東京ヴェルディ 采配記録データ
先発システム 26試合
17回・65.4%
DF3 MF5 FW2(中盤アンカー)
2回・7.7%
DF4 MF5 FW1(中盤ダブルボランチ)
DF3 MF6 FW1(中盤ダブルボランチ)
DF3 MF5 FW2(中盤ダブルボランチ)
1回・3.8%
DF4 MF4 FW2(中盤ダイヤモンド)
DF4 MF4 FW2(中盤ボックス)
DF3 MF4 FW3(中盤ダブルボランチ)
先発メンバー 26試合
3回・11.5%
GK佐藤・DF金・刀根・福井・MF森・西・鈴木・小池・FWチビ・常盤・高原
1勝0敗2分・4得1失+3差(第5節 第6節 第7節)
GK佐藤・DF金・刀根・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW常盤・高原
1勝1敗1分・4得4失+-0差(第9節 第11節 第12節)
GK佐藤・DF井林・刀根・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗2分・7得6失+1差(第23節 第25節 第26節)
2回・7.7%
GK佐藤・DF井林・金・福井・MF森・鈴木・石神・西・チビ・FW翔哉・高原
1勝0敗1分・3得2失+1差(第14節 第15節)
GK佐藤・DF井林・金・石神・MF森・鈴木・福井・直輝・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗1分・2得1失+1差(第17節 第18節)
1回・3.8%
GK佐藤・DF森・刀根・金・福井・MF中後・翔哉・鈴木・チビ・FW高原・常盤
0勝1敗0分・0得1失-1差(第1節)
GK佐藤・DF森・刀根・金・福井・MF中後・鈴木・安田・常盤・FW高原・チビ
0勝0敗1分・0得0失0差(第2節)
GK佐藤・DF関・刀根・金・福井・MF中後・鈴木・西・安田・チビ・FW高原
0勝0敗1分・1得1失0差(第3節)
GK佐藤・DF森・刀根・金・福井・MF中後・鈴木・西・チビ・常盤・FW高原
0勝0敗1分・1得1失0差(第4節)
GK佐藤・DF金・刀根・福井・MF森・鈴木・石神・西・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗0分・3得0失+3差(第8節)
GK佐藤・DF金・刀根・井林・MF森・鈴木・石神・安田・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗0分・1得0失+1差(第13節)
GK佐藤・DF井林・金・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW翔哉・高原
0勝0敗1分・0得0失0差(第10節)
GK佐藤・DF井林・金・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW常盤・高原
0勝1敗0分・1得2失-1差(第16節)
GK佐藤・DF井林・金・石神・MF森・鈴木・福井・直輝・チビ・FW翔哉・高原
0勝1敗0分・1得2失-1差(第19節)
GK佐藤・DFペ・刀根・木鈴・MF森・中後・直輝・西・安田・FWチビ・高原
0勝0敗1分・3得3失+-0差(第20節)
GK佐藤・DF井林・刀根・木鈴・MF森・中後・直輝・西・安田・FWチビ・高原
0勝1敗0分・1得2失-1差(第21節)
GK佐藤・DFペ・刀根・福井・MF森・中後・西・直輝・翔哉・FW常盤・巻
0勝1敗0分・0得5失-5差(第22節)
GK佐藤・DF井林・福井・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗0分・2得1失+1差(第24節)
3バックスタメン組み合わせ(22試合)
5回
井林・鐘必・石神
1勝2敗2分・4得5失-1差(第10節 第16節 第17節 第18節 第19節)
最多の組み合わせだが1試合平均1失点。もう少し完封できるなら理想の組み合わせだが。
4回
鐘必・刀根・福井
2勝0敗2分・7得1失+6差(第5節 第6節 第7節 第8節)
無敗、4試合で1失点と安定したがなかなかメンバーが揃わない組み合わせか。
3回
鐘必・刀根・石神
1勝1敗1分・4得4失+-0差(第9節 第11節 第12節)
井林・刀根・石神
1勝0敗2分・7得6失+1差(第23節 第25節 第26節)
2回
井林・鐘必・福井
1勝0敗1分・3得2失+1差(第14節 第15節)
1回
鐘必・刀根・井林
1勝0敗0分・1得0失+1差(第13節)
ペ ・刀根・木鈴
0勝0敗1分・3得3失+-0差(第20節)
井林・刀根・木鈴
0勝1敗0分・1得2失-1差(第21節)
ペ ・刀根・福井
0勝1敗0分・0得5失-5差(第22節)
井林・福井・石神
1勝0敗0分・2得1失+1差(第24節)
ペデウォンだけに責任はないが彼が出ると8失点。起用に応えたい気持ちは見せているのだが。
ポジション別 先発選手
各ポジションについてはスカパーの予想フォーメーションを基に選定、左右の選定は独断。
GK
優也・26試合・100.0%
3バック(22試合)
右CB
井林・13試合・59.1%
鐘必・7試合・31.8%
ペ・2試合・9.1%
中央CB
刀根・15試合・68.2%
鐘必・6試合・27.3%
福井・1試合・4.5%
左CB
石神・12試合・54.5%
福井・7試合・31.8%
木鈴・2試合・9.1%
鐘必・1試合・4.5%
4バック(4試合)
右SB
勇介・3試合・75.0%
関 ・1試合・25.0%
右CB
刀根・4試合・100.0%
左CB
鐘必・4試合・100.0%
左SB
福井・4試合・100.0%
中盤アンカー+WB+OH(17試合)
アンカー
鈴木・16試合・94.1%
中後・1試合・5.9%
右WB
勇介・17試合・100.0%
左WB
小池・9試合・52.9%
石神・4試合・23.5%
福井・3試合・17.6%
直輝・1試合・5.9%
右MF
西 ・13試合・76.4%
直輝・3試合・17.6%
安田・1試合・5.9%
左MF
チビ・16試合・94.1%
安田・1試合・5.9%
中盤ダブルボランチ+トップ下(4試合)
左DH
中後・4試合・100.0%
右DH
鈴木・2試合・50.0%
西 ・2試合・50.0%
右MF
西 ・2試合・50.0%
勇介・2試合・50.0%
トップ下
安田・2試合・50.0%
チビ・1試合・25.0%
翔哉・1試合・25.0%
左MF
直輝・2試合・50.0%
チビ・1試合・25.0%
常盤・1試合・25.0%
中盤ダブルボランチ+WB+2シャドー(2試合)
左DH
西 ・2試合・100.0%
右DH
鈴木・2試合・100.0%
右WB
森 ・2試合・100.0%
左WB
小池・2試合・100.0%
右ST
常盤・2試合・100.0%
左ST
チビ・2試合・100.0%
中盤ダイヤモンド(1試合)
アンカー
中後・1試合・100.0%
右DH
