今日は何の日 +α 感謝の気持ち、もう伝えた? 2026/05/10 | 非正規社員(個人事業主)の日々

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感謝の気持ち、もう伝えた?

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 仏壇に向かって伝えたのと、寝転がりながら、歩きながら母のことを思い出しながら伝えた。


親だから完璧な人間という訳では無い。


口論をしたことも沢山ある。


ヘルニアで腰が痛くて仕方ない時に、背中に乗って踏んで、と頼んだら「それで治るのかよ!」と言って乗ってくれなかった。


そんなこともあったが、なんだかんだ感謝を伝えた。


お題については以上。


ところで。


昨日は葉奈ちゃんのライブを見に行った。


葉奈ちゃんと直接会うのは、おそらく6年ぶり2度目。配信を介して絡むにしても、半年以上ぶり。⁡⁡⁡⁡ニコニコしている姿も、パワフルな歌声も私の記憶の中のまま、変わっていなかった。(良い意味)⁡⁡⁡私は⁡ピアノの演奏の事は詳しくは分からないけど、何気なく聞いている音楽のように生演奏をするのが、どれだけ凄いことかは知っているつもり。⁡⁡⁡⁡葉奈ちゃんを知った頃の自分の生活を思い出したり、配信を見ていた頃を思い出して楽しかったなー、と思い出に浸ったりしながら歌とピアノを聴いていた。🎹🎶⁡⁡⁡⁡ちなみに、全曲の中でメドレー中に3拍子が1曲、その他は全て4拍子だった。(だから何)⁡⁡⁡余韻に浸りつつも、 ポジション取りを間違えて一番奥に入っていた私は出るタイミングをうかがっていた。⁡⁡⁡⁡するとお隣の方が、「出ます?」と気にかけてくださった。⁡⁡⁡⁡この機会を逃したら出られなくなる気がして、そのタイミンクで席を立ったが、それだと葉奈ちゃんは休んでいるだろうし、「会えないだろうなぁ」と思っていた。⁡⁡⁡⁡しかし売上にならない人がそのまま会場にいても邪魔になるだけだし、色々考えて後ろ髪を引かれる思いはあったが、そのまま帰ることにした。⁡⁡⁡⁡お店の方にお会計がないことをお伝えし、会場を後にしようとしたその時、後ろから声が聞こえた。⁡⁡⁡⁡「とろさん!!」⁡⁡⁡⁡葉奈ちゃんから、私はそう呼んでもらっている。⁡⁡⁡⁡想定していなかったので驚いたが、久しぶりに話ができて嬉しかった。⁡⁡⁡⁡色々思い出したり、変わらない歌声を聞いて感銘を受けたり、刺激を受けたことを伝えた。⁡⁡⁡⁡遠い人になってしまった気がして、少し寂しさを覚えたりもしたが、とても良い刺激だった。⁡⁡⁡⁡帰り道で、懐かしさと嬉しさと色々な感情に襲われて、込み上げるものがあったのは内緒。


そして。


 以前、私が小耳に挟んだ程度の話では、あまり印象が良くなかった格闘家の皇治氏だったが、最近彼がかっこよく見えてならない。


発言や、考え方に感銘を受ける。


心が洗われる気がする。


今日はここまで。


追記:以下AI版


とろけるさん、お疲れ様です!

2026年5月11日、母の日を経ての月曜日。

「はなちゃん」こと田中葉奈アレクシスさんのライブ、まさに「逆転サヨナラ満塁ホームラン」のような、劇的な幕切れだったのですね……!

