポストに跳ね返りアランが左足で押し込む。
アシスト独断選定:久々過ぎてアシスト独断の基準読み直すくらい。さて優也、幸輝にアシスト独断、幸輝に直結はなし。ウェズレイにはシュートなのでアシスト独断なし、直結はなしとする。
優也、幸輝以上2名をアシストと独断し、直結はなしとします。
苦肉の策だったことは選手に謝罪した冨樫エピが物語る。ウェズレイパワープレー作戦、投入したときはついに奇策、いや愚策と書いたかも。冨樫ついに血迷うと批判したかも。しかしウェズレイは虎視眈々と待ち構えていたんだね、幸輝のクロスに持ち前のハイジャンプ、競り勝ちヘディングしたがポストに嫌われた、万事休すのはずがアランが詰めて起死回生。
思えば第20節vs大宮でも久々起用で奇策だった、大宮のスカウティングを掻い潜り快勝。しかし次節からまたメンバー外。
第24節から第27節までスタメン、4連勝に貢献したがまたメンバー外、度重なる負傷や戦術的理由、いまいちフィットしなかったウェズレイにはウェズレイなりの課題はあったにせよ我慢して使って欲しかった。
第31節vs群馬もスタメンだが前半で見切られた。皮肉にも交代し投入された秀仁がゴールして勝利。勝利試合に絡むのになかなか安定して使われないジレンマがウェズレイの2015年か。パワープレー要員で14分プレーくらいでは本人も納得しまい、来期こそレギュラー定着目指せ。残留するならね。
DF 37 コギョンジュン 6試合 0得点
出場時間 540分
第1節 :SUB
第2節 :SUB
第3節 :▼90CCS
第4節 :×
第5節 :〇
第6節 :〇C
第7節 :---
第8節 :〇C
第9節 :○
第10節:〇
第11節:---
第12節:SUB
第13節:---
第14節:---
第15節:---
第16節:---
第17節:SUB
第18節:---
第19節:---
第20節:---
第21節:---
第22節:---
第23節:---
第24節:---
第25節:---
第26節:---
第27節:---
第28節:---
第29節:---
第30節:---
第31節:---
第32節:---
第33節:---
第34節:---
第35節:---
第36節:---
第37節:---
第38節:---
第39節:---
第40節:---
第41節:---
第42節:---
イエロー:累積2枚
レッド:累積1枚=イエロー2枚
◇V的あのプレーに『喝!!』
第8節
東京V 0-2 磐田・2点目:ジェイ:PK:PKに断定。最終ラインからボールが左サイド駒野へ。駒野が持ち上がり狭いエリアをスルーパスでジェイに通す。インターセプトしようとしたコギョンジュンのタックルがジェイの背後から入りPA内でPKの裁定。ジェイが右に決める。
安易な背後からのタックルが不安を募らせていた矢先、案の定PK返上。成すべくして与えたPKだけに不思議はなかったけど。
いらない肘打ちで退場したデビュー戦から付きまとう不安を無難にプレーしてひた隠したが、臭いものは臭かった。
第10節vs横浜FCを最後に結局メンバー外のままシーズンを終えたコギョンジュン。ウェズレイから奪った定位置も自ら手放した印象だが。
練習試合でボランチとか模索されたらしいけど終盤の低迷でも名前がちっとも上がらなかったのがコギョンジュンの評価だろう。
去就はわからんが戦犯のようなダーティな印象のままでは不本意だろう、来期は中堅らしい落ち着きと安定したプレー見せてほしい。来期はあるのか知らないが。
9 アランピニェイロ: 31試合(73.8%): 1411分(37.3%) 3得点(7.0%: 0.191)
10 ブルーノコウチーニョ: 21試合(50.0%): 1309分(34.6%) 1得点(2.3%: 0.069)
15 ウェズレイ: 10試合(23.8%): 651分(17.2%)
