▼入れ替えクラブのライセンス事情。
J1順位 チーム名 勝点 勝 引 負 得失
1 浦和64 19 7 3 26
2 広島 62 19 5 5 34
3 FC東京 56 17 5 7 12
4 G大阪 54 15 9 5 16
5 川崎 50 15 5 9 13
6 鹿島 47 14 5 10 11
7 横浜FM 45 12 9 8 11
8 湘南 39 10 9 10 -2
9 名古屋 39 11 6 12 -5
10 柏 38 10 8 11 0
11 仙台 32 8 8 13 1
12 神戸 32 8 8 13 -2
13 甲府 32 9 5 15 -14
14 鳥栖 31 7 10 12 -19
15 新潟 29 7 8 14 -15
16 松本 24 6 6 17 -21
17 山形 21 3 12 14 -22
18 清水 21 4 9 16 -24
▽J1勢は一先ず残留を果たさなきゃならない。ライセンスは全チームJ1ライセンスとなった。もちろん16位以下になればJ1ライセンスだろうが無意味だ。残り5試合のJ1、残留争いはさすがに決着見えてきたか。
J2順位 チーム名 勝点 勝 引 負 得失
1 大宮 74 23 5 6 36
2 磐田 64 19 7 8 18
3 C大阪 59 16 11 7 22
4 福岡 58 16 10 8 7
5 東京V 53 15 8 11 11
6 長崎 52 13 13 8 11
7 愛媛 52 15 7 12 1
8 千葉 50 13 11 10 9
▽PO出場圏内は全てJ1ライセンス保有クラブとなった。もちろん6位以内に入らなければPOどころではない。残り8試合、死力を尽くしたクラブがJ1への挑戦資格を得る。
その一つにヴェルディも入りたいものだ。
9 金沢 45 10 15 9 5
10 岡山 43 10 13 11 2
11 徳島 43 10 13 11 -3
12 北九州 43 13 4 17 -6
13 札幌 42 9 15 10 1
14 横浜FC 42 11 9 14 -21
15 熊本 41 10 11 13 -6
16 群馬 40 11 7 16 -16
17 讃岐 38 9 11 14 -7
18 岐阜 38 11 5 18 -24
19 京都37 9 10 15 -8
20 水戸 36 8 12 14 -6
21 大分32 7 11 16 -8
22 栃木31 7 10 17 -18
▽残留争い。こちらは山口、町田がJ2ライセンスを交付されたため21位が入れ替え戦、22位が自動降格となる。現3位長野もJ2ライセンスのためほぼ既定となった。
残留ノルマを当データは勝ち点38としてるが今期は勝ち点43くらいに高騰するかもね。もちろん20位が43では危険ということ。ちなみに昨年の20位ヴェルディ42、21位讃岐33。最下位の勝ち点からしてもかなり高騰してるのは見てとれる。
J3順位 チーム名 勝点 勝 引 負 得失
1 山口 67 22 1 6 52
2 町田 61 18 7 4 26
3 長野53 16 5 7 12
▽以下はどーでもいいから割愛。
4位相模原以下はJ2ライセンスを有してないため3位長野以上が2位以内に入ると入れ替えがある。
現実的には町田が逆転するかどうかだがいずれにせよ、J2 21位以下はJ3降格危機に晒されるわけだ。
2015年ライセンス
J1ライセンス(37クラブ) - 札幌、仙台、山形、鹿島、栃木、浦和、大宮、千葉、柏、FC東京、東京V、川崎F、横浜FM、横浜FC、湘南、甲府、松本、新潟、富山、金沢、清水、磐田、名古屋、岐阜、京都、G大阪、C大阪、神戸、岡山、広島、徳島、愛媛、福岡、鳥栖、長崎、熊本、大分
▽2014年は群馬、讃岐がJ1ライセンスだったがJ2ライセンスへ。J2ライセンスからJ1ライセンスへは金沢、岐阜。山口がJ2ライセンスを交付され鳥取がJ2ライセンスを不交付された。
J2ライセンス(7クラブ) - 水戸、群馬、町田、長野、山口、讃岐、北九州
※2014年
J3ライセンス交付(7クラブ) - 盛岡、秋田、福島、YS横浜、相模原、藤枝、琉球
※2015年
J3ライセンス基準に合格(3クラブ) - 沼津、鹿児島、奈良
▽新たなJ3クラブ誕生は?
JFL年間通算順位表
順位 チーム名 勝点 試合数 得失点差
1 仙台 59
2 八戸 54
3 Honda 52
4 鹿児島 47
5 沼津 42
6 奈良 39
▽昨年に続き八戸がJ3ライセンスを不交付。1st優勝で2位以内確保ながらライセンスがなく涙を呑むカタチ。4位以内が昇格条件且つ準会員で2位以内だから八戸を上回らないとならないため沼津、奈良は厳しい。鹿児島は4位以内なら八戸に次ぐため理事会から承認されればJ3参入か?