翔哉・1試合・100.0%
左DH
鈴木・1試合・100.0%
トップ下
チビ・1試合・100.0%
中盤ボックス(1試合)
左DH
中後・1試合・100.0%
右DH
鈴木・1試合・100.0%
右MF
安田・1試合・100.0%
左MF
常盤・1試合・100.0%
中盤ダブルボランチ+WB(1試合)
左DH
西 ・1試合・100.0%
右DH
鈴木・1試合・100.0%
右WB
森 ・1試合・100.0%
左WB
小池・1試合・100.0%
2トップFW(21試合)
高原・20試合・95.2%
常盤・14試合・66.7%
翔哉・4試合・19.0%
チビ・3試合・14.3%
巻 ・1試合・4.8%
1トップFW(4試合)
高原・4試合・100.0%
3トップFW(1試合)
高原・1試合・100.0%
常盤・1試合・100.0%
チビ・1試合・100.0%
交代人数 26試合
0人:0回・0.0%(0.0%)
0勝0敗0分・0得0失0差
1人:0回・0.0%(2.4%)
0勝0敗0分・0得0失0差
2人:5回・19.2%(2.4%)
1勝0敗4分・4得1失+3差
3人:21回・80.8%(95.2%)
7勝6敗8分・30得31失-1差
交代策を使い切らないのはヤスの考えがあるとしても傍から見ると無策にしか見えない。交代枠を残すなら勝ち切る試合にしないと。
J2 2013シーズンリーグ記録データ
第26節の試合結果
7/27(土)
札幌 3-0 鳥取
長崎 0-2 水戸
神戸 1-0 横浜FC
東京V 3-3 G大阪
熊本 1-1 山形
京都 2-1 福岡
北九州 1-2 松本
岡山 1-2 岐阜
千葉 1-2 徳島
群馬 1-1 富山
※栃木 vs 愛媛 雷雨のため延期
注目は3位浮上の6連勝千葉。愛媛、山形、G大阪、富山、東京V、徳島と簡単な相手でもないが見事。首位攻防戦を制したG大阪を迎え撃つヴェルディも逆転勝ちで勢いに乗る。
あわよくばなんて言いたいがヴェルディにとってまずはプレーオフ圏内に勝ち点5差、これを詰めなきゃ話しにならん。
J2 順位表 第26節(7/27更新)勝点(勝/引/負/得失)試合数
1 G大阪 54(15/9/2/28)26
2 神戸 53(16/5/5/19)26
3 千葉 47(13/8/5/18)26
4 京都 46(13/7/6/21)26
5 長崎 46(13/7/6/5)26
6 徳島 41(13/2/11/2)26
7 福岡 40(11/7/8/3)26
8 札幌 38(12/2/12/7)26
9 岡山 37(8/13/5/5)26
10 水戸 37(10/7/9/0)26
11 東京V 36(8/12/6/2)26
12 松本 36(10/6/10/1)26
13 栃木 35(9/8/8/2)25
14 山形 34(10/4/12/8)26
15 横浜FC 31(7/10/9/-3)26
16 熊本 27(6/9/11/-15)26
17 愛媛 25(7/4/14/-11)25
18 鳥取 25(5/10/11/-18)26
19 富山 24(5/9/12/-13)26
20 北九州 22(5/7/14/-11)26
21 岐阜 21(5/6/15/-31)26
22 群馬 20(4/8/14/-19)26
プレーオフ圏内には勝ち点5差、勝たないとどんどん差が開くヴェルディ、勝てる試合は勝ちたい。
J2リーグ得点ランキング
14得点 ケンペス(千葉)
13得点 レアンドロ(G大阪)
11得点 林陵平(山形)
11得点 大久保哲哉(横浜FC)
10得点 ポポ(神戸)
9得点 平繁龍一(群馬)
9得点 高原直泰(東京V)
9得点 津田知宏(徳島)
9得点 原一樹(京都)
8得点 荒田智之(岡山)
8得点 小川慶治朗(神戸)
8得点 佐藤洸一(長崎)
8得点 小手川宏基(北九州)
8得点 内村圭宏(札幌)
7得点 船山貴之(松本)
7得点 久保裕也(京都)
7得点 倉田秋(G大阪)
7得点 永里源気(鳥取)
7得点 橋本晃司(水戸)
7得点 田代有三(神戸)
7得点 ドウグラス(徳島)
7得点 坂田大輔(福岡)
レアンドロの抜けた上位争い、ケンペスが独走か。
ヴェルディ順位変動
節数:スコア:対戦相手 ヴェルディ順位 勝ち点 通算得点 一試合平均得点
第1節: 0-1 :福岡:17位:0P:0得点:0.00
第2節: 0-0 :京都:18位:1P:0得点:0.00
第3節: 1-1 :岡山:19位:2P:1得点:0.33
第4節: 1-1 :北九州:20位:3P:2得点:0.50
第5節: 1-1 :熊本:21位:4P:3得点:0.80
第6節: 3-0 :岐阜:14位:7P:6得点:1.00
第7節: 0-0 :G大阪:13位:8P:6得点:0.86
第8節: 3-0 :鳥取:7位:11P:9得点:1.13
第9節: 2-0 :山形:5位:14P:11得点:1.22
第10節: 中止 :松本:11位:14P:11得点:1.22
第11節: 1-1 :富山:10位:15P:12得点:1.20
第12節: 1-3 :横浜FC:12位:15P:13得点:1.18
第13節: 1-0 :群馬:10位:18P:14得点:1.17
第14節: 2-1 :神戸:8位:21P:16得点:1.23
第10節: 0-0 :松本:8位:22P:16得点:1.14
第15節: 1-1 :札幌:8位:23P:17得点:1.13
第16節: 1-2 :徳島:9位:23P:18得点:1.13
第17節: 2-1 :愛媛:8位:26P:20得点:1.18
第18節: 0-0 :水戸:7位:27P:20得点:1.11
第19節: 1-2 :長崎:9位:27P:21得点:1.11
第20節: 3-3 :栃木:11位:28P:24得点:1.20
第21節: 1-2 :千葉:11位:28P:25得点:1.19
第22節: 0-5 :京都:14位:28P:25得点:1.14
第23節: 1-1 :鳥取:15位:29P:26得点:1.13
第24節: 2-1 :札幌:14位:32P:28得点:1.17
第25節: 3-2 :横浜FC:10位:35P:31得点:1.24
第26節: 3-3 :G大阪:11位:36P:34得点:1.31
第27節: - :福岡:位:P:得点:.
第28節: - :長崎:位:P:得点:.
第29節: - :岡山:位:P:得点:.
第30節: - :神戸:位:P:得点:.
第31節: - :松本:位:P:得点:.
第32節: - :岐阜:位:P:得点:.
第33節: - :熊本:位:P:得点:.
第34節: - :千葉:位:P:得点:.
第35節: - :群馬:位:P:得点:.
第36節: - :愛媛:位:P:得点:.
第37節: - :栃木:位:P:得点:.
第38節: - :北九州:位:P:得点:.
第39節: - :富山:位:P:得点:.
第40節: - :水戸:位:P:得点:.
第41節: - :徳島:位:P:得点:.
第42節: - :山形:位:P:得点:.
