昨日打ち上げられた


スペースシャトル「アトランティス」


の断熱材の1部に損傷が見つかったそうです。




損傷箇所は機体左側の軌道制御システムを覆う断熱材の一部で、


縦10cm、横15cmほどの三角形状にめくり上がっているらしいです。




NASAでは、


今のところ重大な損傷とは考えていないが、


詳細分析の結果で、必要と判断すれば、船外活動時に修理する、


と発表しています。




ん~


まあ、見つからずに、見逃すよりはよかったと思うんですが、


やっぱり、まず第一にそういう


「損傷ができないようなもの」


「壊れないもの」


を作るべきだと思います。




宇宙って、


上手く言えないし、


自分が言えることじゃないけど、


僕らが暮らしてる地球よりはるかに


「死に近い世界」って言うか、


「極限の世界」って言うか…




だから、


絶対的な信頼性が必要と言うか…




ん~


何言いたいかよくわかんないけど、


その~


人間が宇宙と付き合っていくためには、


「信頼できるもの」


が必要だと思うんです。




もちろん、人が作るものですから、


壊れることもあります。




でも、


こう毎回毎回壊れてちゃ、


話になりません。




「壊れないもの」


「信頼できるもの」


を作る。




やっぱり、


技術の発展が


次の一歩のカギなのではないでしょうか。




文章、下手でごめんなさい。