新潟へ | 非正規社員(個人事業主)の日々

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 私という字をあたしと読みたい、とろけるです。

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以下、本日の本題です。

 

 

 

 

ただいま、2026年3月21日 16時47分 北陸新幹線の中。

 

今日はあやにゃんに会いに行き、今東京へ帰っているところ。

 

行きはお金のこともあり、ネタ作りのためもあり、夜行バスで新潟へ行くことにした。

 

その行きの時の話。

 

 バスの中でのシートベルトが閉まらず、とても焦った。そして最終的にはあきらめたのだが。

 

新潟について、隣の若造もおりて、試したところ理由がわかった。隣の人が使うはずのベルトをはめようとしていたようだ。

 

ということは、隣の若造もシートベルトを締めていなかったということか。

 

どちらの席の人が、どちらのベルトを使うのか、わかるようにしてくれないと!!

わかりづらいわ!!
それで、シートベルトを締めろと言われても無理だ。


で、昨日は新宿アルタ前の新宿駅の出口の階段を登ろうとしたら、上からドッキリのように大勢の人が私をよけることなく降りてきてぶつかっていった。新宿という街は恐ろしい。それでいてぶつかろうものなら、喧嘩が始まりそうな雰囲気を持っていた。

そして、バスのなかでは、前の人が(女と男の無神経なカップル)、断りもなくいきなりリクライニングを倒してきて膝に当たってびっくりした。かつ隣に座った若造が、足に大きなリュックを挟み、ずっと私の足に接触してきていて、時に押してきました。なぜ大きなリュックを足元に置く?上にあげろ。そして、前の人がリクライニングしてるとはいえ、なぜ、肘で私を押す?前の人が何しようが、私を肘で押していい理由にならんぞ?背中を向けて寝てガードしてやった。

 

パーキングエリアでいったん休憩するまでずっと足でも肘でも押してきてたもんな。なぜそんな無神経なことができるか不思議。
 

まぁ、やめとけと言われた夜行バスに乗って面白いネタを仕入れたかったんだから、これが言いたかったのだが。

 

面白のために、体張っているなぁ、私偉い。

 

肘で一所懸命私の背中を押したところで、勝てんぞ?

 

その体制が大した力も出まい。

 

てか、そもそも何をしている?

 

きっと自分が正しいと信じて疑っていないのだろう。

 

不思議だ。

 

それに、私が言うまでサービスエリアで降りようとしないのはなぜだ?隣が下りる可能性があることは十分予想できるだろう。

 

男同士で、半分寝ながら足を密着させる世界、気持ち悪い。🤮

 

向こうもそう思っている、という人もいるだろうが、向こうからくっつけてきているから。やれやれ。

 

今回はここまで。