プレーオフ圏内には第9節に5位に一度入っただけ。上位定着を後半戦は狙いたい。
ヴェルディ ゴールランキング
高原直泰・9ゴール
常盤 聡 ・6ゴール
西 紀寛 ・4ゴール
飯尾一慶・3ゴール
金 鐘必 ・2ゴール
小池純輝・2ゴール
福井諒司・1ゴール
前田直輝・1ゴール
鈴木 惇 ・1ゴール
ペデウォン・1ゴール
安田晃大・1ゴール
井林 章 ・1ゴール
刀根亮輔・1ゴール
石神直哉・1ゴール
中島翔哉・0ゴール
高木大輔・0ゴール
得点パターン
▽セットプレーからのパターン
FK:フリーキック(free kick・クリアされても拾った2ndボールまではFKの扱いとする)
CK:コーナーキック(corner kick・FKと同様)
PK:ペナルティーキック(penalty kick・2ndボールを押し込んだ場合も対象)
▽流れの中でのパターン
CO:カウンター(counter・定義としては自陣からボールを運びあるいは蹴り込み敵陣から完全にクリアされずに決まった場合をカウンターとする)
SA:サイドアタック(side attack・カウンターの流れが切れない場合はサイド攻撃、中央突破関わらずカウンター扱いとする。スローインやペースダウンしてからの、サイド攻撃からクロスで押し込んだ場合など対象)
CB:中央突破(center breakthrough・サイド攻撃と同様、バイタルエリアからペナルティエリアに進入し崩した場合など対象)
MS:ミドルシュート(middle shoot・ペナルティーエリア内外にて判断、ペナルティーエリア外側からのシュートはカウンター、サイド、バイタルエリア関わらずミドルシュート扱いとする、また2ndボールを押し込んだ場合も対象)
ET:その他(etc・稀にあるGKのポカから押し込んだ場合、DFのオウンゴールなど上記のような自発的な得点以外はすべてその他扱いとする)
26試合: 34得点 32失点
▽セットプレー
FK
5得点・14.7%(10.8%)
5失点・15.6%(4.3%)
CK
5得点・14.7%(9.2%)
2失点・6.3%(19.6%)
PK
2得点・5.9%(9.2%)
2失点・6.3%(4.3%)
▽流れの中でのプレー
CO
7得点・20.6%(21.5%)
13失点・40.6%(21.7%)
SA
8得点・23.5%(15.4%)
4失点・12.5%(23.9%)
CB
4得点・11.8%(23.1%)
4失点・12.5%(17.4%)
MS
3得点・8.8%(10.8%)
1失点・3.4%(6.5%)
ET
0得点・0.0%(0.0%)
1失点・3.4%(2.2%)
▽セットプレーでの得点&失点
12得点・35.3%(29.2%)
9失点・28.1%(28.3%)
▽流れの中での得点&失点
22得点・64.7%(70.8%)
23失点・71.9%(71.7%)
セットプレーが噛み合わない、困ったときの武器を増やしたいが。マンツーマン守備も集中高めたい。
東京V 1-0 G大阪・1点目:刀根亮輔:CK:CKに断定。CK石神がゴール前に蹴り込むがこれはG大阪がクリア。西が拾い石神に預ける。石神は左サイドからクロス、刀根が競り合うがまたG大阪クリア、この跳ね返りを井林がオーバーヘッドキックで右に開いた刀根に。刀根は「オフサイドだろう」と高を括りながらも反転しながらシュート、虚を突かれたG大阪GK藤ヶ谷も触れずゴールに吸い込まれた。
東京V 2-0 G大阪・2点目:西紀寛:CB:中央突破に断定。優也のゴールキックを小池が競り合い前へ落とす、高原がキープしようとしたがG大阪DFがクリア、チビがインターセプトし高原に渡すと高原は鈴木に下げる。鈴木は早い寄せを受けながら右に展開、勇介は縦に蹴り込み常盤が右のオープンスペースにダイレクトで叩く、西がこのスペースに走り込み角度がないなか豪快に叩き込む。
東京V 2-1 G大阪・1点目:ロチャ:FK:FKに断定。明神が倒されたFKをリスタート、大森がかけ上がるとクロスを送り込み刀根、井林のマークをモノともしないロチャが頭で合わせる。
東京V 2-2 G大阪・2点目:パウリーニョ:CO:カウンターに断定。G大阪カウンター、藤春から宇佐美、宇佐美はスルーパスを出しパウリーニョが角度がないなか左足で叩き込む。
東京V 2-3 G大阪・3点目:遠藤保仁:FK:FKに断定。G大阪FK、蹴る直前の優也をスローで確認すると確かに重心は左に傾いたが動いたというよりは読みを働かせただけで遠藤はそんな優也のわずかな重心移動を感知、咄嗟に左に狙いを定めたというのが凄まじい。結局優也は勘を働かせて右だと重心を置いてしまい壁でボールの出先も見えず完全に一歩も動けないまま3失点目を見送るしかできなかった。
東京V 3-3 G大阪・3点目:石神直哉:CB:中央突破に断定。自陣で得たFKを左WBの端山にサイドチェンジ、端山は右足でゴール前へフィード、高原が落とすがクリアされる。2ndボールは端山から鈴木、鈴木は左に叩き開いていたチビに、チビクロスは跳ね返され2ndボールは端山がまた拾うと鈴木へ、鈴木のフィードに石神が狙うが加地が頭でクリア、これは加地がしっかりと外へ跳ね返さずに足元に落としたことで石神に収まり藤ヶ谷も反応できずに石神が押し込む。
▽ヴェルディ アシストランキング(Vの独断と偏見による選定)
vsG大阪 :得点者 刀根亮輔
得点シーン内容:3本連続のCK、石神がゴール前に蹴り込むがこれはG大阪がクリア。西が拾い石神に預ける。石神は左サイドからクロス、刀根が競り合うがまたG大阪クリア、この跳ね返りを井林がオーバーヘッドキックで右に開いた刀根に。刀根は「オフサイドだろう」と高を括りながらも反転しながらシュート、虚を突かれたG大阪GK藤ヶ谷も触れずゴールに吸い込まれた。
アシスト独断選定:直前のCK獲得は相手のクリアのため対象なし。キッカー石神、西はアシスト独断。石神はクロスでも独断となるが前述通り。競り合った刀根はゴールのため対象外だがオーバーヘッドキックで折り返した井林はアシスト独断。
以上石神、西、井林の3名をアシスト独断し、直結は井林とします。
vsG大阪 :得点者 西紀寛
得点シーン内容:優也のゴールキックを小池が競り合い前へ落とす、高原がキープしようとしたがG大阪DFがクリア、チビがインターセプトし高原に渡すと高原は鈴木に下げる。鈴木は早い寄せを受けながら右に展開、勇介は縦に蹴り込み常盤が右のオープンスペースにダイレクトで叩く、西がこのスペースに走り込み角度がないなか豪快に叩き込む。
アシスト独断選定:ハーフウェイラインを越えてからが原則だがスタートが優也のため優也に甘めだがアシスト独断とする。落として繋いだ小池、クリアされたためこの繋ぎは高原は対象外とするがチビ、高原、鈴木と一連の繋ぎはアシスト独断とする。勇介から常盤と綺麗に繋がり文句なくアシスト独断。
以上優也、小池、チビ、高原、鈴木、勇介、常盤の7名をアシスト独断し、直結は常盤とします。
vsG大阪 :得点者 石神直哉
