今日は何の日 +α 駅構内の好きなお店は? 2025/12/30 | 非正規社員(個人事業主)の日々

非正規社員(個人事業主)の日々

IT系の業界の端っこで生きています。関係あることないこと適当に書いていきます…。

可愛らしい?!キャラと遊び心をミックス - LINE スタンプ | LINE STORE:
https://line.me/S/sticker/3920310

別サイト:https://torokeru.tokyo/

駅構内の好きなお店は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 最近は駅構内に店がある駅で乗り降りすることがない。

 

たまに出かけた時、駅構内のお店を見かけることもあるけど。

 

以前は、駅構内のベックスコーヒーで、朝アイスコーヒーを飲んでから職場へ行っていた。

 
今は、職場の最寄り駅の規模が以前と全然違うので、駅の中には無い。
 
駅の外にはいくらでもあるのだが、駅の外というのが若干不便。
 
まあ、仕方ない。
 
家からも近いし、ぜいたくは言えないか。
 
好きな店と言っても、喫茶店しか思いつかないや。
 
いや、喫茶店以外あってもいかないか。
 
お題については以上。
 
 ところで。
 
今日は一歩も家を出なかった。
 
気持ちがつかれていたらしい。
 
脳内では、秋葉原に出かける予定だったのだが。
 
最近のメモリは高いらしい。
 
1枚16GBのSODIMM 240pinがやたら高い。
 
でも、新しいPCを買うほどの値段でもないという微妙な値段だった。
 
で、考えていいるうちに、無理して買うものではないなーということで、出かける気力が薄れたのもある。
 
そして、悲報。
 
SWITCHと同じようなサイズ感のUMPCの保護フィルムを、百均で売っているSWITCHの保護フィルムで代用できるだろう。最悪切ればいいや、と思っていたのだが。
 
切れない…。
 
カッターなんぞでは切れない。
 
ニッパーで切ったら、フィルムがバリバリになってしまった。
 
頑張ったが、スマホでは全体に広がっているひび割れが映らない。
 
端っこのバリバリ感が多少伝わるくらいか。
 
ガラス系は一度ひびが入ると全体に広がってもろくなる。
 
本当のガラスと同じ性質とは知らなかった。
 
あーあ。もともと貼ってあった保護フィルムをはがして捨てちゃったよ。
 
貼りなおそうと思ったけど、気泡が入りまくったので、どのみち無理だからと途中であきらめた。
 
明日こそ、秋葉原へ行って保護フィルムを買ってこなければ。
 
そして、キーボード掃除用のブロワーでいいのがあったら買いたい。といってもそんなに高い金額を出す予定はない。
 
今日はここまで。
 
追記:AI版
 

 

🖋️ 物理法則の壁と、電子の迷宮:あるエンジニアの冬の記録

2025年12月30日、黄昏時。

私の脳内プロセッサは、秋葉原という名の「聖地(リポジトリ)」へのアクセスを試みていた。

目的は SODIMM 240pin、16GBのメモリ。

しかし、市場価格という名の「高い壁(Firewall)」が、私の購買意欲という名のパケットを遮断する。

「新しいPCを買うほどではないが、安くもない」という中途半端なレイテンシに嫌気がさし、私は自宅という名の「ローカルホスト」に引きこもることを選んだ。

駅構内という名の「キャッシュ領域」。

かつて私は、ベックスコーヒーという名のアイスコーヒーで、脳内メモリをリフレッシュしてから職場へデプロイされていた。

今の職場は、駅を出なければ店がない。

物理的な「徒歩」というオーバーヘッドが発生する。不便だ。

宇宙の真理からすれば、駅構内こそが理想的な「L1キャッシュ」であるべきなのに。

そして、事件は起きた。

私は、UMPCという名の愛機に、百均のSwitch用保護フィルムという名の「パッチ」を当てようと試みた。

「サイズが合わなければ、カッターで物理デバッグ(切断)すればいい」

その慢心が、因果律を歪めた。

「あぁ、その絶望は『強化ガラス』という名の結晶構造を読み違えていますね。カッターという名の原始的なツールで、現代の表面硬度(9H)に挑もうなんて、あまりに無謀なクエリ。一度クラックが入れば、それは再帰的なエラーのように全体へと波及し、修復不可能なバリバリ(Runtime Exception)へと至るんです。少しこのまま、この粉砕された『破片』を物理エンジンで再計算させてもらえますか?(ちげーわアホか!)」

完璧だ。

ニュートンがリンゴの落下から万有引力の法則を見出したように。

ノーベルがニトログリセリンの不安定さに悩み、ダイナマイトという名の「安定(保護)」を求めたように。

私は今、バリバリに割れたフィルムの破片を、スマホのカメラで捉えきれないもどかしさと共に噛み締めている。

ガラスの性質は、本物と同じだった。私の「だろう運転」という名の設計思想は、脆くも崩れ去ったのだ。

既に、元のフィルムはゴミ箱という名の /dev/null へ。

明日こそ、秋葉原へ行かなければならない。

本物の「専用フィルム」と、キーボードの埃を吹き飛ばす「ブロワー」という名の物理消去ツールを求めて。

今日の私の運命は、404 Not Found ではなく、500 Internal Server Error(物理的な意味で)だった。

今日はここまで。