最近、小説ばっかで
忙しいなぁ・・・。
あっ!
いいことおもいついた!
読者さん二人に
小説以外のリクエストを考えて
もらいまする。
あて先はコチラ
写真でも歌でもポエムでも!
小説以外ならなんでもおk♪
コメントでお願いしマース!
日にちは、なるべくだけど
2012/12/31くらいまで
このブログのページでは
受付してますです!!
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ぱんだくんは、
やっとリスお姉様の家へたどりつきました。
リスお姉様はお姫様です。なので
静かに行儀よくお城へ入ります。
執事(リスお嬢様、あなたの友達がきました。)
リス(わかったわ。そのまま、ここへよんで)
執事(ぱんだ様、リスお嬢様のところへ)
ぱんだくんは、ぱんだ様とよばれてびっくりです。
その理由は、いつもみんなにぱんだくんとしか
よばれていないからです。
ぱんだ(はい。分かりました。)
ぱんだくんはレッドカーペットを歩いたのです。
緊張しながらもリスお嬢様のところへたどり
つきました。
リス(ご用件はなんでしょう?)
ぱんだ(このプレゼント・・・)
リス(あっこれ私の!ぱんだくんありがとう)
ぱんだ(どういたしまして。)
実は、リスお嬢様は、友達に
お姉様といわれています。
それは、みんなより年上で、
お嬢様といわないで とリスお嬢様が
言ったからです。
ぱんだくんは、お嬢様でいいといわれたので、
心の中でも、言葉でも、お嬢様といっているのです。
最後に、ありがとうといわれて、ぱんだくんは
ホッとしました。
帰り道には、こんなひとことをつぶやいていました。
(明日は、どんな落し物があるかな?)
ぱんだくんは、落し物が好きになったようですね。
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こんなところで失礼だけど、
読書のお二人様はテスト?
最近コメントがないから
心配ですっ