得点シーン内容:自陣で得たFKを鈴木?から左WBの端山にサイドチェンジ、端山は右足でゴール前へフィード、高原が落とすがクリアされる。2ndボールは端山から鈴木、鈴木は左に叩き開いていたチビに、チビクロスは跳ね返され2ndボールは端山がまた拾うと鈴木へ、鈴木のフィードに石神が狙うが加地が頭でクリア、これは加地がしっかりと外へ跳ね返さずに足元に落としたことで石神に収まり藤ヶ谷も反応できずに石神が押し込む。
アシスト独断選定:上述した通りなので鈴木にもアシスト独断とする。端山のフィードから高原でクリアされたがこのフィードから相手の陣内でボールを回すので端山、高原にアシスト独断。2ndボールを拾いチビに繋ぐ仮定で端山、鈴木は独断済み、チビはアシスト独断、チビのクロスはまたクリアされたが三度拾う端山と鈴木、鈴木のフィードは直結とします。
以上鈴木、端山、高原、チビの4名をアシスト独断し、直結は鈴木とします。
,32刀根
石神、西、井林の3名をアシスト独断し、直結は井林とします。
,33西
優也、小池、チビ、高原、鈴木、勇介、常盤の7名をアシスト独断し、直結は常盤とします。
,34石神
鈴木、端山、高原、チビの4名をアシスト独断し、直結は鈴木とします。
2013ヴェルディV的アシストランキング
ヴェルディ通算 31ゴール
選手名・V的アシスト独断数:ゴール数・得点貢献率※=通算ゴール数÷[アシスト独断数+ゴール数]
今期のヴェルディ得点順 得点者 *は直結アシスト選手。つまり本来のアシストに該当するラストパスを出した選手
飯尾一慶・15アシスト:3ゴール・52.9%
2高原,5常盤,6西*,8高原*,9直輝,10常盤,11小池,14鐘必,16高原,20常盤,22高原*,25安田,30小池,33西,34石神
森 勇介 ・15アシスト:0ゴール・44.1%
6西,7チビ,10常盤,11小池,14鐘必,16高原*,19チビ,21高原*,22高原,26常盤*,27西,30小池*,31高原,33西
鈴木 惇 ・13アシスト:1ゴール・41.2%
2高原,5常盤,6西,9直輝,14鐘必,15高原,17常盤,20常盤,21高原,26常盤,29井林*,33西,34石神*
高原直泰・10アシスト:9ゴール・55.9%
1福井*,10常盤,11小池,14鐘必,17常盤,19チビ,20常盤*,30小池,33西,34石神
西 紀寛 ・6アシスト:4ゴール・29.4%
3チビ*,8高原,12常盤*,23ペ,24高原,32刀根
小池純輝・6アシスト:2ゴール:・23.5%
3チビ,5常盤,6西,9直輝*,13鐘必,33西
常盤 聡 ・6アシスト:6ゴール・35.3%
7チビ*,16高原,18鈴木,27西,28西,33西*
中後雅喜・5アシスト:0ゴール・14.7%
1福井,2高原,23ペ*,24高原,25安田
石神直哉・5アシスト:1ゴール・17.6%
8高原,13鐘必*,14鐘必*,16高原,32刀根
福井諒司・4アシスト:1ゴール・14.7%
2高原,4高原*,16高原,17常盤*
前田直輝・3アシスト:1ゴール・11.8%
19チビ,20常盤,23ペ
井林 章 ・3アシスト:1ゴール・11.8%
20常盤,28西,32刀根*
端山 豪 ・3アシスト:0ゴール・8.8%
30小池,31高原,34石神
金 鐘必 ・2アシスト:2ゴール・11.8%
12常盤,20常盤
刀根亮輔・2アシスト:1ゴール・8.8%
10常盤,24高原*
貢献率2回・5.9%
中島翔哉・2アシスト:0ゴール
17常盤,18鈴木
ペデウォン・1アシスト:1ゴール
22高原
安田晃大・1アシスト:1ゴール
22高原
佐藤優也・2アシスト:0ゴール
11小池,33西
キローラン木鈴・0アシスト:0ゴール
巻 誠一郎・0アシスト:0ゴール
高木大輔・0アシスト:0ゴール
吉野恭平・0アシスト:0ゴール
キローラン菜入・0アシスト:0ゴール
三渡洲舞人・0アシスト:0ゴール
関 光博 ・0アシスト:0ゴール
※得点にどれだけ貢献、絡んだかを数値化してみます。アシストは一つのゴールに関与したと独断したとき与えてますので本人のゴール+アシストでチームの通算ゴールの内訳を算出します。
V的アシスト規定(独断基準)
・ゴールに直結するラストパスを出した選手を選定
*相手に当たり味方に渡る、イレギュラーしたボールを敵がクリアし損ねて味方に渡るなども直結ではないアクシデントが結果としてアシストと考えうる場合はパスを出した選手を選定。
*相手チームの選手によるオウンゴールも同様にラストパスと思われる軌道を不意にオウンゴールする、または枠を捉えないと思われるシュート性のボールを不意にオウンゴールするなど相手の不手際によるものはアシスト扱いとする。ただし明らかにシュートしバー(ポスト)を叩き跳ね返ったボールを意図せずにGKやDFが身体に当てる、もしくは掻き出そうとしてオウンゴールする、枠に飛んでいたシュートがDFに当たりゴールするなどは公式記録がオウンゴールとなってもシュートした選手にアシストはつけないつもり。
・起点になったプレーも選定
*連続したパス交換からのゴールなどは当然ラストパスを出した選手にアシストがつくのが一般的だがパス交換に関与した選手は判明する限り全員にアシストをつけても良いと考えるため独断で決める。
*サイドチェンジで局面を打破しクロスを合わせたゴールなどはクロスを上げた選手にアシストがつくのが一般的だがサイドチェンジをした選手にもアシストをつけて良いと独断する。
*PK獲得、FK獲得などドリブルを仕掛け、あるいは競り合いで倒された場合、ポストプレーなども含むが相手からファウルを受けセットプレーを獲得した選手もアシストに値すると考える(CKは起点となるプレー、サイドをえぐり相手に当て得たCKなどは独断する。シュートがブロックされて得たCKなどはアシスト扱いとしない予定)。
*GKのフィードが起点になり競り合いで落としこれがラストパスとなってゴールする。GKのフィードもラストパスもアシストに値すると独断。
*あからさまなシュートによるリバウンドで味方が決めてもシュートした選手にアシスト意識はないと独断しシュートした選手にアシストはつけない予定。
*基本的にハーフラインを越えてから関与した選手を独断する。重要な起点になったなど例外(ゴールキック、味方エンドからのFKなど)も独断する。
以上、独断と偏見でアシストを選定するため1ゴールで10人アシストがつく可能性もあります(笑)まぁラストパスまでの過程が大事であって何でもない簡単なパスでゴールできちまうシーンもあれば5~6人が連動する綺麗なシーンも、単独で決めちまうシーンもある。アシストはその一つ一つが意味があると判断したプレーには躊躇なくつけようと考えています。残念ながらフリーランとか駆け引き的な面は選定しにくいので省きますが極端にいえば10人のアシストがあるから1人ゴールするわけでアシストの選定基準は難しいのは間違いないです。あくまで素人の気分一つでアシスト王を選びたいと考えています。