37 コギョンジュン: 6試合(14.3%): 540分(14.3%)
FW 9 アランピニェイロ 31試合 3得点
出場時間 1411分
第1節 :〇 1
第2節 :▼45C
第3節 :▲1
第4節 :▲12
第5節 :▼63 1
第6節 :▲13
第7節 :▲56
第8節 :▲30
第9節 :○C
第10節:〇
第11節:▼62C
第12節:SUB
第13節:SUB
第14節:▲7C
第15節:×
第16節:SUB
第17節:▲12
第18節:▼85
第19節:SUB
第20節:▲16
第21節:▲28
第22節:▼61C
第23節:▼67
第24節:▲18
第25節:---
第26節:---
第27節:---
第28節:SUB
第29節:▲15
第30節:▲10C
第31節:▲9
第32節:▲21C
第33節:▲26
第34節:〇
第35節:〇
第36節:▼90C
第37節:×
第38節:×
第39節:▲23
第40節:▲25
第41節:〇 1
第42節:▼76C
イエロー:累積1枚[+8枚]
レッド:累積0枚=イエロー0枚
9アランピニェイロ・4アシスト:3ゴール
ゴール貢献率:7回・16.3%
直結アシスト:2回
1アランG,5アランG,9中後,10竜士* ,20幸輝*,24竜士,43アランG
イエロー9枚は不馴れな日本だしで黙認してもあまりに不馴れなシーズンだった。適任はやはりFWなんだろうけど左MFとかだとあまりパッとしなかったし。
◇V的あのプレーに『あっぱれ!!』
第5節 vs 北九州:得点者 アランピニェイロ
得点シーン内容:自陣左サイドでスローイン、福井が入れる。アランが競るが相手がヘディング、こぼれ球をブルーノがヘディングし、ボールは右に流れる。キープしようとまたブルーノが競り合い落とす。拾った健斗は秀仁へと繋ぎ秀仁はドリブルでかけあがりながらセンターサークル付近でオーバーラップしてきた幸輝に預ける。勇介を彷彿させるかのようなドリブルで北九州多田を置き去りにした幸輝が右足クロスを高めに送り込む。これをゴール正面で待ち受けていたアランがバイシクルボレーの妙技で叩きつけGKのセーブも難なくしっかりゴールネットを揺らした。
アシスト独断選定:基本としてハーフラインを越えてから。としながらそこは独断で無視(笑)本来は秀仁からだが繋がる過程があったからこそ。福井、ブルーノ、健斗にもアシスト独断、秀仁にもアシスト独断。当たり前に直結アシスト独断で幸輝。なお得点者だがボールには触れてないためアランはアシスト対象にはならない、得点者だから無関係だが。
福井、ブルーノ、健斗、秀仁、幸輝以上5名をアシストと独断し、直結は幸輝とします。
へぇーあんな技やれるの?と常盤ばりのアクロバットなゴール量産を期待した序盤、気づけばウェズレイパワープレーのおこぼれを押し込んだ以外はすべて枠外かポストという不運つうか情けない結果に。3ゴールはさすがに少ないが2012年以降の助っ人では最多ゴールという近年稀に見る量産助っ人だ(泣)
MF 10 ブルーノコウチーニョ 21試合 1得点
出場時間 1309分
第1節 :〇
第2節 :▼80
第3節 :▼85 1
第4節 :▼74
第5節 :▼63
第6節 :〇
第7節 :〇C
第8節 :〇
第9節 :○
第10節:▼66
第11節:▲16
第12節:〇
第13節:▼57
第14節:▼70
第15節:▼20
第16節:---
第17節:---
第18節:---
第19節:---
第20節:---
第21節:---
第22節:---
第23節:---
第24節:---
第25節:---
第26節:---
第27節:---
第28節:---
第29節:---
第30節:---
第31節:SUB
第32節:SUB
第33節:▲10
第34節:▼62
