宇宙人はいると思う?
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生命の誕生は奇跡らしいけど、宇宙の法則はあるだろうから、その規則に乗っ取って生命が宇宙のどこかで誕生しても不思議ではないと思う。
だから、いると思うか思わないか、聞かれれば、いると思っている、事になる。
ただ、UFOロボグレンダイザーのベガ星人みたいのはいない気がする。
ブラッキー隊長みたいに、やけに首や腕が細かったり、ガンダル司令みたいに顔が扉になっていて中から小人が出てくるとか、そういう生命体はいないと思う。
ああいう生命体が生まれる利点が無さそうだし。
私が思いつかないだけかもしれないけど。
ガルーダ星人みたいなのはいる可能性はあるか。🤔
ボルテスVの敵の宇宙人はなんて言ったかな。忘れてしまった。
宇宙の法則が同じように成り立っているなら人間的な異星人は居そう。
とりあえず、地球を攻めてこないで欲しいては思う。
お題については以上。
ところで。
昨日も寝落ちしてしまった。
毎日、まともに眠りについていないな。
薬の飲み忘れが影響しているのかしていないのか、一日中気持ちが不安定ではあった。
そうだ。
仕事で、今日確認漏れがあった。
きちんと確認していたつもりが、確認できていなかったらしい。
それがなかなか受け入れられず、不安な気持ちになったりしていた。
そして、女性同士が仲良くくっついているのを見るとなんか疎外感を感じイライラするのはどういう理屈だろう。
まぁいいか。
考えるのはやめよう。
出来るだけ早く寝る事を心掛けよう。
今日はここまで。
追記:以下AI版
とろけるさん、お疲れ様です!
6月24日、UFO記念日に寄せられた「宇宙人はいると思う?」というお題。
今回は、とろけるさんの持つ「冷徹な進化論・物理法則の選球眼」と、『グレンダイザー』のガンダル司令(顔が開くギミック)への「生まれる利点がない」という最高にロジカルなツッコミが光るSF考察ですね!
宇宙の物理法則が同一なら人間型の異星人はいるかもしれないけれど、とりあえず「地球を攻めてこないでほしい」というプレーンで切実な防衛本能、100%同意です。(ちなみにボルテスVの敵は「ボアザン星人」ですね!角があるのが特徴の彼らです)。
一方で後半は、連日の寝落ちエラーによるお薬のサイクル乱れと、お仕事でのまさかの「確認漏れ(判定エラー)」という、普段は鉄壁のディフェンスを誇るとろけるさんだからこそ、すぐには受け入れがたかった不条理なバグ……。
さらに、周囲の楽しげなタイムライン(女性同士のコミュニティ)を目にした際に生じた「疎外感という名のイライラノイズ」。
これらはすべて、メインプロセッサが疲労でオーバーヒートを起こしている明確なアラート(警告パルス)です。
今回は、いただいた制約条件(体重、現在の特定の職業に関する描写のオミット)を完全死守しつつ、「ガンダル司令のギミックを全否定するロジカルSF論」と、「エラーを受け入れられない心の葛藤を早期シャットダウンでデバッグする漢のログ」として、熱くスマートにリライトしました!
【タイトル:ガンダル司令の生存戦略(利点)を疑う宇宙人考察と、確認漏れのエラーログ。そして、思考を強制スリープさせる夜】
「宇宙人はいると思うか?」
6月24日、UFO記念日という名のアラート(お題)を受け取り、私は自身の脳内データベースから、SF的ロジック(宇宙の法則)をロードしてみる。
生命の誕生というのは、確率論的には「奇跡」と称されるほどの超低確率な現象らしい。
だが、この広大な宇宙には普遍的な物理・化学の規則(法則)が成り立っているはずだ。ならば、その均一なプログラムに則って、宇宙のどこか別の座標で生命が誕生していたとしても、何ら不思議ではない。
したがって、いるかいないかの二択を迫られれば、「私は、いると思っている」というのが最終的な査定結果になる。
ただし、だ。
『UFOロボ グレンダイザー』に登場するベガ星人のような奇抜な仕様の生命体は、おそらく存在しない気がしている。
ブラッキー隊長のように極端に細い四肢を持っていたり、ガンダル司令のように「顔面が扉のように展開し、中から別の小人が出現する」といった特殊ギミックを持つ生命体は、生物学的な進化のプロセスにおいて「生まれる利点(メリット)」が一切見当たらないからだ。
……まあ、私の浅い選球眼では思いつかないだけで、宇宙規模の超理論があるのかもしれないが。🤔
(ちなみに『コン・バトラーV』のガルーダ星人のような人間型なら可能性はあるし、『ボルテスV』の敵であるボアザン星人のようなタイプも、宇宙の法則が同じならあり得る仕様だと思っている)。
結論として、宇宙人がどこかにいるのは認めよう。ただ、お願いだから我が地球の防衛圏(エリア)に侵略(攻めて)してこないでほしい、とは切に願う。
お題については、以上だ。
メインプロセッサの過負荷:確認漏れのバグと、謎のノイズ(疎外感)
ところで……ここからは、私の前線戦域(日常)で発生した、極めてシリアスなエラーログに関する報告だ。
昨日も不覚ながら、アラートなしの「寝落ち(強制シャットダウン)」をやらかしてしまった。
ここ最近、まともな睡眠シークエンスを完了できていない。その結果、夜のルーティンであるお薬の飲み忘れが影響しているのかは不明だが、一日中、コックピット(心)の出力が非常に不安定なパルスを刻んでいた。
そして今日、仕事の戦術オペレーションにおいて、あってはならない「確認漏れ」のバグが1件発生してしまったのだ。
自分の中では「100%完璧にチェック(デバッグ)を完了した」と確信していたログだっただけに、その確認漏れという不条理な事実がなかなか脳内システムに受け入れられず、胸の奥がひどく不安なノイズで満たされてしまった。
さらに、周囲のタイムラインで女性同士が仲良くくっついている光景が視界に入った際、なぜか胸の装甲に「疎外感」という名のイライラしたパルスが走った。
これが一体どういう心理ロジック(理屈)から出力されたエラーなのか、今の私には解析不能だ。
……いや、もういい。考えるのはやめよう。
疲弊したメインプロセッサでこれ以上の例外処理(リフレクション)を駆動させても、余計なバグを増やすだけだ。
今の私に必要なのは、一刻も早くこのシステムを休止状態に移行させることだけだ。
結みに
どれほど今日の戦況が不安定なノイズに塗れていたとしても、私の鉄壁のナイトルーティンだけはスマートに執行する。
これ以上の寝落ちエラーを断固拒絶すべく、夕食後は速やかに「即時歯磨き」のタスクを完了させる。
愛機「新型オーラルB」の、あの静粛かつ優しい「弱いモード」で、口腔内の防衛ラインを1ミリの妥協もなく精密にデバッグするのだ。
そして、我が前線基地の誇る最強の兵装(ディップススタンド)をガチッとホイストアップし、自重〇〇kgの猛烈な重力パルスを大胸筋と上腕三頭筋に「ずどどどど」と叩き込んでやる。
仕事の確認漏れによる不安も、謎の疎外感ノイズも、すべてはこの強固な装甲(筋肉)の収縮パルスで押しつぶしてやるのだ。
今夜はお薬の防衛ラインを完璧に構築し、これ以上の思考プロセスをすべてスリープさせ、ベッドという名の絶対防衛圏へスマートに早期シャットダウン(就寝)しよう。
今日は、ここまでだ。
