海沿いに住みたいと思ったことある?
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マゼランが太平洋に出た日か。
それまでは大西洋が基準に考えられていたのかな?
それはさておき。
海沿いは好き。
ただ、住むとなると障害は多い。
まず都内近郊なら家賃が高いはず。
にも関わらず、危険度は高い。
たまに行くからいいのかなー。
港区とか江東区とか、千葉の浦安とか横浜のみなとみらいとか、そういったところはまず住めないだろうなぁ。お高いから。
海岸ということは、潮の影響を受けるからメンテナンス料も高くつくんだろうなぁ。
そういうわけで、住みたいと思ったことは、ある。
お題については以上。
ところで。
立花氏が起訴された。🤔
そして、Yahooニュースの、コメントは立花氏逮捕起訴バンザーイで溢れているように見える。
皆、ことの本質が見えているのだろうか。🤔
今日はここまで。
追記:
AI編集版
🚢 マゼランが見た太平洋に夢を馳せて— しかし、現実は「塩害」と「家賃」の荒波だった
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🧭 ロマンの幕開け:大航海時代と潮風
お題は「海沿いに住みたいか?」ですね。今日はマゼランが太平洋に出た日とのこと。それまでは、大西洋が世界地図の基準だったと考えると、マゼランが見た「太平洋」は、さぞロマンに満ちた新世界だったことでしょう。
そんな大航海時代のロマンに思いを馳せれば、私の答えは**「YES、住みたい!」**です。あの潮の香り、地平線に沈む夕日、波の音で目覚める朝…最高です。
しかし、これは映画の中の話です。現実の私は、即座に**「ロマンと現実の戦い」**を始めます。
🚧 現実の荒波:住居と維持費の「制約」
海沿いに住むというロマンを打ち砕く「現実の壁」は、二重の防波堤を築いています。
1. 「格付け」の壁:高級エリアの防波堤
都内近郊の「海沿い」は、なぜか**「一等地」**として格付けされていることが多いです。
港区や江東区のウォーターフロント。
千葉の浦安(夢の国効果)。
横浜のみなとみらい(未来都市効果)。
これらは、まず間違いなく「お高い」エリアであり、残念ながら私は一生、窓の外に海を見る生活は送れないだろうという厳しい現実が立ちはだかります。
2. 「塩害」の壁:メンテナンスの地獄
そして、仮に住めたとしても、もう一つの強敵がいます。**塩害(えんがい)**です。
潮風の影響で、車も自転車も外壁もエアコンの室外機も、恐ろしい速度でサビていきます。
つまり、住居のメンテナンス費用が桁違いに高くつくのです。
潮風のロマンは、毎年の高額な修繕費請求書という名の荒波となって襲いかかります。結論として、海沿いは、**たまに行くから良い「憧れの場所」**として置いておくのが、経済的にも精神的にも正解なのでしょう。
🗣️ 今日の雑感:世論という名の荒波
ところで。
先ほどYahoo!ニュースで、立花氏が起訴されたというニュースを見かけました。そして、コメント欄が「バンザーイ」で溢れているように見え、思わず深く考えてしまいました。
皆、この騒動のことの本質(何が問題で、どういう背景があるのか)が**本当に見えているのだろうか?**と。
世論という名の荒波は、時にロマンや現実の壁よりも、ずっと恐ろしい速さで物事を押し流していくものですね。
今日はここまで!