J1順位 チーム名 勝点 勝 引 負 得失
1 浦和64 19 7 3 26
2 広島 62 19 5 5 34
3 FC東京 56 17 5 7 12
4 G大阪 54 15 9 5 16
5 川崎 50 15 5 9 13
6 鹿島 47 14 5 10 11
7 横浜FM 45 12 9 8 11
8 湘南 39 10 9 10 -2
9 名古屋 39 11 6 12 -5
10 柏 38 10 8 11 0
11 仙台 32 8 8 13 1
12 神戸 32 8 8 13 -2
13 甲府 32 9 5 15 -14
14 鳥栖 31 7 10 12 -19
15 新潟 29 7 8 14 -15
16 松本 24 6 6 17 -21
17 山形 21 3 12 14 -22
18 清水 21 4 9 16 -24
▽J1勢は一先ず残留を果たさなきゃならない。ライセンスは全チームJ1ライセンスとなった。もちろん16位以下になればJ1ライセンスだろうが無意味だ。残り5試合のJ1、残留争いはさすがに決着見えてきたか。
J2順位 チーム名 勝点 勝 引 負 得失
1 大宮 74 23 5 6 36
2 磐田 64 19 7 8 18
3 C大阪 59 16 11 7 22
4 福岡 58 16 10 8 7
5 東京V 53 15 8 11 11
6 長崎 52 13 13 8 11
7 愛媛 52 15 7 12 1
8 千葉 50 13 11 10 9
▽PO出場圏内は全てJ1ライセンス保有クラブとなった。もちろん6位以内に入らなければPOどころではない。残り8試合、死力を尽くしたクラブがJ1への挑戦資格を得る。
その一つにヴェルディも入りたいものだ。
9 金沢 45 10 15 9 5
10 岡山 43 10 13 11 2
11 徳島 43 10 13 11 -3
12 北九州 43 13 4 17 -6
13 札幌 42 9 15 10 1
14 横浜FC 42 11 9 14 -21
15 熊本 41 10 11 13 -6
16 群馬 40 11 7 16 -16
17 讃岐 38 9 11 14 -7
18 岐阜 38 11 5 18 -24
19 京都37 9 10 15 -8
20 水戸 36 8 12 14 -6
21 大分32 7 11 16 -8
22 栃木31 7 10 17 -18
▽残留争い。こちらは山口、町田がJ2ライセンスを交付されたため21位が入れ替え戦、22位が自動降格となる。現3位長野もJ2ライセンスのためほぼ既定となった。
残留ノルマを当データは勝ち点38としてるが今期は勝ち点43くらいに高騰するかもね。もちろん20位が43では危険ということ。ちなみに昨年の20位ヴェルディ42、21位讃岐33。最下位の勝ち点からしてもかなり高騰してるのは見てとれる。
J3順位 チーム名 勝点 勝 引 負 得失
1 山口 67 22 1 6 52
2 町田 61 18 7 4 26
3 長野53 16 5 7 12
▽以下はどーでもいいから割愛。
4位相模原以下はJ2ライセンスを有してないため3位長野以上が2位以内に入ると入れ替えがある。
現実的には町田が逆転するかどうかだがいずれにせよ、J2 21位以下はJ3降格危機に晒されるわけだ。
2015年ライセンス
J1ライセンス(37クラブ) - 札幌、仙台、山形、鹿島、栃木、浦和、大宮、千葉、柏、FC東京、東京V、川崎F、横浜FM、横浜FC、湘南、甲府、松本、新潟、富山、金沢、清水、磐田、名古屋、岐阜、京都、G大阪、C大阪、神戸、岡山、広島、徳島、愛媛、福岡、鳥栖、長崎、熊本、大分
▽2014年は群馬、讃岐がJ1ライセンスだったがJ2ライセンスへ。J2ライセンスからJ1ライセンスへは金沢、岐阜。山口がJ2ライセンスを交付され鳥取がJ2ライセンスを不交付された。
J2ライセンス(7クラブ) - 水戸、群馬、町田、長野、山口、讃岐、北九州
※2014年
J3ライセンス交付(7クラブ) - 盛岡、秋田、福島、YS横浜、相模原、藤枝、琉球
※2015年
J3ライセンス基準に合格(3クラブ) - 沼津、鹿児島、奈良
▽新たなJ3クラブ誕生は?
JFL年間通算順位表
順位 チーム名 勝点 試合数 得失点差
1 仙台 59
2 八戸 54
3 Honda 52
4 鹿児島 47
5 沼津 42
6 奈良 39
▽昨年に続き八戸がJ3ライセンスを不交付。1st優勝で2位以内確保ながらライセンスがなく涙を呑むカタチ。4位以内が昇格条件且つ準会員で2位以内だから八戸を上回らないとならないため沼津、奈良は厳しい。鹿児島は4位以内なら八戸に次ぐため理事会から承認されればJ3参入か?