第35節:SUB
第36節:▼71
第37節:▼67
第38節:▲2
第39節:SUB
第40節:SUB
第41節:▲26
第42節:SUB
イエロー:累積1枚
レッド:累積0枚=イエロー0枚
10ブルーノコウチーニョ・6アシスト:1ゴール
ゴール貢献率:7回・16.3%
直結アシスト:1回
3ブルーノG,5アラン,7秀仁,10竜士,11一樹,12秀仁,13秀仁*
V的アシスト数9位
V的ゴール貢献数11位
こう書くと怒られそうだけど意外とアシストしてるんだよね。序盤はブルーノ経由がキーだったし。
◇V的あのプレーに『あっぱれ!!』
第9節 vs 群馬:得点者 南秀仁
得点シーン内容:中盤の競り合いアランが足を痛めたかうずくまるもボールが回ると起き上がりプレー、しかし群馬松下に奪われる。繋ぐ群馬だがブルーノが果敢にチェイシング。ノーファウルでブルーノは持ち上がり周囲を確認。
群馬2、ヴェルディ4の局面、大外左から秀仁、真ん中でボールを要求しファーへ逃げた弘希、オフサイドを気にしてかタイミングを図るアランが右に。ブルーノは、より確実にフリーになる秀仁へ。秀仁は右足でコースを確実に狙いゴール右角に流し込む。
アシスト独断選定:ボールを奪われたためアランにアシストは付けない。ブルーノを直結アシスト独断。フリーランの弘希、アランもアシストには含まない。
ブルーノ以上1名をアシストと独断し、直結はブルーノとします。
ブルーノらしさとはなにか。走るのか早いのか、いや上手いのか。
きちんとチェイシングしたり、周り見て判断が的確だったり。ただそれが遅攻だと囲まれらしさが活きず。
また本人も持ちすぎる嫌いがあったし。ゴールは枠外をオウンゴールしてくれただけだからあっぱれはしない。
どこがブルーノのポジションか、それが最後まで見つからなかったのが残念。来期こそレギュラー掴んでブルーノはここで生きる。レアンドロみたいに2年目の覚醒を期待した…矢先の放出。
敵になったら厄介なタイプだぜ、ブルーノらしさ見せられたら厄介。
ブルーノコウチーニョありがとう、そしてまた戦おう。
DF 15 ウェズレイ 10試合 0得点
出場時間 651分
第1節 :〇C
第2節 :〇C
第3節 :---
第4節 :---
第5節 :---
第6節 :---
第7節 :---
第8節 :---
第9節 :---
第10節:---
第11節:---
第12節:---
第13節:---
第14節:---
第15節:---
第16節:---
第17節:---
第18節:---
第19節:---
第20節:〇C
第21節:---
第22節:---
第23節:---
第24節:〇
第25節:〇
第26節:▼72
第27節:▼70
第28節:---
第29節:---
第30節:---
第31節:▼45
第32節:SUB
第33節:SUB
第34節:SUB
第35節:SUB
第36節:---
第37節:SUB
第38節:SUB
第39節:SUB
第40節:SUB
第41節:▲9
第42節:▲5
イエロー:累積3枚
レッド:累積0枚=イエロー0枚
15ウェズレイ・1アシスト:0ゴール
ゴール貢献率:1回・2.3%
直結アシスト:0回
27大輔
◇V的あのプレーに『喝!!』
第2節
東京V 0-1 金沢・1点目:清原翔平:FK:FKに断定。ウェズレイが競らずに与えた左遠目のFK。キッカーは辻尾、5対5と人数は同数ながら左に流れた清原をフリーにしてしまいコースをあっさり変えられる。優也が反応したがゴール右隅に決められる。
第2節という大事な立ち上がりに守備の不安を露呈し戦術的な理由で干されるという不遇スタート。コギョンジュンというライバルの存在もウェズレイには立ちはだかるわけだが。
◇V的あのプレーに『あっぱれ!!』
第41節 vs 金沢:得点者 アラン
