久しぶりの宇宙ネタ
スペースシャトルが使っていた
ケネディー宇宙センターの39B発射台
を
次世代ロケット「アレス1」
用に
改修してるんだと。
2009年7月11日
に
最初の打ち上げをしたいんだって。
でも、
そうすると
来年5月12日に予定されている
スペースシャトルのハッブル宇宙望遠鏡修理ミッション
のときに
ややこしいことになるみたい。
ハッブル宇宙望遠鏡は
普通より高い位置にあって、
高すぎて
緊急時にシャトルを
国際宇宙ステーションまで避難させられないんだとさ。
だから、
NASAの飛行安全規定により
緊急時に備えて
もう一機シャトルの発射準備をしておかなくちゃいけないんだって。
今回は
メインが「アトランティス」で
予備(?)が「エンデバー」らしい。
このまま39B発射台の改修工事を続けると
39A発射台でアトランティスの準備をしつつ、
39B発射台でエンデバーの準備をして、
39A発射台からアトランティスが打ち上げられたら、
39B発射台からエンデバーを移動させて、
39A発射台で待機状態にする
ってことをしなくちゃいけない。
逆に、
改修工事をやめて
シャトルの打ち上げを優先させると
改修には最低2ヶ月は必要だから
アレス1の打ち上げが延期になってしまう。
(読みにくくてごめんなさい)
めんどくさいねぇ~
NASAがうっかりミス、スペースシャトルの打ち上げ日程をダブルブッキング

ブログネタ:こだわりの文房具は?
参加中
本文はここから
詳細に書いてあったのと同じになっちゃいますが
ぺんてるのサインペン
と
RHODIAのメモ帳
は最高ですね。
使いやすいです。
あと僕が使っているのは
父親の方の祖父母にもらった
Pelikanの万年筆
と
母親の方の祖母にもらった
SOMESサドルのボールペン
です。
万年筆は最近あんまり使ってないけど、
書き味がいいです。
ボールペンは
ほぼ毎日ポケットに入れてます。
グリップが革でできてて、
結構高い。
僕のような普通の18歳が持つべきものではないような気が…
ちなみに
ソメスサドルは
日本唯一の馬具メーカー。
でも、
一番こだわって使い続けているのは
STAEDTLERのシャープペン
ですね。
製図用のです。
ボディー(?)が細くて握りやすい。
僕のヤツは
芯の出る量が調節できます。
3年間、毎日使ってるから
もうボロボロです。
なぜこだわるか…
それは…
このペンは
高専に合格した日
一歩踏み出した日
に買ったものだから。
まもなく
もう1つ
こだわりの文房具
が増えますが、
それは
また今度。
坊やだからさ…
起きれないんですよ…
ロボコン以来
7時前に起きることがほとんどできないんです…
前からひどかったけど、
このところは
ひどすぎる
目覚ましがまったく機能しません。
どうにかしたいものです。
(あきらめて寝る以外の方法で)