先発システム 26試合
17回・65.4%
DF3 MF5 FW2(中盤アンカー)
2回・7.7%
DF4 MF5 FW1(中盤ダブルボランチ)
DF3 MF6 FW1(中盤ダブルボランチ)
DF3 MF5 FW2(中盤ダブルボランチ)
1回・3.8%
DF4 MF4 FW2(中盤ダイヤモンド)
DF4 MF4 FW2(中盤ボックス)
DF3 MF4 FW3(中盤ダブルボランチ)
先発メンバー 26試合
3回・11.5%
GK佐藤・DF金・刀根・福井・MF森・西・鈴木・小池・FWチビ・常盤・高原
1勝0敗2分・4得1失+3差(第5節 第6節 第7節)
GK佐藤・DF金・刀根・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW常盤・高原
1勝1敗1分・4得4失+-0差(第9節 第11節 第12節)
GK佐藤・DF井林・刀根・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗2分・7得6失+1差(第23節 第25節 第26節)
2回・7.7%
GK佐藤・DF井林・金・福井・MF森・鈴木・石神・西・チビ・FW翔哉・高原
1勝0敗1分・3得2失+1差(第14節 第15節)
GK佐藤・DF井林・金・石神・MF森・鈴木・福井・直輝・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗1分・2得1失+1差(第17節 第18節)
1回・3.8%
GK佐藤・DF森・刀根・金・福井・MF中後・翔哉・鈴木・チビ・FW高原・常盤
0勝1敗0分・0得1失-1差(第1節)
GK佐藤・DF森・刀根・金・福井・MF中後・鈴木・安田・常盤・FW高原・チビ
0勝0敗1分・0得0失0差(第2節)
GK佐藤・DF関・刀根・金・福井・MF中後・鈴木・西・安田・チビ・FW高原
0勝0敗1分・1得1失0差(第3節)
GK佐藤・DF森・刀根・金・福井・MF中後・鈴木・西・チビ・常盤・FW高原
0勝0敗1分・1得1失0差(第4節)
GK佐藤・DF金・刀根・福井・MF森・鈴木・石神・西・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗0分・3得0失+3差(第8節)
GK佐藤・DF金・刀根・井林・MF森・鈴木・石神・安田・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗0分・1得0失+1差(第13節)
GK佐藤・DF井林・金・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW翔哉・高原
0勝0敗1分・0得0失0差(第10節)
GK佐藤・DF井林・金・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW常盤・高原
0勝1敗0分・1得2失-1差(第16節)
GK佐藤・DF井林・金・石神・MF森・鈴木・福井・直輝・チビ・FW翔哉・高原
0勝1敗0分・1得2失-1差(第19節)
GK佐藤・DFペ・刀根・木鈴・MF森・中後・直輝・西・安田・FWチビ・高原
0勝0敗1分・3得3失+-0差(第20節)
GK佐藤・DF井林・刀根・木鈴・MF森・中後・直輝・西・安田・FWチビ・高原
0勝1敗0分・1得2失-1差(第21節)
GK佐藤・DFペ・刀根・福井・MF森・中後・西・直輝・翔哉・FW常盤・巻
0勝1敗0分・0得5失-5差(第22節)
GK佐藤・DF井林・福井・石神・MF森・鈴木・小池・西・チビ・FW常盤・高原
1勝0敗0分・2得1失+1差(第24節)
3バックスタメン組み合わせ(22試合)
5回
井林・鐘必・石神
1勝2敗2分・4得5失-1差(第10節 第16節 第17節 第18節 第19節)
最多の組み合わせだが1試合平均1失点。もう少し完封できるなら理想の組み合わせだが。
4回
鐘必・刀根・福井
2勝0敗2分・7得1失+6差(第5節 第6節 第7節 第8節)
無敗、4試合で1失点と安定したがなかなかメンバーが揃わない組み合わせか。
3回
鐘必・刀根・石神
1勝1敗1分・4得4失+-0差(第9節 第11節 第12節)
井林・刀根・石神
1勝0敗2分・7得6失+1差(第23節 第25節 第26節)
2回
井林・鐘必・福井
1勝0敗1分・3得2失+1差(第14節 第15節)
1回
鐘必・刀根・井林
1勝0敗0分・1得0失+1差(第13節)
ペ ・刀根・木鈴
0勝0敗1分・3得3失+-0差(第20節)
井林・刀根・木鈴
0勝1敗0分・1得2失-1差(第21節)
ペ ・刀根・福井
0勝1敗0分・0得5失-5差(第22節)
井林・福井・石神
1勝0敗0分・2得1失+1差(第24節)
ペデウォンだけに責任はないが彼が出ると8失点。起用に応えたい気持ちは見せているのだが。
ポジション別 先発選手
各ポジションについてはスカパーの予想フォーメーションを基に選定、左右の選定は独断。
GK
優也・26試合・100.0%
3バック(22試合)
右CB
井林・13試合・59.1%
鐘必・7試合・31.8%
ペ・2試合・9.1%
中央CB
刀根・15試合・68.2%
鐘必・6試合・27.3%
福井・1試合・4.5%
左CB
石神・12試合・54.5%
福井・7試合・31.8%
木鈴・2試合・9.1%
鐘必・1試合・4.5%
4バック(4試合)
右SB
勇介・3試合・75.0%
関 ・1試合・25.0%
右CB
刀根・4試合・100.0%
左CB
鐘必・4試合・100.0%
左SB
福井・4試合・100.0%
中盤アンカー+WB+OH(17試合)
アンカー
鈴木・16試合・94.1%
中後・1試合・5.9%
右WB
勇介・17試合・100.0%
左WB
小池・9試合・52.9%
石神・4試合・23.5%
福井・3試合・17.6%
直輝・1試合・5.9%
右MF
西 ・13試合・76.4%
直輝・3試合・17.6%
安田・1試合・5.9%
左MF
チビ・16試合・94.1%
安田・1試合・5.9%
中盤ダブルボランチ+トップ下(4試合)
左DH
中後・4試合・100.0%
右DH
鈴木・2試合・50.0%
西 ・2試合・50.0%
右MF
西 ・2試合・50.0%
勇介・2試合・50.0%
トップ下
安田・2試合・50.0%
チビ・1試合・25.0%
翔哉・1試合・25.0%
左MF
直輝・2試合・50.0%
チビ・1試合・25.0%
常盤・1試合・25.0%
中盤ダブルボランチ+WB+2シャドー(2試合)
左DH
西 ・2試合・100.0%
右DH
鈴木・2試合・100.0%
右WB
森 ・2試合・100.0%
左WB
小池・2試合・100.0%
右ST
常盤・2試合・100.0%
左ST
チビ・2試合・100.0%
中盤ダイヤモンド(1試合)
アンカー
中後・1試合・100.0%
右DH
翔哉・1試合・100.0%
左DH
