21世紀投資 -89ページ目

本日発売のダイヤモンドザイ12月号に掲載されました

ダイオーズTOBは無事決済されてました。

もともと保有してた1000株で50万円超の利益となった他、家族分の優待も追加でとった上でTOB申し込みという流れで少し利益を上乗せ。賞味期限までに飲み切れないくらいのコーヒーが届いてしまいそう。お別れは残念ですが十分なお土産を残してくれてありがとうといった感じに。

 

19日はBRUNO優待争奪イベントでした。例年通り10時待機してましたが、今年もスムーズにつながったので、ごく一部の限定商品以外は比較的余裕があった印象。ライザップ系では唯一、損している人が少ない銘柄だと思います(バブル化した時に飛びついた人くらい?)。優待の選択肢もまずまずかと。ポイントインフレは仕方ないですよ。今までが恵まれすぎ。

 

そしてザイの優待特集に掲載されました。

毎回何かしら発見があるのが優待の奥深い所です。

 

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いたり本の紹介などしています。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

ギリギリFIRE会おもしろかった・・・・本日0時より再放送あり


自分はギリギリファットFIREな感じですが、リーンの気持ちもよく分かります。投資やお金がからむ話題でメディアの特集になると、作成者側の何らかのねじまげを感じることが多い。ですが、今回はあまり感じず素直に見れたのでよい番組だったような。

 

 


よく分かります。
惰性で仕事を続けてしまったら100%後悔するだろうなと感じてたので。
 

 

 

節約であれこれ考えるのが面白いのはその通り。仕事も自分の自由にできる割合が増えてくると、多少は楽しい部分もあったかなぁと。でも、こんなどうでもいいことに費やす時間は何なんだろうと感じる割合のが多かったかもしれない。

 

 

 

これはよく分かりますね。
桜だけじゃなく、青空とか雲の流れなんかも。
昼間ビルで働いている期間は太陽を感じる時間が異常に少なかった。
こうして裕福な人たちも一部登場してたことでよい番組になったかなと。

 


優待生活についても取り上げられてました。豚さんが持ってたたくさんの優待券パロディ、どこの優待か想像するのが面白いです。
ただ、3000万が株価が高い時の時価だと不確実性が高まることは感じておきたい。

本日深夜に再放送されます。

日本の閉塞感みたいなものと、もがく個人の幸せ追及、どちらの側面から見ても何か感じるものがありそうです。大多数の人は我慢して働いてた方が幸せかもしれませんが、自分で決断できる人なら様々な道があります。どっちがいいかを判断するのは自分のみ。

 



2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いたり本の紹介などしています。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/

IPO:ソシオネクストの初値は3835円、公開価格を5.1%上回る

ちゃんと割安評価してくれたのか、公募割れの可能性も指摘される中でプラスで始まってくれてよかったです。


TOB手続き中のダイオーズ無事に移管されてました。楽天やGMOからの移管は簡単だけど、SBIがなぜいまだにネット上で移管手続きできないのか疑問。

株は放置状態なので引き続きリアル育成ゲームに注力中の日々。
長いこと大きな壁だった最上位クラスに2回連続入れたので順調のようです。負荷をかけすぎるより、できるだけ短時間で切り上げてご機嫌状態を増やした方が成績上がってる印象なのが興味深い。年次が上がった時に強烈に負荷が上がるはずなので、それに耐えられるかが分かれ目か。

関連して、中堅の市進HDの決算は普通でした。
早稲田アカデミーがどれだけ上ブレしてくるか楽しみにしておきます。
株主としたら業績好調は嬉しいけど、塾全体としては必要"異常"に負荷をかけすぎな印象があるので、これでいいんだろうかと業界を眺めております。

 

2冊目の本を出版するにあたり別館にて詳細を書いたり本の紹介などしています。
http://blog.livedoor.jp/vcom2/