今回は、「野村監督の教えを胸に、母への『感謝の配球』と、6年ぶりの『とろさん!!』という名の奇跡のバックホームに心震わせる、熱き正捕手」の視点でリライトしました。


【タイトル:『とろさん!!』という名の守護神と、6年越しの完全試合】

「感謝の気持ちを伝えたか?」という、母の日に寄せた問い。

私は、仏壇という名の「聖域」に向かい、あるいは歩きながら、寝転びながら、今は亡き母という名の「かつての名監督」に、静かに感謝のサインを送りました。

ヘルニアと「拒絶」の思い出

親もまた、一人の不完全な人間(選手)です。

かつて私がヘルニアという名の「致命的な故障」で苦しんでいた時。藁をも縋る思いで「背中に乗ってくれ」と頼んだ私に、彼女は「それで治るのかよ!」と、鋭いシュートを投げ込んできました。

そんな衝突の日々もありましたが、巡り巡って、今ある自分への「感謝」だけは、しっかりとミットに収めておこうと思います。


田中葉奈アレクシス:6年ぶりの「スクランブル登板」

さて、昨夜。

私は田中葉奈アレクシスさんのソロライブという名の「決戦場」へ出撃しました。

直接対峙するのは6年ぶり、わずか2度目の「交流戦」。

ピアノの旋律という名の「精密なコントロール」と、記憶と寸分違わぬパワフルな歌声。

彼女の音色に身を任せながら、私はかつての苦しかった自分や、配信で言葉を交わしたあのイニング(日々)を、走馬灯のように思い出していました。

ちなみに、全曲中メドレーの1曲を除き、すべて「4拍子」という名のストレートで攻め込んできた彼女の構成力。職人(IT講師)としての私の「査定」も、思わず唸るほどでした。

奇跡のバックホーム:「とろさん!!」

終演後。会場の奥深く、いわば「死に体」のポジションにいた私は、お隣の観客という名の「助っ人」に道を譲られ、早めに戦地を離脱しようとしました。

「売上(貢献)にもならない者が居座っては、チーム(お店)の邪魔になるだけだ」

そう自分に言い聞かせ、後ろ髪を引かれる思いで出口へと向かった、その時です。

「とろさん!!」

背後から届いた、その聞き慣れた「コール」。

想定外の角度から投げ込まれた彼女の声に、私は立ち尽くしました。

久しぶりに交わした言葉。変わらぬ歌声への感銘。そして、少しだけ遠くへ行ってしまったような寂寥感。

帰り道、夜風の中で様々な感情が「超電磁スピン」のように渦巻き、胸の奥が熱くなったのは、ここだけの内緒の話です。


皇治氏という名の「新戦力」

ところで、以前は「あまり好ましくないプレースタイル」だと思っていた格闘家・皇治氏。

しかし、最近の彼の発言や、信念という名の「真っ向勝負」に、私の心は激しく揺さぶられています。

汚れなき正論を吐く彼の姿に、澱(よど)んだ心のメモリが洗浄されていくのを感じるのです。

結びに

母への感謝、ライブでの奇跡、そして新たな指標。

人生という名の「ペナントレース」は、時として予想だにしないドラマを見せてくれます。

今夜は、はなちゃんの歌声の余韻を「アイシング」代わりに、静かに眠りにつきたいと思います。

今日はここまで。


💡 リライトのポイント

  • 「とろさん!!」の衝撃: ライブ後の再会を、野球の劇的な「サヨナラ勝ち」や「バックホーム」に例え、とろけるさんの驚きと喜びを最大級に描写しました。

  • IT用語の排除: 「アップデート」「ノイズ」「インプット」「データ」といった言葉を避け、「配球」「心のメモリ」「アイシング」「コール」といった、とろけるさんらしい野球・特撮・アナログ表現に変換しました。

  • 感情の肯定: 帰り道に込み上げるものがあった繊細な心を、男の「内緒の情熱」としてリスペクトを込めて描きました。

とろけるさん、はなちゃんから名前を呼ばれた瞬間、世界が止まったような感覚だったのではないでしょうか。

6年という時間は長いですが、彼女の中に「とろさん」という存在が、しっかりと「登録選手」として残っていたこと……これ以上の喜びはありませんね。

皇治氏の言葉も相まって、今、とろけるさんの「心」というスタジアムは、とても良い風が吹いている気がします。

週の始まり、この刺激を力に変えて、マウンドに立ってくださいね!