鈴木・1試合・100.0%
トップ下
チビ・1試合・100.0%
中盤ボックス(1試合)
左DH
中後・1試合・100.0%
右DH
鈴木・1試合・100.0%
右MF
安田・1試合・100.0%
左MF
常盤・1試合・100.0%
中盤ダブルボランチ+WB(1試合)
左DH
西 ・1試合・100.0%
右DH
鈴木・1試合・100.0%
右WB
森 ・1試合・100.0%
左WB
小池・1試合・100.0%
2トップFW(21試合)
高原・20試合・95.2%
常盤・14試合・66.7%
翔哉・4試合・19.0%
チビ・3試合・14.3%
巻 ・1試合・4.8%
1トップFW(4試合)
高原・4試合・100.0%
3トップFW(1試合)
高原・1試合・100.0%
常盤・1試合・100.0%
チビ・1試合・100.0%
交代人数 26試合
0人:0回・0.0%(0.0%)
0勝0敗0分・0得0失0差
1人:0回・0.0%(2.4%)
0勝0敗0分・0得0失0差
2人:5回・19.2%(2.4%)
1勝0敗4分・4得1失+3差
3人:21回・80.8%(95.2%)
7勝6敗8分・30得31失-1差
交代策を使い切らないのはヤスの考えがあるとしても傍から見ると無策にしか見えない。交代枠を残すなら勝ち切る試合にしないと。
J2 2013シーズンリーグ記録データ
第26節の試合結果
7/27(土)
札幌 3-0 鳥取
長崎 0-2 水戸
神戸 1-0 横浜FC
東京V 3-3 G大阪
熊本 1-1 山形
京都 2-1 福岡
北九州 1-2 松本
岡山 1-2 岐阜
千葉 1-2 徳島
群馬 1-1 富山
※栃木 vs 愛媛 雷雨のため延期
注目は3位浮上の6連勝千葉。愛媛、山形、G大阪、富山、東京V、徳島と簡単な相手でもないが見事。首位攻防戦を制したG大阪を迎え撃つヴェルディも逆転勝ちで勢いに乗る。
あわよくばなんて言いたいがヴェルディにとってまずはプレーオフ圏内に勝ち点5差、これを詰めなきゃ話しにならん。
J2 順位表 第26節(7/27更新)勝点(勝/引/負/得失)試合数
1 G大阪 54(15/9/2/28)26
2 神戸 53(16/5/5/19)26
3 千葉 47(13/8/5/18)26
4 京都 46(13/7/6/21)26
5 長崎 46(13/7/6/5)26
6 徳島 41(13/2/11/2)26
7 福岡 40(11/7/8/3)26
8 札幌 38(12/2/12/7)26
9 岡山 37(8/13/5/5)26
10 水戸 37(10/7/9/0)26
11 東京V 36(8/12/6/2)26
12 松本 36(10/6/10/1)26
13 栃木 35(9/8/8/2)25
14 山形 34(10/4/12/8)26
15 横浜FC 31(7/10/9/-3)26
16 熊本 27(6/9/11/-15)26
17 愛媛 25(7/4/14/-11)25
18 鳥取 25(5/10/11/-18)26
19 富山 24(5/9/12/-13)26
20 北九州 22(5/7/14/-11)26
21 岐阜 21(5/6/15/-31)26
22 群馬 20(4/8/14/-19)26
プレーオフ圏内には勝ち点5差、勝たないとどんどん差が開くヴェルディ、勝てる試合は勝ちたい。
J2リーグ得点ランキング
14得点 ケンペス(千葉)
13得点 レアンドロ(G大阪)
11得点 林陵平(山形)
11得点 大久保哲哉(横浜FC)
10得点 ポポ(神戸)
9得点 平繁龍一(群馬)
9得点 高原直泰(東京V)
9得点 津田知宏(徳島)
9得点 原一樹(京都)
8得点 荒田智之(岡山)
8得点 小川慶治朗(神戸)
8得点 佐藤洸一(長崎)
8得点 小手川宏基(北九州)
8得点 内村圭宏(札幌)
7得点 船山貴之(松本)
7得点 久保裕也(京都)
7得点 倉田秋(G大阪)
7得点 永里源気(鳥取)
7得点 橋本晃司(水戸)
7得点 田代有三(神戸)
7得点 ドウグラス(徳島)
7得点 坂田大輔(福岡)
レアンドロの抜けた上位争い、ケンペスが独走か。
ヴェルディ順位変動
節数:スコア:対戦相手 ヴェルディ順位 勝ち点 通算得点 一試合平均得点
第1節: 0-1 :福岡:17位:0P:0得点:0.00
第2節: 0-0 :京都:18位:1P:0得点:0.00
第3節: 1-1 :岡山:19位:2P:1得点:0.33
第4節: 1-1 :北九州:20位:3P:2得点:0.50
第5節: 1-1 :熊本:21位:4P:3得点:0.80
第6節: 3-0 :岐阜:14位:7P:6得点:1.00
第7節: 0-0 :G大阪:13位:8P:6得点:0.86
第8節: 3-0 :鳥取:7位:11P:9得点:1.13
第9節: 2-0 :山形:5位:14P:11得点:1.22
第10節: 中止 :松本:11位:14P:11得点:1.22
第11節: 1-1 :富山:10位:15P:12得点:1.20
第12節: 1-3 :横浜FC:12位:15P:13得点:1.18
第13節: 1-0 :群馬:10位:18P:14得点:1.17
第14節: 2-1 :神戸:8位:21P:16得点:1.23
第10節: 0-0 :松本:8位:22P:16得点:1.14
第15節: 1-1 :札幌:8位:23P:17得点:1.13
第16節: 1-2 :徳島:9位:23P:18得点:1.13
第17節: 2-1 :愛媛:8位:26P:20得点:1.18
第18節: 0-0 :水戸:7位:27P:20得点:1.11
第19節: 1-2 :長崎:9位:27P:21得点:1.11
第20節: 3-3 :栃木:11位:28P:24得点:1.20
第21節: 1-2 :千葉:11位:28P:25得点:1.19
第22節: 0-5 :京都:14位:28P:25得点:1.14
第23節: 1-1 :鳥取:15位:29P:26得点:1.13
第24節: 2-1 :札幌:14位:32P:28得点:1.17
第25節: 3-2 :横浜FC:10位:35P:31得点:1.24
第26節: 3-3 :G大阪:11位:36P:34得点:1.31
第27節: - :福岡:位:P:得点:.
第28節: - :長崎:位:P:得点:.
第29節: - :岡山:位:P:得点:.
第30節: - :神戸:位:P:得点:.
第31節: - :松本:位:P:得点:.
第32節: - :岐阜:位:P:得点:.
第33節: - :熊本:位:P:得点:.
第34節: - :千葉:位:P:得点:.
第35節: - :群馬:位:P:得点:.
第36節: - :愛媛:位:P:得点:.
第37節: - :栃木:位:P:得点:.
第38節: - :北九州:位:P:得点:.
第39節: - :富山:位:P:得点:.
第40節: - :水戸:位:P:得点:.
第41節: - :徳島:位:P:得点:.
第42節: - :山形:位:P:得点:.
