いちご王子担∞はなはな∞ボーカロイド -20ページ目

いちご王子担∞はなはな∞ボーカロイド

タイトルの通り、ボカロとジャニーズが命です!

ですが、その2つを知らなかったり、嫌いだったり…
なので、そういう方にはボカロやジャニーズの関係のないブログや小説…
まぁ、私は★すべて☆をオススメしてます!

読者・リクエスト・コメ・ペタ・質問など募集中!

小説の間とっちゃって

ごめんね。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

でも、ニュース速報入ってますゎ~テレビ。

今、おばちゃんの家でPCゃってます(●´ω`●)ゞぅんぅん♡

おばちゃんへ

ちょっとだけ

うるさい。

愛(あのさ、)
恋(私も分かってる。)
私達は気づいた。
有岡くんのお父さんが私達のママに花をくれたことを。

私達は、家に帰った。
ママは帰ってきて言ってたことによると言った。
ママ(花を贈ってくれた人が分かったよ。)
私達(有岡くんの…)
ママはそれを聞かないで、
ママ(高木くんのお父さんよ!)
私達(証拠がないじゃない。)
ママ(あるわ、私のこと綺麗だって。)
ママは私達の返事を無視して高木くんのお父さんとデートするようだ。
ママ(あの。)
高木(はい?)
ママ(あなたが花を贈ってくれ…)
高木(なぜお分かりで?)
ママ(女のカンです 照)

ママは騙されている。
高木くんのお父さんは狼のように嘘つきだ。
(愛=愛心、恋=恋心)
私達(携帯やろー!)
ハーフの青い瞳のママは言った。
ママ(あなた達!ゲームのために使わないで!)
私達(じゃあなんのためにあるの?)
ママ(ママにメールするため!)
私達(はい。。。)
私達は寝た。
携帯は机の上に置いたまま。
私達がぐっすり寝た。
やがて私達が起きた。
机の上の携帯をとって、私達はゲームをしようとしたら、
ゲームが消えてる!!
愛(ママったら。)
恋(有岡くんのお父さんなら!?)
愛(そっか!機械好きだもんね)
恋(いこう!)
行く前に家のインターホン。
ピーンポーン
ドアには花と花瓶。はってある紙には、
美しい。あなたの青い瞳、青空より輝くんだろう。
でも、私達は友達の有岡くんのところへ行った。
愛(ピーンポーン)
有(ああ。愛心か。)
恋(私も!)
有(ごめんな。)
愛(あっ!お父さん呼んで!)
有(機械か。お父上~!)
父(はい)
愛(この携帯のゲーム戻して下さい。)
父(直せたよ。)
恋(ありがとうございます。)
父(来てくれたから、お茶でも。)
愛(はい。では遠慮なく)
父(それにしても、)
愛(なんですか。)
父(君の母は綺麗だな。)
恋(ありがとうございます)
愛(お父上様、この辞書は?)
父(好きな言葉をみつけるんだ。)
私達(へぇ。あっそろそろ帰るんで。)
父(あっはーい。)