得点シーン内容:起点は優也ゴールキック、素早くリスタートしたためボールが二つ入るハプニング。その後スカパー画面は金沢選手アップになり詳細はわからんが優也から直接ボールを受けた幸輝がドリブルで駈け上がりハーフラインを過ぎたところでクロスを前線へ。山なりのボールをウェズレイが競り勝つがボールは左ポストに跳ね返りアランが左足で押し込む。
アシスト独断選定:久々過ぎてアシスト独断の基準読み直すくらい。さて優也、幸輝にアシスト独断、幸輝に直結はなし。ウェズレイにはシュートなのでアシスト独断なし、直結はなしとする。
優也、幸輝以上2名をアシストと独断し、直結はなしとします。
苦肉の策だったことは選手に謝罪した冨樫エピが物語る。ウェズレイパワープレー作戦、投入したときはついに奇策、いや愚策と書いたかも。冨樫ついに血迷うと批判したかも。しかしウェズレイは虎視眈々と待ち構えていたんだね、幸輝のクロスに持ち前のハイジャンプ、競り勝ちヘディングしたがポストに嫌われた、万事休すのはずがアランが詰めて起死回生。
思えば第20節vs大宮でも久々起用で奇策だった、大宮のスカウティングを掻い潜り快勝。しかし次節からまたメンバー外。
第24節から第27節までスタメン、4連勝に貢献したがまたメンバー外、度重なる負傷や戦術的理由、いまいちフィットしなかったウェズレイにはウェズレイなりの課題はあったにせよ我慢して使って欲しかった。
第31節vs群馬もスタメンだが前半で見切られた。皮肉にも交代し投入された秀仁がゴールして勝利。勝利試合に絡むのになかなか安定して使われないジレンマがウェズレイの2015年か。パワープレー要員で14分プレーくらいでは本人も納得しまい、来期こそレギュラー定着目指せ。残留するならね。
DF 37 コギョンジュン 6試合 0得点
出場時間 540分
第1節 :SUB
第2節 :SUB
第3節 :▼90CCS
第4節 :×
第5節 :〇
第6節 :〇C
第7節 :---
第8節 :〇C
第9節 :○
第10節:〇
第11節:---
第12節:SUB
第13節:---
第14節:---
第15節:---
第16節:---
第17節:SUB
第18節:---
第19節:---
第20節:---
第21節:---
第22節:---
第23節:---
第24節:---
第25節:---
第26節:---
第27節:---
第28節:---
第29節:---
第30節:---
第31節:---
第32節:---
第33節:---
第34節:---
第35節:---
第36節:---
第37節:---
第38節:---
第39節:---
第40節:---
第41節:---
第42節:---
イエロー:累積2枚
レッド:累積1枚=イエロー2枚
◇V的あのプレーに『喝!!』
第8節
東京V 0-2 磐田・2点目:ジェイ:PK:PKに断定。最終ラインからボールが左サイド駒野へ。駒野が持ち上がり狭いエリアをスルーパスでジェイに通す。インターセプトしようとしたコギョンジュンのタックルがジェイの背後から入りPA内でPKの裁定。ジェイが右に決める。
安易な背後からのタックルが不安を募らせていた矢先、案の定PK返上。成すべくして与えたPKだけに不思議はなかったけど。
いらない肘打ちで退場したデビュー戦から付きまとう不安を無難にプレーしてひた隠したが、臭いものは臭かった。
第10節vs横浜FCを最後に結局メンバー外のままシーズンを終えたコギョンジュン。ウェズレイから奪った定位置も自ら手放した印象だが。
練習試合でボランチとか模索されたらしいけど終盤の低迷でも名前がちっとも上がらなかったのがコギョンジュンの評価だろう。
去就はわからんが戦犯のようなダーティな印象のままでは不本意だろう、来期は中堅らしい落ち着きと安定したプレー見せてほしい。来期はあるのか知らないが。