プレーオフ圏内には第9節に5位に一度入っただけ。上位定着を後半戦は狙いたい。
ヴェルディ ゴールランキング
高原直泰・9ゴール
常盤 聡 ・6ゴール
西 紀寛 ・4ゴール
飯尾一慶・3ゴール
金 鐘必 ・2ゴール
小池純輝・2ゴール
福井諒司・1ゴール
前田直輝・1ゴール
鈴木 惇 ・1ゴール
ペデウォン・1ゴール
安田晃大・1ゴール
井林 章 ・1ゴール
刀根亮輔・1ゴール
石神直哉・1ゴール
中島翔哉・0ゴール
高木大輔・0ゴール
得点パターン
▽セットプレーからのパターン
FK:フリーキック(free kick・クリアされても拾った2ndボールまではFKの扱いとする)
CK:コーナーキック(corner kick・FKと同様)
PK:ペナルティーキック(penalty kick・2ndボールを押し込んだ場合も対象)
▽流れの中でのパターン
CO:カウンター(counter・定義としては自陣からボールを運びあるいは蹴り込み敵陣から完全にクリアされずに決まった場合をカウンターとする)
SA:サイドアタック(side attack・カウンターの流れが切れない場合はサイド攻撃、中央突破関わらずカウンター扱いとする。スローインやペースダウンしてからの、サイド攻撃からクロスで押し込んだ場合など対象)
CB:中央突破(center breakthrough・サイド攻撃と同様、バイタルエリアからペナルティエリアに進入し崩した場合など対象)
MS:ミドルシュート(middle shoot・ペナルティーエリア内外にて判断、ペナルティーエリア外側からのシュートはカウンター、サイド、バイタルエリア関わらずミドルシュート扱いとする、また2ndボールを押し込んだ場合も対象)
ET:その他(etc・稀にあるGKのポカから押し込んだ場合、DFのオウンゴールなど上記のような自発的な得点以外はすべてその他扱いとする)
26試合: 34得点 32失点
▽セットプレー
FK
5得点・14.7%(10.8%)
5失点・15.6%(4.3%)
CK
5得点・14.7%(9.2%)
2失点・6.3%(19.6%)
PK
2得点・5.9%(9.2%)
2失点・6.3%(4.3%)
▽流れの中でのプレー
CO
7得点・20.6%(21.5%)
13失点・40.6%(21.7%)
SA
8得点・23.5%(15.4%)
4失点・12.5%(23.9%)
CB
4得点・11.8%(23.1%)
4失点・12.5%(17.4%)
MS
3得点・8.8%(10.8%)
1失点・3.4%(6.5%)
ET
0得点・0.0%(0.0%)
1失点・3.4%(2.2%)
▽セットプレーでの得点&失点
12得点・35.3%(29.2%)
9失点・28.1%(28.3%)
▽流れの中での得点&失点
22得点・64.7%(70.8%)
23失点・71.9%(71.7%)
セットプレーが噛み合わない、困ったときの武器を増やしたいが。マンツーマン守備も集中高めたい。
東京V 1-0 G大阪・1点目:刀根亮輔:CK:CKに断定。CK石神がゴール前に蹴り込むがこれはG大阪がクリア。西が拾い石神に預ける。石神は左サイドからクロス、刀根が競り合うがまたG大阪クリア、この跳ね返りを井林がオーバーヘッドキックで右に開いた刀根に。刀根は「オフサイドだろう」と高を括りながらも反転しながらシュート、虚を突かれたG大阪GK藤ヶ谷も触れずゴールに吸い込まれた。
東京V 2-0 G大阪・2点目:西紀寛:CB:中央突破に断定。優也のゴールキックを小池が競り合い前へ落とす、高原がキープしようとしたがG大阪DFがクリア、チビがインターセプトし高原に渡すと高原は鈴木に下げる。鈴木は早い寄せを受けながら右に展開、勇介は縦に蹴り込み常盤が右のオープンスペースにダイレクトで叩く、西がこのスペースに走り込み角度がないなか豪快に叩き込む。
東京V 2-1 G大阪・1点目:ロチャ:FK:FKに断定。明神が倒されたFKをリスタート、大森がかけ上がるとクロスを送り込み刀根、井林のマークをモノともしないロチャが頭で合わせる。
東京V 2-2 G大阪・2点目:パウリーニョ:CO:カウンターに断定。G大阪カウンター、藤春から宇佐美、宇佐美はスルーパスを出しパウリーニョが角度がないなか左足で叩き込む。
東京V 2-3 G大阪・3点目:遠藤保仁:FK:FKに断定。G大阪FK、蹴る直前の優也をスローで確認すると確かに重心は左に傾いたが動いたというよりは読みを働かせただけで遠藤はそんな優也のわずかな重心移動を感知、咄嗟に左に狙いを定めたというのが凄まじい。結局優也は勘を働かせて右だと重心を置いてしまい壁でボールの出先も見えず完全に一歩も動けないまま3失点目を見送るしかできなかった。
東京V 3-3 G大阪・3点目:石神直哉:CB:中央突破に断定。自陣で得たFKを左WBの端山にサイドチェンジ、端山は右足でゴール前へフィード、高原が落とすがクリアされる。2ndボールは端山から鈴木、鈴木は左に叩き開いていたチビに、チビクロスは跳ね返され2ndボールは端山がまた拾うと鈴木へ、鈴木のフィードに石神が狙うが加地が頭でクリア、これは加地がしっかりと外へ跳ね返さずに足元に落としたことで石神に収まり藤ヶ谷も反応できずに石神が押し込む。
▽ヴェルディ アシストランキング(Vの独断と偏見による選定)
vsG大阪 :得点者 刀根亮輔
得点シーン内容:3本連続のCK、石神がゴール前に蹴り込むがこれはG大阪がクリア。西が拾い石神に預ける。石神は左サイドからクロス、刀根が競り合うがまたG大阪クリア、この跳ね返りを井林がオーバーヘッドキックで右に開いた刀根に。刀根は「オフサイドだろう」と高を括りながらも反転しながらシュート、虚を突かれたG大阪GK藤ヶ谷も触れずゴールに吸い込まれた。
アシスト独断選定:直前のCK獲得は相手のクリアのため対象なし。キッカー石神、西はアシスト独断。石神はクロスでも独断となるが前述通り。競り合った刀根はゴールのため対象外だがオーバーヘッドキックで折り返した井林はアシスト独断。
以上石神、西、井林の3名をアシスト独断し、直結は井林とします。
vsG大阪 :得点者 西紀寛
得点シーン内容:優也のゴールキックを小池が競り合い前へ落とす、高原がキープしようとしたがG大阪DFがクリア、チビがインターセプトし高原に渡すと高原は鈴木に下げる。鈴木は早い寄せを受けながら右に展開、勇介は縦に蹴り込み常盤が右のオープンスペースにダイレクトで叩く、西がこのスペースに走り込み角度がないなか豪快に叩き込む。
アシスト独断選定:ハーフウェイラインを越えてからが原則だがスタートが優也のため優也に甘めだがアシスト独断とする。落として繋いだ小池、クリアされたためこの繋ぎは高原は対象外とするがチビ、高原、鈴木と一連の繋ぎはアシスト独断とする。勇介から常盤と綺麗に繋がり文句なくアシスト独断。
以上優也、小池、チビ、高原、鈴木、勇介、常盤の7名をアシスト独断し、直結は常盤とします。
vsG大阪 :得点者 石神直哉
