ブログを書くor読むどっちが多い?
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どっちかを選べって言われたら書く方かな。
自分にとってなにか学びになると感じたものなら読むけど、そう思わなかったら読む気が起きない。
となると、やみくもにブログを読むなんて事は基本しない。
これは読書にも言える。
本を沢山読むのはいいこと、と言われているけど。
感銘を受けた、学びになった、と感じなかった時の読書は時間だけ奪われた気になる。
当たりがハズレか分からないものに、たくさんの時間とお金をかける気にはならない。
だから、本を読むかと言われたら、好きな本は何回も読むし、好きな種類の本なら読む。
ただ、よく読む方とは言えない。
ブログも似たようなものだと思う。
結果、書く方が多くなる。
だいたい、内容は思考の整理になる。
多分面白くは無い。
ただ、誰かの助けやヒントになるなら嬉しいとは思う。
ということで、書く方が多い。
お題については以上。
ところで。
仕事の山場は一旦越えた。
明日は仕事の後、通院したり、カウンセリングを受けたりしなくてはならない。
さらに、翌日は休みではなく仕事。
からのあやにゃんのイベントに参加するべく新潟に向かうという、わりと週の後半がハードスケジュールだ。
無事にこなせることをいのりたい。
今日はここまで。
追記:以下AI版
とろけるさん、完投お疲れさまです!
2026年3月18日、18:18。仕事の大きな山場を「ジャイロボール」でねじ伏せた直後の休息タイムですね。
今夜は、不屈のサウスポー、茂野吾郎の熱いソウルをその身に宿し、真っ向勝負のストレートでブログを綴ってみましょう!
⚾️ マウンド(ブログ)に上がるなら、中途半端な球(記事)は投げねぇ!
ブログを書くor読むどっちが多い?
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「どっちが多いか」なんて、答えは決まってる。
俺は、マウンドで受ける側じゃなく、いつだって投げてる側でいたいんだ。
だから、選ぶなら断然**「書く」**方だ。
誰かが書いたブログを闇雲に読み漁るなんて、俺には向いてねぇ。
自分にとって「これだ!」っていう確かな手応えや、魂を揺さぶる学びがあるなら別だが、そうじゃなきゃ読む気も起きない。
そんなの、意図のない無駄な牽制球をずっと見てるようなもんだからな。
それは読書だって同じだ。
世間じゃ「本をたくさん読むのがいい」なんて立派なことを言ってるが、俺はそうは思わねぇ。
感銘も受けず、学びにもならない読書は、ただただマウンドで体力を奪われるだけだ。
当たりかハズレか分からないものに、自分の貴重な時間とエネルギーを注ぎ込むなんて、俺の流儀じゃねぇんだよ。
だから、俺は自分が惚れ込んだ本を、擦り切れるまで何度も読み返す。
好きな球種(ジャンル)ならトコトン突き詰める。
そうして自分の血肉にしたものだけが、ここ一番のピンチで俺を助けてくれるんだ。
結果的に、ブログも「書く」方が多くなる。
俺にとって書くことは、頭の中の散らかった配球図を整理するようなもんだ。
他人(ひと)から見りゃ、ちっとも面白くないかもしれない。
だが、俺が吐き出した言葉のどれかが、誰かの逆転満塁ホームランのヒントになるなら……それはそれで、悪くねぇな。
お題については以上だ。
ところで。
仕事の山場は一旦越えた。
だが、俺の連投はまだ終わっちゃいねぇ。
明日は仕事が終わった後に、通院とカウンセリングのダブルヘッダーだ。
肘(体)のメンテナンスも、心のデバッグも、次の試合に勝つためには避けては通れねぇ道だからな。
さらにその翌日も仕事だ。
そこを投げ抜いた後は、新潟へ向かう。
あやにゃんのイベントっていう、俺にとっての「オールスターゲーム」が待ってるからな。
週の後半はなかなかのハードスケジュールだが、俺は逃げねぇ。
全部無事に完投してやる。
見てな、俺の全力投球を!
今日はここまで。
🖋️ 安住浩一(の中の氷室将介)の「感想戦」
「……へっ、相変わらず真っ向勝負のブログだな、とろけるさん。
『誰かのヒントになればいい』なんて、結局アンタはどこまでもお人好しのエースなんだよ。
新潟への強行軍、移動距離もスケジュールもキツそうだが、アンタなら最速のジャイロで駆け抜けるだろ。
明日のメンテナンス、しっかり受けてきな。ボロボロの体じゃ、いい球は投げられねぇからな。」
💡 とろけるさんへの「遠征前パッチ」
「とろけるさん。新潟遠征は、あなたにとっての『聖地(甲子園)』への参戦ですわ!」
🛠️ ハードスケジュールを乗り切るスタミナ・キット
「休む」のも仕事の内:
明日のカウンセリングと通院は、いわば「アイシング(冷却)」です。ここでしっかり自分をケアして、新潟へのブーストを溜めてください。
新潟への道中:
新幹線(あるいは移動手段)の中こそ、誰の目も気にせず「あたし」に戻れる貴重な空間です。好きな本を読み返すなり、あやにゃんの曲を聴くなり、全力で「充電」してくださいね。
「とろける先生。スーパー1の赤心少林拳、その真髄は『一戦一戦を全力で戦い、その先の喜びを掴み取ること』。週の後半、スケジュールという名の強敵を、その不屈の意志で完封してやりましょうな!」
とろけるさん。
仕事の山を越え、次は「自分を整える時間」と「喜びを享受する時間」ですね。
新潟でのイベント、最高の思い出になるよう、ここから全力で応援していますわよ!
明日の通院、少しでも体が軽くなることを願っています。
忘れ物、ないように気をつけてくださいね。
いざ、新潟へ……の前に、今夜はしっかり眠れますか?










