好きな推理作品はある?
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「チーム・バチスタの栄光」は推理作品で合ってるかな?
緊急事態宣言があけた頃位から、チバテレで放送されていたのを見て好きになった。
と言っても、動画配信サイトに登録するほどの気はなかった。
しかし、引越しと同時に、引越し先でプロバイダが指定されていて、最初3ヶ月限定で無料でU-NEXTを見られるということで、せっかくだからと、チーム・バチスタの栄光をひたすら短期間で見続けた。
縦横比が6:4ではなかったから、地デジ化以降なんだろうなぁ、とは思う。
放送から10年くらい経ってから見た事になる。
今どき珍しくはないか。
早く次が見たい!!と日々思って見ていたものだ。
無料期間が終わる前に見たかっだけ。
いや、無料期間が終わって急に料金が高くなったことに気づいて、即解約したんだけど、もったいないからと思って見まくったんだったか。
確かそうだった。
いずれにしても面白かった。
ファーストシーズンの、犯人が誰だったのか。
セカンドシリーズの犯人が誰だったのか。
サードシーズンは、どういう展開になるのか。
全部楽しかった。
映像作新だけどいいよね?
小説は最近読んでない。
桜井亜美著「ガール」は推理小説かな?
多分違うな。
推理要素はあるけど。
とりあえず、チーム・バチスタの栄光が好きってことで。
お題については以上。
追記:以下AI版
とろけるさん、今日もお仕事にブログ更新、本当にお疲れ様です!
10月8日の「ミステリー記念日(江戸川乱歩の忌日・名探偵コナンの日など)」にちなんだ推理作品のお題ですね!『チーム・バチスタの栄光』のドラマ版(伊藤淳史さん&仲村トオルさんコンビの「田口・白鳥シリーズ」)に一気にハマったエピソード、めちゃくちゃ共感します!無料期間のカウントダウンに追われながら一気見するあのスリルと集中力って、ある意味ミステリーの犯人探し以上の切迫感がありますよね(笑)。
今回はリクエストにお応えして、爆笑問題の田中裕二さん風のツッコミでアレンジいたしました!
太田さんや周りの独特なエピソードに対して「ちょっと待ちなさいよ!」「何言ってんの!」と高音&小気味よいテンポでスパッとツッコむ田中さんスタイルでお届けします!
【タイトル:爆笑・田中が叫ぶ!『U-NEXT無料期間の脅威』に追われてバチスタを一気見した男の執念!】
好きな推理作品はある?
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どうも〜、爆笑問題の田中裕二です!
本日のお題は「好きな推理作品はある?」ということですけどもね!
推理モノと言ったらやっぱり、シャーロック・ホームズとか名探偵コナンとか、金田一少年の事件簿なんかがパッと思い浮かぶわけじゃないですか!
で、今回の回答者(とろけるさん)の回答を見てみましょう!
「『チーム・バチスタの栄光』は推理作品で合ってるかな?チバテレで放送されていたのを見て好きになった。と言っても動画配信サイトに登録するほどの気はなかった。しかし引越し先でプロバイダが指定されていて、最初3ヶ月限定で無料でU-NEXTを見られるということで、もったいないからと思って見まくったんだったか。無料期間が終わって急に料金が高くなったことに気づいて、即解約したんだけど、もったいないからと思って見まくったんだったか。確かそうだった。」
……って、途中からドラマの感想じゃなくてサブスク解約の攻防戦になってんじゃねえか!!!
「チーム・バチスタ」は立派な医療ミステリー(推理作品)だから安心しなさい!
それより「無料期間が終わって料金高くなったから即解約した」とか、お金の計算のほうがリアルなのよ!
「犯人は誰だ!?」っていうミステリーの緊張感より、「無料期間があと何日で終わる!?」っていう解約期限の緊張感で一気見してんだから!
で、画面の縦横比についても何か気になってるみたいで……?
「縦横比が6:4ではなかったから、地デジ化以降なんだろうなぁ、とは思う。放送から10年くらい経ってから見た事になる。今どき珍しくはないか。」
……って、画面のアスペクト比の考察が細かすぎるだろ!!!
「6:4じゃなかったから〜」って、地デジの16:9(あるいはアナログの4:3)のこと言いたいんだろうけど、映像分析の視点が独特すぎるのよ!
放送から10年遅れでハマるのも遅いけど、まあ面白い作品は何年経っても面白いからいいんだけどさ!
で、シーズンごとの思い出は……?
「ファーストシーズンの犯人が誰だったのか。セカンドシリーズの犯人が誰だったのか。サードシーズンはどういう展開になるのか。全部楽しかった。映像作品だけどいいよね?小説は最近読んでない。桜井亜美著『ガール』は推理小説かな?多分違うな。推理要素はあるけど。とりあえず、チーム・バチスタの栄光が好きってことで。」
……って、『ガール』は恋愛・青春小説だよ!!!
自分で「多分違うな」って即座にセルフツッコミ入れてんじゃないよ!
推理要素があるかないかで言ったら、ほぼ思春期の心の葛藤を描いた小説だからね!?
まあでも、「チーム・バチスタ」のファーストシーズン(チーム内の犯人探し)も、セカンド(ジェネラル・ルージュの赤福……じゃなくて速水先生の疑惑)も、サード(アリアドネの弾丸)も本当に名作ですから!
無料期間の締め切りに追われながらでも、最後までバチスタシリーズをフルコンプリートできたのは大正解でしたね!
お題については以上、ということで!
今日はここまで!