得点シーン内容:自陣で得たFKを鈴木?から左WBの端山にサイドチェンジ、端山は右足でゴール前へフィード、高原が落とすがクリアされる。2ndボールは端山から鈴木、鈴木は左に叩き開いていたチビに、チビクロスは跳ね返され2ndボールは端山がまた拾うと鈴木へ、鈴木のフィードに石神が狙うが加地が頭でクリア、これは加地がしっかりと外へ跳ね返さずに足元に落としたことで石神に収まり藤ヶ谷も反応できずに石神が押し込む。
アシスト独断選定:上述した通りなので鈴木にもアシスト独断とする。端山のフィードから高原でクリアされたがこのフィードから相手の陣内でボールを回すので端山、高原にアシスト独断。2ndボールを拾いチビに繋ぐ仮定で端山、鈴木は独断済み、チビはアシスト独断、チビのクロスはまたクリアされたが三度拾う端山と鈴木、鈴木のフィードは直結とします。
以上鈴木、端山、高原、チビの4名をアシスト独断し、直結は鈴木とします。
,32刀根
石神、西、井林の3名をアシスト独断し、直結は井林とします。
,33西
優也、小池、チビ、高原、鈴木、勇介、常盤の7名をアシスト独断し、直結は常盤とします。
,34石神
鈴木、端山、高原、チビの4名をアシスト独断し、直結は鈴木とします。
2013ヴェルディV的アシストランキング
ヴェルディ通算 31ゴール
選手名・V的アシスト独断数:ゴール数・得点貢献率※=通算ゴール数÷[アシスト独断数+ゴール数]
今期のヴェルディ得点順 得点者 *は直結アシスト選手。つまり本来のアシストに該当するラストパスを出した選手
飯尾一慶・15アシスト:3ゴール・52.9%
2高原,5常盤,6西*,8高原*,9直輝,10常盤,11小池,14鐘必,16高原,20常盤,22高原*,25安田,30小池,33西,34石神
森 勇介 ・15アシスト:0ゴール・44.1%
6西,7チビ,10常盤,11小池,14鐘必,16高原*,19チビ,21高原*,22高原,26常盤*,27西,30小池*,31高原,33西
鈴木 惇 ・13アシスト:1ゴール・41.2%
2高原,5常盤,6西,9直輝,14鐘必,15高原,17常盤,20常盤,21高原,26常盤,29井林*,33西,34石神*
高原直泰・10アシスト:9ゴール・55.9%
1福井*,10常盤,11小池,14鐘必,17常盤,19チビ,20常盤*,30小池,33西,34石神
西 紀寛 ・6アシスト:4ゴール・29.4%
3チビ*,8高原,12常盤*,23ペ,24高原,32刀根
小池純輝・6アシスト:2ゴール:・23.5%
3チビ,5常盤,6西,9直輝*,13鐘必,33西
常盤 聡 ・6アシスト:6ゴール・35.3%
7チビ*,16高原,18鈴木,27西,28西,33西*
中後雅喜・5アシスト:0ゴール・14.7%
1福井,2高原,23ペ*,24高原,25安田
石神直哉・5アシスト:1ゴール・17.6%
8高原,13鐘必*,14鐘必*,16高原,32刀根
福井諒司・4アシスト:1ゴール・14.7%
2高原,4高原*,16高原,17常盤*
前田直輝・3アシスト:1ゴール・11.8%
19チビ,20常盤,23ペ
井林 章 ・3アシスト:1ゴール・11.8%
20常盤,28西,32刀根*
端山 豪 ・3アシスト:0ゴール・8.8%
30小池,31高原,34石神
金 鐘必 ・2アシスト:2ゴール・11.8%
12常盤,20常盤
刀根亮輔・2アシスト:1ゴール・8.8%
10常盤,24高原*
貢献率2回・5.9%
中島翔哉・2アシスト:0ゴール
17常盤,18鈴木
ペデウォン・1アシスト:1ゴール
22高原
安田晃大・1アシスト:1ゴール
22高原
佐藤優也・2アシスト:0ゴール
11小池,33西
キローラン木鈴・0アシスト:0ゴール
巻 誠一郎・0アシスト:0ゴール
高木大輔・0アシスト:0ゴール
吉野恭平・0アシスト:0ゴール
キローラン菜入・0アシスト:0ゴール
三渡洲舞人・0アシスト:0ゴール
関 光博 ・0アシスト:0ゴール
※得点にどれだけ貢献、絡んだかを数値化してみます。アシストは一つのゴールに関与したと独断したとき与えてますので本人のゴール+アシストでチームの通算ゴールの内訳を算出します。
V的アシスト規定(独断基準)
・ゴールに直結するラストパスを出した選手を選定
*相手に当たり味方に渡る、イレギュラーしたボールを敵がクリアし損ねて味方に渡るなども直結ではないアクシデントが結果としてアシストと考えうる場合はパスを出した選手を選定。
*相手チームの選手によるオウンゴールも同様にラストパスと思われる軌道を不意にオウンゴールする、または枠を捉えないと思われるシュート性のボールを不意にオウンゴールするなど相手の不手際によるものはアシスト扱いとする。ただし明らかにシュートしバー(ポスト)を叩き跳ね返ったボールを意図せずにGKやDFが身体に当てる、もしくは掻き出そうとしてオウンゴールする、枠に飛んでいたシュートがDFに当たりゴールするなどは公式記録がオウンゴールとなってもシュートした選手にアシストはつけないつもり。
・起点になったプレーも選定
*連続したパス交換からのゴールなどは当然ラストパスを出した選手にアシストがつくのが一般的だがパス交換に関与した選手は判明する限り全員にアシストをつけても良いと考えるため独断で決める。
*サイドチェンジで局面を打破しクロスを合わせたゴールなどはクロスを上げた選手にアシストがつくのが一般的だがサイドチェンジをした選手にもアシストをつけて良いと独断する。
*PK獲得、FK獲得などドリブルを仕掛け、あるいは競り合いで倒された場合、ポストプレーなども含むが相手からファウルを受けセットプレーを獲得した選手もアシストに値すると考える(CKは起点となるプレー、サイドをえぐり相手に当て得たCKなどは独断する。シュートがブロックされて得たCKなどはアシスト扱いとしない予定)。
*GKのフィードが起点になり競り合いで落としこれがラストパスとなってゴールする。GKのフィードもラストパスもアシストに値すると独断。
*あからさまなシュートによるリバウンドで味方が決めてもシュートした選手にアシスト意識はないと独断しシュートした選手にアシストはつけない予定。
*基本的にハーフラインを越えてから関与した選手を独断する。重要な起点になったなど例外(ゴールキック、味方エンドからのFKなど)も独断する。
以上、独断と偏見でアシストを選定するため1ゴールで10人アシストがつく可能性もあります(笑)まぁラストパスまでの過程が大事であって何でもない簡単なパスでゴールできちまうシーンもあれば5~6人が連動する綺麗なシーンも、単独で決めちまうシーンもある。アシストはその一つ一つが意味があると判断したプレーには躊躇なくつけようと考えています。残念ながらフリーランとか駆け引き的な面は選定しにくいので省きますが極端にいえば10人のアシストがあるから1人ゴールするわけでアシストの選定基準は難しいのは間違いないです。あくまで素人の気分一つでアシスト王を選びたいと考えています。